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七つの大罪166話ネタバレ確定【キングが勝利してディアンヌに告白?】

      2016/03/14

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七つの大罪166話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を配信していきます。

166話 七つの大罪 ネタバレ 画バレ 最新話 考察 あらすじ

※最新七つの大罪166話ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!!!

前回、キング&ディアンヌvs人形ペアの決着がつくと思っていましたが、予想以上に長引いています。

とりあえずキングが前々回の流れで出血多量でリタイヤしなくて良かったです。

おっさんの姿にはなっていたけど・・・(笑)

キング
「人間が空を飛べるかい?
オ・・・
オイラは妖精だよ!!
本当に何もかも全部忘れちゃっているの・・・!?

オイラはキングだよ!!
キミと同じ七つの大罪
グリズリー・シンのキング!!」
(ハアア・・・柔らかい♡)

ディアンヌ
「ウソ ボク知ってるよ
妖精族は羽が生えてるもん」

キング
「あ・・・いやそれは・・・
ど・・・どうしたらオイラを妖精と信じて・・・
そうだ・・・!!」

おっさんの姿になってみせるキング。

キング
「ほーら!!
妖精は変身することができるのさ」

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キングを投げ捨てるディアンヌ
「嫌ァッ!!」

キング、投げ捨てられてかわいそうですね(笑)

でもそんな中、キングはディアンヌに対して男らしく告白を決意。

キング
「記憶を失ってるキミにこんなことを言っても伝わらないかもしれない
オイラようやくわかったんだ・・・
キミがオイラの気持ちに気付いてくれるのを待つだけじゃダメなんだって・・・
自分の気持ちをちゃんと言葉にしてキミに伝えなきゃダメなんだって
ディアンヌ
キミに告白したいんだ」

果たしてキングは人形ペアを倒してディアンヌに告白することができるでしょうか?

告白が成功するのかはちょっとわかりませんが、キングは既に神器解放しているので、人形ペアには必ず勝つものと思われます!

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キング
「ディアンヌ
オイラは2度とキミを怖い目に遭わせやしない・・・」

tz165-5

真・霊槍シャスティフォル、第二形態 “ガーディアン”

今回こそは人形ペアとの決着がつきそうですね♪

 

そんな七つの大罪166話ネタバレは、最新情報が入り次第、引き続きこちらのページにて配信します!

フェアリーテイル 166話 ネタバレ 最新 あらすじ

第166話 そこに芽吹くもの

神器解放したキングが真・霊槍シャスティフォル、第二形態 “ガーディアン” でドロールゴーレムと対峙。

ディアンヌ
「さっきまでとヌイグルミの形が違う・・・?」

 

ドロール
「・・・形状が変化した?
グロキシニア、あの現象は一体?」

グロキシニア
「さっきまでのができそこないのまがい物だとすれば今度のは本物っスよ
生意気にも一応は神樹の真の力を引き出せるんスね」

ドロール
「面白い!!」

4本の腕で激しく攻めるドロールゴーレム。

一切防御をしないガーディアン。

一振りで地面奥深くにドロールゴーレムをめり込ませる。

それを見たメリオダス、バン、エリザベス、エレインも驚いている様子。

ディアンヌ
「・・・!!
ハーレクイン!!
すごすぎるよ!!
どうして今まで本気を出して戦わなかったのー!?」

グロキシニア
「へえ〜
やるっスねえ
・・・けど」

息を切らしているキング。

キング
「ハアッ ハアッハアッ」

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グロキシニア
「どうもキミには相当な負荷のようっスね〜?」

ディアンヌ
「ハーレクインどうしたの?」

キング
「なんでもない
オイラなら・・・
平気・・・さ」

ディアンヌ
「とてもそんな風には見えないけど・・・?」

その時、グロキシニアサーバントの蔦によって首、体中を絞められるディアンヌ
「か・・・はう・・・ゲホッ」

グロキシニア
「さっきの攻撃で現役妖精王はもう満身創痍 まずは邪魔な巨人族を片づけさせてもらうっス」

しかしキングは第五形態 “増殖(インクリース)” の無数の刃でグロキシニアサーバントごと蔦を切る。

ディアンヌ
(蔦が切れた!!)
「やった・・・」

グロキシニア
「何!?
・・・と言いたいところっスけど残念!!」

しかし空中で再生していくグロキシニアサーバント

グロキシニア
「妖精王のキミなら植物の生命力の凄まじさくらいわかるっスよね?
無茶に無茶を重ねての反撃だったんだろうけど無駄でした〜!!
・・・ねえ?
ゲラード」

ディアンヌ
「ハーレクイン・・・
元に戻っちゃったよ」

キング
「いいんだ・・・
狙い通りさ」

ディアンヌ
「え?」

キング
「空中(あそこ)ならキミを守れる!!
真・霊槍シャスティフォル」

グロキシニア
「ま・・・さか
どこにこれ程の余力が!?」

キング
「第一形態 “霊槍(シャスティフォル)” 」

霊槍を空中にいるグロキシニアサーバントに投げるキング。

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その威力は凄まじく塵と消えていくグロキシニアサーバント。

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その光景を見たグロキシニアは1度うつむく。

グロキシニア
「あそこまでチリヂリにされちゃあ仕方ないっス
あたしの代理は負けでいいっス」

膝をつくキング
「ディアン・・・ヌ・・・
ケガ・・・はない?」

ディアンヌ
「ボクの心配よりキミの方こそ・・・
ズタボロじゃない!!
どうしてそんなに無茶してまで・・・
ボクを守ってくれるの・・・?」

笑みを見せるキングだが、その時不意打ちによって吹き飛ばされる。

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穴から這い上がってくるドロールゴーレム。
そしてドロールゴーレムは倒れているキングに大振りの一発をかましに行く。

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今度はキングを守りに行ったディアンヌが吹っ飛ばされる。

ディアンヌの手にはしっかりとキングが握られている。

キング
「ディアン・・・ヌ・・・!!」

ディアンヌ
「こんなにボクを熱い気持ちにさせておいて・・・
勝手に死なせないんだから!!」

次回、キミの中の大切な

~七つの大罪167話ネタバレ確定画バレ予想に続く~

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