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ワンピース835話ネタバレ確定【ペコムズの生存が判明】最新感想予想

      2016/08/05

ワンピース835話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

~ワンピース ネタバレ 画バレ 最新話 考察 あらすじ~

最新ワンピース835話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、ジンベエ親分のルーレットのその後が判明。

新聞を読み、噂している国民たち。

「ジンベエ親分が裏切ったって!!?」

「昨日ママとの間にそんな事が・・・・・・!!」

「ジンベエ親分 ママの癇癪を止めてくれた所までカッコよかったのに」

「ママに『ここを出て行きたい』と啖呵切った後・・・!!」

「『落とし前』にビビって!! 願いを取り下げたんだと!!」

「ウソだろ!? ダセェ!!」

「ワハハハ みっともねェ!!!」

「“海峡のジンベエ”とは名ばかりか見損なった!!」

「裏切りものだった上に“フヌケ野郎”か!!!」

 

ジンベエ親分が怖気づいたとの噂が立っていますが、本当なのでしょうか。

仮に本当だった場合、それほどルーレットが恐ろしいものだということでしょう。

 

また、ペドロとタマゴ男爵はお互い顔なじみの模様。

タマゴ
「そのミンク族はヒョウじゃないでソワール
ジャガーのミンク
名は『ペドロ』!!」

兵士
「!ご存知で?」

タマゴ男爵
「昔ちょっとな・・・」

ペドロ
「・・・・・・・・・・・・・・・」

タマゴ男爵
「―――――――――――そいつならば行動に心当たりがあるフィーユ
―――――――――――とにかくお前達
ペコムズを捜せ!!」

兵士
「了解」

タマゴ男爵
「せっかく生きていたのだボン
長くコンビを組んでいたよしみで一緒にママに許しを乞うてやろうと思っていたのに
世話のやける男でマロン・・・」

 

この感じでいうと、タマゴ男爵はペドロに対して、親心を見せていることから、恨みがあるような関係ではなさそうですね。

ペドロとタマゴ男爵は、昔海賊仲間だったのかもしれません。

ということは、今後、タマゴ男爵がペドロ側に寝返るという展開もありそうです。

 

また、ペコムズがカポネに撃たれ、崖下の海へ落下。

鮫の餌食になったようなことを匂わせていましたが、このパターンはたぶん無事でしょう。

それよりも、カポネの嫁さん、シャーロット・シフォンの方が気になりました。

 

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『シャーロット・シフォン(カポネ・ベッジの妻)』

そして赤ん坊はベッジの息子。

『カポネ・ギャング・ペッツ』

背後にはゴッティや怪人ヴィトの姿も。

 

おかみさんや求婚のローラにそっくりですね(笑)

以前、ローラはおかみさんの子供と予想しましたが、これは、ローラもおかみさんもシフォンもみんな総勢85名いるビッグマムの子供と見て間違いなさそうです。

それにしてもプリンとはどえらい違いですが、やはり父親が違うのでしょうか。

そういえばプリンが以前「私の大好きだった姉さんも自由な恋愛を求めて海へ飛び出したわ 求婚の旅へ!!」と話していましたが、その大好きだった姉さんこそローラと見てまず間違いないでしょう。

 

そしてビッグマムは、シーザーに巨人薬を作らせようとしていることも判明。

ただしシーザーは、巨人薬なんて作れるわけがないと思っており、ビッグマムを騙し続けている様子。

以前偉大なジンベエ親分がビッグマム傘下から脱退しようとしたとき、それを言い当てたくらい勘の鋭いところを見せていたビッグマムが、シーザーというケチな野郎に騙されているのは違和感を覚えますね(笑)

ちなみにシーザーは、あと2週間で完成させろと言われてしまっているので絶体絶命。

最後は絶対バレることになるのは確実だと思いますが、この後どうなっていくのか楽しみです♪

 

一方、仲間の行方を追っていたルフィは、仲間を見つけていましたが、どうやら全員偽物で、その正体は魔法にかけられている動物たちのようです。

 

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ルフィ
「―――――――――――でも見つけたはいいけど
みんな様子が変なんだ!!
どうしたお前ら!!
何で増えたんだ!?」

「ワンワン!!」
「ニャー!!」
「チューチュー!!」

 

ルフィは、偽物の仲間をどんどん連れ帰っているので、誰かに指摘されないと、このまま気づかず、さらに増え続けていく可能性もありそうですね・・・。

 

そんなワンピース835話ネタバレは、以下更新済みです!!!

 

ワンピース 835話 ネタバレ 最新 確定あらすじ

■秘められた真実・・・

 

【“万国(トットランド)”ショコラタウン】

ナレーション:
この夢の国では半年に一度 住民達はある質問をされる
『リーブ(去る) オア ライフ(寿命)?』

建物に集められる住民たち。
行列を作り、黒いスライムに一人ひとり質問を受ける。

黒い影
「Leave or Life?」

住人
「『Life』」

黒い影
「Leave or Life?」

女性
「『Life』」

黒い影が女性の体からから白い玉を取り、籠に入れる。

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【「誘惑の森」―――――】

ルフィ
「数は増えちまうし!!
動物みたいに吠えまくるし!!」

埋まっている巨人。

巨人
「・・・・・・・・・」

ルフィ
「どうしちまったんだよお前ら!!」

ルフィの足元には、10以上にも及ぶたくさんのナミ・キャロット・サンジたち。

ルフィ
「サンジ!!」

サンジ
「キー!!キー!!」

ルフィ
「プリン!!」

プリン
「チュン!!チュン!!」

ルフィ
「チョッパー!!」

チョッパー
「ワン!!ワン!!」

ルフィ
「キャロット!!」

キャロット
「シャ~~~ッ!!」

ルフィ
「ナミ!!!」

ナミ
「縄をほどけーっ!!!」

ルフィ
「え~~~~~!!?
人間みてェに喋る奴がいる!!!」

ルフィにキレるナミ。

ナミ
「本人よ!!!」

キレたナミにボコボコにされるルフィ。

ルフィ
「・・・・・・・・・!!
す・・・ すぴばせん・・・でした」

ナミ
「あんたの事捜してたの!!
何よ急に捕まえて!!」

20160804163616bb6

偽ナミ
「ホーホー」

ナミ
「でもコレ一体どういう事?
確かに私の姿だし・・・
この中に全員本物がいれば問題解決なのに!!」

ルフィ
「お前らが増えたんじゃねェのか!!」

ナミ
「増えるか!!
増えてるけど!!」

埋まっている巨人に話しかけるナミ。

ナミ
「あんた何か知ってるんでしょ!?
私達があの女に襲われた時もずっとここにいて!!」

巨人
「うぬは動けねェからよ!!」

ルフィ
「襲われた!?
なんかあったのか!?」

ナミ
「あんたに襲われたのよルフィ!!」

ルフィ
「!? おれ??」

ナミ
「正確には―――――
あんただと思って一緒に森を抜けようとしてたニセ者!!
―――――突然“そのルフィ”は大女に変身して・・・!!」

 

【ナミの回想】

ブリュレ
「ねー見て
私の顔の傷・・・!!
ひどいでしょ?」

キャロット
「ユティア誰!?」

ブリュレ
「アタシはブリュレ
いいわね
そんな美しい顔見るとアタシ・・・
切り裂きたくなるのよね!!!」

そう言うとブリュレは、ナミの顔を両手でググっとつかんでいく。

ナミ
「キャ~~~~~!!!
ル・・・!!
ルフィはどこ!?
ウゥ!!」

チョッパー
「ナミ!!!」

ブリュレ
「さァ・・・
どこかしら
今頃森を彷徨ってるんじゃない・・・?」

谷間から太くて固い棒を取り出すナミ。

ナミ
「“天候棒(クリマ・タクト)”」

タクトをクルっと回し、ブリュレめがけて伸ばしていくナミ。

ブリュレ
「ギャアアア」

ブリュレから逃れるナミ。

ナミ
「助かった!!
ありがとウソップ!!」

ブリュレ
「ナマイキな・・・
ウィウィウィウィ!!!」

襲い掛かるブリュレに対し、キャロットが飛び出していく。

ナミ
「!!」

キャロット
「“エレ爪(クロ)”」

エレクトロを纏ったパンチを鏡で受けるブリュレ。

すると鏡の中から放ったパンチが飛び出し、キャロットが吹き飛ばされてしまう。

ブリュレ
「“反射(リフレクション)”
ウィーウィウィウィウィ!!」

ナミ
「キャロット!!!」

チョッパー
「・・・!!?
キャロットのパンチが鏡から出てきた!!」

ブリュレ
「アタシは『鏡』!!
“ミラミラの実”の鏡人間!!
ウィッウィッウィ!!
鏡が・・・
映った光を反射する様に!!
鏡に向かってパンチを撃てば 当然パンチも反射する!!」

もう一度飛び出すキャロット。

キャロット
「鏡なんか割ってやる!!」

ブリュレ
「!」

ナミ
「気をつけてキャロット!!」

ブリュレ
「“鏡世界(ミロワールド)”」

キャロット
「!!?」

鏡に飲み込まれていくキャロット。

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キャロット
「わ~~~っ!!」

ナミ
「!!?」

固まる巨人。
同じく固まるナミ。

ナミ
「え・・・」

鏡の中のキャロットが、中から鏡をどんどんと叩いている。

キャロット
「・・・・・・!!え!?
出られないっ!!」

チョッパー
「・・・・・・・・・???」

キャロット
「出られないよ!!
ここから出してー!!」

ブリュレ
「ウィ~~~ウィウィウィ
まず一人!!」

ナミ
「何したのよ
キャロットを返してよ!!!」

チョッパー
「ナミ近づくな!!」

ブリュレ
「殺しゃしない
お前達わかってんのかい!?」

そう言って鏡を小さくし、しまうブリュレ。

キャロット
「わー!!」

ナミ
「キャロット!!」

ブリュレ
「お前達の存在はもう“ママ”にバレてんだよ!!!」

ナミ
「!!?」

ブリュレ
「潜入でもしてるつもりだったかい!?
おめでたいね
アタシ達は全員ママの命によってアンタらを狙ってんのさ!!!」

巨人
「・・・・・・」

ブリュレが木や花を指さす。

ブリュレ
「あいつも!!」


「!」

ブリュレ
「コイツらも!!」

笑うお花。

驚きの表情の巨人。

巨人
「・・・・・・・・・・・・」

さらに木や岩、丸太にさっきのウサギ。

ブリュレ
「あいつもあいつも!!
あいつもみんな!!
こう言われてる
『“麦わらの一味”はまだ泳がせていい
サンジには会わせるな
おれに刃向かった事を後悔させてやれ』
ウィウィウィ~~~!!」

ナミ
「・・・・・・・・・・・・!!」

ブリュレ
「さァ!!
“ホーミーズ”!!!
そいつらを逃がすんじゃないよ!!」


「動いていいのか?」

その言葉を合図に、木や花やキャンディーが一斉に動き始める。
どこからか蔦が伸び、チョッパーの足を捕らえる。

チョッパー
「わ!!」

ナミ
「チョッパー!!」

ランブルボールを取り出すチョッパー。

チョッパー
「ナミ走れ!!
敵が多すぎる!!
3人共捕まったらルフィも助からねェ!!
捜してあいつに教えるんだ!!
おれがやれるだけやるから!!!
“ランブル”!!」

ボールをかじるチョッパー。

チョッパー
「相手は“四皇”の一味だ!!
ナメてたのはおれ達だ!!」

ナミ
「・・・・・・!!」

チョッパー
「ブォオオオ!!!」

花たち
「ギャーーーッ!!」

駆けだすナミ。

ナミ
「・・・・・・!!
わかった必ず戻る!!!」

ブリュレ
「ウィウィ~
こりゃスゴイね!!
ただでさえ面白い生き物なのに
こんな芸まであるとは!!
ママが喜ぶよ!!!
あの人は・・・“全種族”じゃ飽き足らず・・・・・・
無類の『珍獣コレクター』
ウィウィ・・・」

 

そして泣きながら森を駆けているナミ。

「まてーまてー 小娘~~~!!」と木や岩や花が追いかけている。

【回想終わり】

 

ナミ
「・・・そして
逃げ回りながら・・・
暗くなるまで・・・」

ルフィ
「・・・・・・・・・」

ナミ
「私ずっとあんたを捜してたのよ!」

ルフィ
「そうだったのか!
会えてよかった!!
じゃあチョッパーとキャロットをすぐ助けに行こう!!
どこだ!?」

ナミ
「“ここ”!!」

ルフィ
「!?」

ナミ
「今の話はこの場所で起きた出来事―――――
でももう誰もいない!!
―――――だからこの男に聞いてんのよ!!
ずっと見てたでしょ!?
チョッパーはどこ?
キャロットは!?
あのブリュレって女もこの森のオバケ達もあんたには全く手出ししなかった!!
つまり仲間って事よね!?」

巨人
「仲間・・・?
まー・・・
敵ではないよねー・・・
教えて欲しかったら左の森にある美味しいアップルジュースを・・・」

ルフィ
「それ所じゃねェんだ!!
本当にいい事教えてくれたらジュースくらい取ってきてやるよ!!」

巨人
「ホントかー!?」

ルフィ
「ああ!!
そんなに言うならおれも飲みてェし」

ルフィを見ながら話し始める巨人。

巨人
「ところで己は強そうだけど」

今度はナミの方を見る巨人。

巨人
「己も強いのか?」

ナミ
「!つ!!
強いわよ!!
それがどうしたの?」

埋まってる巨人
「―――――そうかー見かけによらねーもんだ
あのトナカイの奴はおったまげる程強かったが・・・
それでも森の木達は躊躇なく襲いかかってた・・・!!
あいつら命令されたら目的を果たすまでまず止まる事はねェのよね・・・」

ナミ
「・・・・・・そういえば私・・・
途中でパッタリ襲われなくなった」

ルフィ
「おれはずいぶんぶっ飛ばしたら大人しくなった!
あいつら何で動くんだ!?」

巨人
「んー
―――――“万国(トットランド)”の住人達は半年に一度
一ヶ月分の“魂(ソウル)”を国に払うのよね
安全と引きかえにな」

ルフィ
「ソール?」

巨人
「あーつまり“寿命”だ―――――
ここに住む者は“1年で2ヶ月分”
“6年で1年分”の寿命を失うのよねー」

ナミ
「どういう事!?」

巨人
「リンリンは・・・
あーいや・・・・・・
ビッグ・マムは“ソルソルの実”の能力者
人の“魂(ソウル)”を自由にやりとりできる
その力で住人達の寿命を貰い
集めた“人間の魂(ソウル)”を国中にバラまく事で
色んなものに命が宿り“擬人化”していく・・・!!
あー『死体』や『他人』には魂(ソウル)は入らないが・・・
それで動き出し喋り出したのがこいつらだ
『ホーミーズ』と呼ばれているよねー」

木々を指さす巨人。

巨人
「魂の回収と分配は リンリン・・・・・・
いや―――――
“ビッグ・マム”の魂(ソウル)で作られた
『化身』達がやってる・・・!!」

背景にはあの黒いスライムたち。

巨人
「これが“万国(トットランド)”の正体よね・・・」

ナミ
「・・・・・・最初に立ち寄ったチョコの町でもいろんな物が生きてた
そういうわけだったのね・・・!!
何て能力!!!
喋るワニもそう!?
人間っぽいウサギも」

巨人
「ああ正解だ
動物も擬人化する」

ルフィ
「じゃ あいつらもか!?」

動物の鳴き声を出す仲間たちを指差すルフィ。

巨人
「あれはまた別の話
ブリュレの能力で人の姿に変身させられた
ただの動物よね」

ルフィ
「何で言わなかった!!
お前さっきからずっと見てて・・・」

巨人
「関わりたくないのよね何にも!!」

ナミ
「関わりたくないのに何でここに埋まってんの!?」

巨人
「・・・・・・・・・・・・・・・!!」

ルフィ
「何でだ
お前何者だ!!!
言え!!
ジュースやるから!!」

迷っている巨人。

巨人
「・・・・・・・・・・・・・・・
うぬは昔・・・!!
ずいぶん昔・・・
“ビッグ・マム”こと海賊シャーロット・リンリンの夫だった」

ルフィ&ナミ
「えェ~~~~~っ!!?」

巨人
「娘が2人生まれてうぬはすぐ捨てられたのよねー
みんなうぬを狙わないんじゃない・・・
相手にされないのよねー・・・!!」

そう話す巨人の背後に人影が現れる。

「おい」と巨人の髪を鷲掴みにすると、そのまま地中から巨人を引きずり出していく。

巨人
「わ!!
イデデデエデデ」

ルフィ
「え~~~~!?」

ずぽっ

ナミ&ルフィ
「は!!?」

引き抜かれた巨人は、実は巨人ではなく、ただ顔が大きいだけの2頭身だった。

引き抜いたのは剣を持った老兵士。

老兵士
「正気かキサマ」

巨人
「わーーーーー!!!」

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兵士
「敵にベラベラと情報を与えおって愚か者!!」

ナミ
「・・・・・・・・・!!」

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『ビッグ・マム海賊団 “スイート3将星” ビスケット大臣
シャーロット・クラッカー(10男)』

ナミ&ルフィ
「巨人だと思ってたーーーっ!!!」

巨人
「待ってくれクラッカー君
シフォンに一目会わせてくれ!!
結婚したと聞いたんだ『おめでとう』と一言言いたい!!
リンリンと一度話をさせてよね!!!
“ローラ”も家出したと聞いた・・・!!
うぬにはかけがえのない家族なのよ!!」

ナミ
「!!
ローラ!?」

■まさかその名は・・・!!

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~ワンピース836話ネタバレ確定画バレ感想予想に続く~

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