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フェアリーテイル503話ネタバレ確定【最後に見た光景】最新感想予想

      2016/09/29

フェアリーテイル503話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

~フェアリーテイル ネタバレ 画バレ 最新話 考察 あらすじ 無料~

最新フェアリーテイル503話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

ゼレフが生み出した黒魔法まとめはこちら

 

前回、ガジルとレビィが涙の再会を果たしました♪

 

ガジルに馬乗りになるレビィ

レビィ
「バカ・・・
私を・・・
ギルドに連れて帰るんでしょ
約束守ってよ・・・」

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ガジル
「ああ
ギルドはすぐそこだ」

 

涙の再会といえども、意外とあっさりだったなーと感じたのは私だけでしょうか?(笑)

 

また、ナツたちがディアマリアに拘束されていましたね。

 

どこかの地下室でナツとルーシィが
椅子に縛り付けられている

その両手両足には魔封石の錠が
はめられていた

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先ほどのレビィもそうでしたが、感動や緊迫している状況下で、格好やポーズがセクシー過ぎると、気が散って、内容が全然頭に入ってこないですね(笑)

 

とりあえず、ルーシィたちはこの後、無事に脱出できるのではないかと思われます。

 

ナツのアンチエーテルナノという腫瘍が、実はまったくの別物であったことが大きくかかわってきそうです。

 

ポーリュシカ
「私の誤診だ

あんたが小さくしたあの腫瘍・・・
アンチエーテルナノじゃない・・・

もっと大変なものかもしれない・・・!!

 

ナツはこのあと、暴走するのではないでしょうか?

 

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ナツがディマリアを倒してくれるのか、そしてナツの体を蝕んでいる本当の原因が何なのか、判明するのが楽しみですね♪

 

また、メイビスの意識が戻ってきたのと同時に消えていったゼーラ。

 

メイビス
「おやすみゼーラ」

ゼーラ
「頑張れフェアリーテイル・・・」

メイビス
「あなたは常に私と共に・・・」

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もともとメイビスが無意識に生み出した幻とはいえ、もうゼーラを二度と見ることができないかもしれないと思えば思うほど、切なくなってきますね・・・。

個人的にはまた最登場してくれることを期待したいと思います。

 

そんなフェアリーテイル503話ネタバレは、以下更新済みです!!!

 

フェアリーテイル ネタバレ 503話 最新 確定あらすじ『最後に見た光景』

 「混沌と化す戦場…
ナツ&ルーシィ、最大の窮地!!」

ディマリアに捕らえられ
ナツ、ルーシィが椅子に縛られ
後手に魔封石の手錠をされている

そして、ルーシィが目を覚ます
目の前を見るとナツが気絶している

ルーシィ
「ナツ!!」

ルーシィは椅子に縛り付けられ
自分が動けない事に気付く

ルーシィ
「!!何・・・コレ・・・いつの間に・・・
魔封石!?」
ガタガタと
椅子を揺らし外そうとするルーシィ

その時、ルーシィの背後に
現れるディマリア

ディマリア
「イシュガルには
便利なものがあるのね

私もコレ・・・やられたの
今のお前と同じ格好で・・・」
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ルーシィ
「あんたがブランディッシュを・・・」

ルーシィは涙を浮かべる

ディマリア
「お前があの娘を壊したんだ
決して許さない」

カチッと歯を鳴らしてディマリアは
一瞬でナツの後ろに移動する

ルーシィ
「!」

ルーシィ
(瞬間移動?)

ルーシィの
ブラを持っているディマリア

ルーシィ
「な、何すんのよヘンタイ!!
返してー!」

ディマリアはブラをポイッと捨てる
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ディマリア
「この男も仲良く
ひんむいてやるから」

ナツ
「・・・」

ディマリア
「てか・・・コイツ全然動かないけど
死んでんの?」
ナツの顔を
グイッと掴むディマリア
ナツは目を閉じて気絶している

ルーシィ
「・・・(汗」

カチッと歯を鳴らし
ルーシィの椅子の上に一瞬でまたがるディマリア

ルーシィ
「!」

ディマリア
「大きな瞳ね、イシュガル人は
皆そうなの?

まずはそのむかつく目から
くり抜いてやるわ」

短剣を持ちルーシィの目元にやるディマリア
しかし目を逸らさないルーシィ

ディマリア
「何・・・その顔、もっと
泣きわめいた方が面白いわ」

ルーシィ
「あんたみたいなゲスを
喜ばせるくらいなら
目玉なんていらない

たとえ皆の顔が見えなくても
何だって覚えてる

ギルドの景色も
マグノリアの町並みも

読んだ本の汚れの
位置だって覚えてる

やるならやりなさいよ!!
あたしは怖くなんかない!!」

ディマリア
「小娘が・・・!!その顔を・・・
グチャグチャにしてやるよォ!!」

短剣を振り下ろすディマリア
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ルーシィは目を逸らさない

ルーシィ
(ナツ!!)

カチッと歯を噛むディマリア

ーーー

目を覚ますと
ルーシィは地面に倒れていた
目元は血に染まり
地面には血が飛び散っている
その時、目を覚ますルーシィ
目元は血まみれだが
両目は無事な様子のルーシィ
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ルーシィ
「・・・え?何が・・・返り血?」
目元の血を手で拭き
魔封石の手錠が外れている事と
椅子が壊れている事に気付くルーシィ
ルーシィ
「縄がほどけてる・・・

くくりつけられてたイスも
バラバラ・・・?

あいつは?ナツはどこ!?」
ナツの方を見ると
そこには壁にめり込んでいる
ボロボロのディマリアがいた
ディマリア
「うう・・・あ・・・あう・・・あ・・・」
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ルーシィ
「!!」

ディマリア
「バケモノ・・・」
ナツの椅子が壊れているのに気付くルーシィ
しかしナツはいない
ルーシィ
「ナツは!?ナツはどこ!?」

ディマリア
「バケモノだ・・・」

ルーシィ
(まさかナツが・・・!?)

ディマリア
「私の”刻”の中を動けるなんて
神の力を超えるなんて・・・
そんなの・・・ENDしかいない・・・」

ーーー

ハッピーがそこに飛んでくる

ハッピー
「ルーシィー!!」

ルーシィ
「!ハッピー!!」

ハッピー
「うわぁあ~ん!!(泣」

ハッピーはルーシィに抱きつく

さらにブランディッシュ、
ポーリュシカ、エバーグリーンが現れる

エバーグリーンに
肩を貸してもらっているブランディッシュ

ポーリュシカ
「ナツは一緒じゃないのかい?」

ルーシィ
「ポーリュシカさん!!」
ブランディッシュはディマリアを見る
ブランディッシュ
「・・・」

ディマリア
「ランディ・・・」

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ルーシィ
「よかった・・・生きてて・・・」

ブランディッシュ
「それより今のうちに
アンタの拘束具でマリーを拘束して

マリーは時を止める・・・
使われたら厄介よ」

エバーグリーン
「一体何があったの?」

ルーシィ
「あたしにも分からない
ナツと一緒に捕まっちゃったんだけど・・・

気がついたらコイツがやられてて
ナツがいなくなってて・・・」

ポーリュシカ
「・・・ナツにできた腫瘍の事
覚えてるかい?

あれは魔力の使いすぎによる
アンチエーテルナノ腫瘍だと思っていた
しかし・・・あれは別のものだった

私にも何かはわからないけど
この子が腫瘍を元に戻した事で発病・・・
いや、覚醒してしまった可能性がある

悪魔的な何かの力に・・・」

ルーシィ
「!」

ハッピー
(END?(汗)

不安そうな顔をするハッピー

ルーシィ
「あたし・・・ナツを探しに行かないと・・・!!」

ルーシィは走り出そうとするが・・・

 

エバーグリーン
「その格好で?」

ブランディッシュ
「ヘンタイ」

ルーシィ
「きゃあああっ!!」

ブラをディマリアに取られたせいで
ルーシィの胸は丸出しだった
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ーーー

”ナツサイド”

倒れているアルバレス兵達
皆、炎で焼かれた様子
ナツはその先を歩いている

ナツ
「ゼレフ・・・ゼレフはどこだ・・・」
上を見上げると
フェアリーテイルのギルドを見つけたナツ
ナツ
「あそこか」
その時、グレイがナツの前に現れる
グレイ
「ナツ・・・」

ナツ
「グレイ・・・」
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「ゼレフに翻弄された2人の運命が
今・・・激しく、哀しく交錯する!!」

 

 

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~フェアリーテイル504話ネタバレ確定画バレ感想予想に続く~

 - FAIRY TAIL