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七つの大罪 〜新章〜 登場人物まとめ①

      2016/10/22

新章に突入した七つの大罪の登場人物をまとめてみました!

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七つの大罪〜新章〜 登場人物まとめ②

 

メリオダス

主人公。
憤怒の罪のメリオダス(ドラゴン・シン)。
「七つの大罪」団長。
元ダナフォール王国の聖騎士団長。
仲間を探してリオネス王国各地を放浪している。
魔神の血を持つ混血児で、魔神族復活の鍵となる『常闇の棺』を持つ。
魔法《全反撃(フルカウンター)》
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〜新章〜メリオダス

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リオネス王からキャメロットで不吉な雰囲気を感じ、
更に魔神族復活の気配を感じ旅に出ようとする。
共に旅に出ようとするエリザベスを遠ざけようとしている。

十戒の復活を前にかつての力を取り戻すべく、
ドルイド族の里で「試練」を克服して、力を取り戻す。

大喧嘩祭りでドロールやグロキシニアを圧倒するが、
駆け付けたエスタロッサに圧倒され一時は死亡。

しかし数週間の時を経て復活するが
かつての魔神族時代を彷彿とさせる言動をする・・・

エリザベス・リオネス

ヒロイン。
リオネス王国第3王女。
王都奪還のため「七つの大罪」を探している。
実は国王夫妻の実子ではなく、ダナフォールの出身。
ドルイドの末裔。

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〜新章〜エリザベス

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メリオダスへの好意を自覚し、
共に旅に出ることを申し出るが断られているが、
結局、メリオダスとともに行動することなる。

後にメリオダスの想い人リズの生まれ変わりであることが判明。

 

 

ホーク

豚。
人語をしゃべる。
陽気な豚足。

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〜新章〜ホーク

変わらずメリオダスのもとで
残飯処理係として傍にいる。
193話では魔人化している。
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七つの大罪

ディアンヌ

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「七つの大罪」団員。
嫉妬の罪のディアンヌ(サーペント・シン)。
巨人族の少女。
メリオダスLOVE。
魔法《創造(クリエイション)》
装備《神器『ギデオン』》

 

〜新章〜ディアンヌ

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かつてキングと共に暮らしていたことを思い出し、キングの身を案じている。
再び記憶を失い行方不明となるが、かつての仲間であるマトローナに助けられる。
再び喧嘩祭りに参加した際に
七つの大罪の面々と再会することとなる。

 

バン

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「七つの大罪」団員。
強欲の罪のバン(フォックス・シン)。
”強盗(バンデッド)バン”⇒”不死身の(アンデッド)バン”。
不死身。
実体・非実体を問わず、相手の所有物にする魔法を持つ。
魔法《強奪(スナッチ)》

 

〜新章〜バン

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妖精王の森で妖精たちから王として迎えられていた。
理由は自らの不死身の血を定期的に地中に流し、森を復活させたため。

妖精たちから王として扱われていたが、本人は拒んでいる。
現在は、恋人のエレインを蘇らせる手段を探して旅をしている。
旅の道中に
メラスキュアによって蘇らされたエイレンと再会するが、
ガランとメラスキュアの猛攻を受け
エスカノールの元に身を隠す。

 

 

キングハーレクイン

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「七つの大罪」団員。
怠惰の罪のキング(グリズリー・シン)。
妖精王。
空中浮遊が可能で数多くの強力な魔法を操る。
本当の顔は濃い。
魔法《災厄(ディザスター)》
装備《神器『霊槍シャスティフォル』》

 

〜新章〜キングハーレクイン

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かつて妖精王の森を去り
妹のエレインが死亡する遠因を作ったため
妖精たちから王として認められなくなっている。
しかし、魔神族の巨獣を前にして奮戦しこれを撃破。
魔神族十戒の戦力を前に自身を強くすべくドルイドの里で修行をする。
メリオダスに対して魔神族の疑惑と不信を募らせている。

 

 

ゴウセル

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「七つの大罪」団員。
色欲の罪のゴウセル(ゴート・シン)。
冷静沈着に空気を読めない人物。
美青年。
魔法《侵入(インベイション)》
装備《神器『双弓ハーリット』》

 

〜新章〜ゴウセル

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「人間を知りたい」という興味から
ギーラの記憶を操り恋人に収まっていたが、
ディアンヌとのやり取りを経て、ギーラの洗脳を解いた。
ギーラを洗脳した理由は
自身に人間らしい感情が無く、人間の感情を知りたいという一心からであった。

ゴウセルが人間の心を理解できない理由は
ゴウセル自身がとある魔道士が作り上げた人形であったため。

メリオダスの前で元の人形に戻ったが
「十戒」のガラン襲撃の際に
瀕死のメリオダス達を
「完全なる立方体」で救い再び人間の姿で登場した。
その正体は魔神族の「無欲のゴウセル」であり、
十戒の一員であったが
とある理由により記憶と感情を消し去った。

 

 

マーリン

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「七つの大罪」団員。
暴食の罪のマーリン(ボア・シン)。
通称「ブリタニア一の魔術師」。
アーサーと共に王都へ現れる。
ビビアンの魔術の師。

 

〜新章〜マーリン

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リオネス王国一の魔術師で
キャメロット王・アーサーの育ての親。

七つの大罪の一員として巨獣アルビオン討伐にも同行したが、
ガランの襲撃の際にガランの能力よって石化させられた。
エスカノールによってガランが敗北し、
その結果自分の身体を取り戻す。
その後、不殺のグレイロードとの戦いに参加。

そこで自身の出自が「べリアルインの娘」であることを明らかにする。
現在のところ「べリアルイン」が何者であるかは不明。
真の名前は人間には聞き取れない発音をするらしい。

 

 

エスカノール

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「七つの大罪」の団員。
傲慢の罪のエスカノール(ライオン・シン)。
未登場。

 

〜新章〜エスカノール

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日中は最強だが、
夜になると最弱になってしまう特殊な能力を持っている人物。
マーリンに心酔している。

バーテンとして洞窟の奥のバーを営んでいた。

ガランとメラスキュアに追われていた
バン、ジェリコ、エイレンを匿っていた。

その後のガラン達との戦闘で
ガランとメラスキュアを次々と破る。

大喧嘩祭りに参加中、
精神世界でマーリンを
自身の太陽とイメージすることで夜間にも関わらず
昼間並みの力を発揮する。

 

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