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七つの大罪 最新強さランキングTOP20 最強決定2016 !

      2016/09/22

~七つの大罪 登場キャラクター強さランキング 最新~

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今回は七つの大罪の強さランキングを闘級、技術を加味して
1~20位まで紹介します!

それでは早速カウントダウン形式(弱い順)で発表していきます!

 

~七つの大罪 最新強さランキングTOP20!~

20位 ザラトラス

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ギルサンダーの父であり、前聖騎士長。
ヘンドリクセンとドレファスの謀略によって殺されたが
十戒の1人 信仰のメラスキュラによって蘇る。
灰色の魔神を難なく倒せるほどの力を持つ。
ドレファスやヘンドリクセンも勝ったことが無いと語っている。

 

 

19位 ディアンヌ

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嫉妬の罪を冠する巨人族の少女。
魔力 創造を用いて大地を自由自在に操る。
七つの大罪で唯一、力が開放されておらず
今後の成長に期待が持てる。

 

 

18位 アーサー・ペンドラゴン

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キャメロットの新王。
マーリンによって修行を積んでおり、ヘンドリクセンと対峙した時が
初めての実践だったという。
剣術だけでヘンドリクセンと互角の戦いをするほどの力を持ち
未開放である魔力が今後の鍵を握ると思われる。
また、アーサーが抜いたとされる伝説の聖剣エクスカリバーもいまだに未使用なので
その性能が気になるところです。

 

 

17位 女神族(兵士長)

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蒼天の六連星の団長 テンゼルが召還した女神族。
女神族にも階級があるらしく最上級が4大天使と呼ばれているよう。
兵士長クラスの力は十戒には及ばず、デリエリの前にあっけなく散った。

 

 

16位 キング(ハーレクイン)

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怠惰の罪を冠する妖精王。
神器シャスティフォルを様々な形態に変化させ、臨機応変に戦う。
中でも神器開放状態になると闘級が倍以上に跳ね上がり
シャスティフォルの形態変化も大幅に強化される。

 

 

15位 無欲のフラウドリン

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無欲のゴウセルの代わりとして十戒に在籍している。
十戒復活のためにドレファスの体を乗っ取り、ヘンドリクセンをそそのかした。
蒼天の六連星にかなり苦戦を強いられていたところから見ると
十戒の中では最弱の部類だと思われる。

 

 

14位 真実のガラン

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七つの大罪の前に、一番最初に姿を現した十戒。
ガランの前で嘘をついたものは、自身であっても石化する。
その闘級は魔力0でも、当時のメリオダスの6倍以上の26000。
いきなりあらわれたガランの前に、七つの大罪はなす術もなく全滅寸前まで追いやられた。
その後、クリティカルオーバーを発動した状態で闘級は40000まで上昇するも
闘級53550を誇るエスカノールの前に敗北した。

 

 

13位 バン

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強欲の罪を冠する不死身。
魔力 強奪を用い、敵の身体能力や魔力を奪うことができる。
中でも狩人の祭典(ハンターフェス)はかなり強力で、一定範囲内全ての魔力、身体能力を
許容量まで奪うことが出来る。
一時はガランをも追い込んだが、メラスキュラによって敗北する。
その後、強力すぎる十戒のメンバーの前に良いところなし。

 

 

12位 信仰のメラスキュラ

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ガランと共に行動していた、他者の魂を操ることの出来る能力を持っている。
怨反魂の法は死したものの魂を呼び寄せ、蘇らせることができる。
無気配(ゼロサイン)を使用したバンによって首をねじ切られ、全ての心臓を抜き取られて死亡した。

 

 

11位 不殺のグレイロード

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人型ではない不気味な魔神。
地縛怨嗟という強力な魔術で、メリオダスを追い詰めるのに貢献している。
グレイロードの前で生物を殺してしまうと、寿命を吸い取られ死んでしまう。
蒼天の6連星のドゲッドもその戒言によって死亡。
人間を魔神に変える魔術も用いる。
駆けつけた七つの大罪マーリンによって成すすべなく惨敗する。

 

 

ここからはTOP10の発表です!

 

 

10位 ゴウセル

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色欲の罪を冠する人形(パペット)。
他者の心に侵入する魔力 侵入(インベイション)を使う。
中でも大停電の矢(ブラックアウトアロー)は強力で
一定範囲内の全員を気絶させることができ、あのエスカノールでさえ倒れるほど。
かつて十戒 無欲のゴウセルであったことが明らかになっており
今後の動向が気になるところである。

 

 

9位 ドロール

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グロキシニアと共にバイゼル大喧嘩祭にて登場した十戒の1人。
フードを被っており、容姿が確認できていなかったが、その正体は巨人族の始祖。
かつてメリオダスと共に魔神王を討伐するべく、旅をしていた。
巨人族特有の大地を操る力を持っている。

 

 

8位 純潔のデリエリ

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モンスピートと共に行動している十戒の1人。
連撃星(コンボスター)という技を多用しており
攻撃1発ごとに20万ポンドの重さが加算される。
この技を50発以上耐えたのはメリオダスを含めて2人いるとのこと。
女神族の兵士長クラスなら容易く葬ることができる。

 

 

7位 安息のグロキシニア

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ドロールと共にバイゼル喧嘩祭にて登場した十戒の1人。
妖精族の初代妖精王であり、霊槍バスキアスを所持している。
霊槍バスキアスは神樹に選ばれし最初の者に授けられた伝説の霊槍であり
キングの霊槍シャスティフォル同様に複数の形態がある
第7形態の月の華(ムーンローズ)は瀕死の重傷でも1瞬で治すことができる。
ドロール同様、かつてはメリオダスと共に魔神王を討伐する旅をしていた。

 

 

6位 モンスピート

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デリエリと共に行動している十戒の1人。
主に魔術系統の技を用いる。
感知能力が非常に高く、かなり遠くに離れているメリオダス一行を探しだした。
デリエリをわが子のように愛でており、親密な関係にあると思われる。

 

 

5位 マーリン

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大陸一の魔術師と言われている。
魔力 無限(インフィニティ)は一度発動した魔術を永続的に持続させることができる。
完全なる立方体(パーフェクトキューブ)や強制解除(アブソリュートキャンセル)など
反則的な技をいくつも扱うことができる。
自身をベリアルインの娘と語っており、それを聞いたフラウドリンとグレイロードは
逃げ出すほどだった。

 

 

4位 慈愛のエスタロッサ

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メリオダスの弟と思われる人物。
慈愛の戒言によって、自分へ敵意を向ける相手は力を発揮できなくなる。
メリオダスのリベンジカウンターをいかなる手段によってか、片手で受け止めた。
メリオダスが唯一、完全敗北した相手である。
しかし行動に反して深くメリオダスを愛しており、涙を流しながら手に掛けた。
あのガランとメラスキュラを圧倒したエスカノールに唯一傷を負わせた。
おそらくまだ生存しており、今後のメリオダスとのコンタクトに期待したい。

 

 

3位 敬神のゼルドリス

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エスタロッサ、メリオダスの弟だと思われる人物。
敬神の戒言によって、ゼルドリスへ背を向ける(背信行為)者を服従させることができる。
詳細の能力は不明だが、魔神王の代わりを務めていることから、王たるものとして
恥じない力を秘めていると推測できる。
エスタロッサと違い、4種族側へ寝返ったメリオダスを軽蔑しており
「できそこないの兄」と呼んでいる。

 

 

2位 エスカノール

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傲慢の罪を冠する太陽の化身。
他と隔す強力な魔力 太陽(サンシャイン)は
日が落ちるとともに闘級は下がり、正午に近付くにつれて上昇する。
正午付近の闘級はゆうに50000を超える。
強すぎる力ゆえに、戦闘時でさえ仲間を傷つける危険性があるので
神器で力を抑えている。

 

 

1位 メリオダス

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憤怒の罪を冠する魔神族。
かつてダナフォールを滅亡させてしまったという。
全反撃(フルカウンター)は魔術的な攻撃を倍以上で跳ね返すことができる。
最終奥義であるリベンジカウンターは自身へ蓄積されたダメージを一気に解放する強力な技。
神器ロストヴェインを用いることによって全反撃の欠点をカバーすることができる。
一度エスタロッサに殺されてしまうが、何者かに不死身の呪いを受けているらしく
難なく復活した。その際また1つパワーアップしたようで
モンスピート&デリエリのコンビを瞬くまに倒してしまった。

やはり1位はこの男でないといけませんね!
自分としてはやはりアーサー王の秘められし魔力が気になるところ。
今後の展開でいくらでも変動しそうです!
以上、七つの大罪の強さランキングでした!

 

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