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終わりのセラフ53話ネタバレ確定【クローリー、第七位始祖の力を持つことが判明!】最新感想予想

   

終わりのセラフ53話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新終わりのセラフ53話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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禁忌の呪術 ”終わりのセラフ”の謎についてはこちら

 

前回、月光韻と与一、阿朱羅丸と優一郎とクルルの動き出した関係、

そして日光拷問を受けるクルルとフェリドを
助けようと動き出す優一郎達、

動き出したグレイ達の様子が描かれました。

そして今回は
クルルとフェリドを助けようと動く優一郎達に対し、

鳴海とミカエラがそれぞれの葛藤から喧嘩をしてしまいます。

クルルはともかく
フェリドは絶対に助けたくないミカエラ。

それは昔のように仲間たちを失いたくないという理由からでした。
ミカエラ、吸血鬼になっても優しいですね。

鳴海
「そいつの話は建設的じゃない
優と二人で逃げることばかり考えてる」

 

ミカエラ
「僕はもう何度も見た
『終わりのセラフ』の実験を・・・

際限のない
醜い欲望が最後に生み出すのは・・・」

鳴海
「希望だ」

ミカエラ
「絶望だよ」

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ミカエラと鳴海は正反対に食い違い、
互いの顔を睨みつける

シノア
「まあまあ二人とも・・・」

ミカエラと鳴海をなだめるシノアと与一

二人や優一郎の顔を見て、
冷静になった様子のミカエラ

ミカエラ
「ごめん、二人だけで逃げようとしてるんじゃない
僕は不安なんだ

僕の頭が悪いせいで
また仲間を失うことが・・・

何も言えなくなる鳴海

しかし優一郎は助ける気、マンマン!

優一郎は優一郎で
昔、失ったと思っていた家族達を
どうしても生き返らせたい様子。

優一郎
「いや、救うと決めた
フェリドにはまだ話を聞く必要があるし
女王には家族を救われたんだ
だから助ける」

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キッパリと言い放つ優一郎

そうですよね。
失った大切なものがまた元に戻るのであれば
そんな欲が出るのも当たり前です。

そうこうしながら
場所はすでにフェリドの館。

そしてここでまた新たな事実が判明!
十三位始祖だと思われていたクローリーは
実は七位だったということ。

優一郎たちはクローリーの圧倒的な強さに驚く

さきほどの十位との戦いといい、
とても十三位の力には思えないクローリー

そんな優一郎たちに、
実は自分がフェリドではなく
二位の血を飲まされ、
七位程度の力があることを説明するクローリー

クローリー
「これはアドバンテージだよ
僕を知ってる上位始祖は
僕を十三位だと思うから
一瞬だけあなどってくれる」

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クローリーは
800年前フェリドに血を飲まされてから、
ずっと誰にも知られてないという。

 

 

 

そんな昔から変なことをしているフェリド。(笑)

フェリドの真の目的は何なのでしょうね・・・?

フェリドを助けることには
あまり賛成もしていないクローリーですが
どうにかしようと動く優一郎達のことは
あたたかく見守っている様子が見えます♪

しかし優一郎達がこれから戦うのは
そんなクローリーよりもさらに強い第五位。

クローリー
「じゃあ急速に強くなる必要があるね
これから戦う相手は僕より格上・・・
第五位だ」

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その言葉に真っ青になる一同

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どうやら
優一郎の中の
『終わりのセラフ』を手なづけることが
クルル、フェリドを助けられる唯一の方法のようですが
その方法は・・・?

また鬼を手なづけた時と同じような
優一郎達の中の何かと話すシーンが出てくるのかもしれませんね。

”終わりのセラフ”の小説版では

ミカエラや君月、与一など他のキャラクターも

『終わりのセラフ』の実験体となっているので

そこも今後描かれて欲しいなぁと思います♪
そんな終わりのセラフ53話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

終わりのセラフ ネタバレ 53話 最新 確定あらすじ

 

 

優一郎は吸血鬼(クローリー)と共に・・・

 

クローリーの話を聞き
クローリーに食ってかかる優一郎

優一郎
「つーかおまえさ
元が人間だったんならそう言えよ!!」

クローリー
「はぁ?どのタイミングで言うんだよ」

優一郎
「会った時だよ
俺人間です!って」

クローリー
「人間んじゃないもん」
優一郎
「じゃあ人間でした!って!」

クローリー
「はは なにそれ
馬鹿でしょ君」

優一郎
「ああ!!?」

言い合いながら館の中へ入っていく
クローリーと優一郎

シノア達はその様子を
呆れながら見ている

シノア
「あれ怖くないんですかね」

三葉
「いや普通怖いだろ・・・」

鳴海
「てかいつどのタイミングで
あのバケモノ相手にあんな仲間感
出せるようになったんだよ?」

ミカエラも呆れながら言う

ミカエラ
「・・・馬鹿なんだよ
優ちゃんは」

望月
「でもまあ気持ちはわかるけどな
俺も吸血鬼を元人間だと思っていない
それが人間だったって言われたら・・・」

鳴海
「仲良くなれるって?」

望月
「・・・無理だけど(汗」

鳴海
「普通私たちが感じる
吸血鬼の印象は・・・

捕食者だ」

シノア
「それも頂点捕食者ですよ
人間を捕食し
おまけに死なない

こんなの増えたら
すぐ滅亡です」

望月
「もう十分滅亡してんのにな」

シノア
「はい エサたちの世界は滅亡しました
吸血鬼はエサの確保に大慌て

人間保護まで始めます」

ミカエラ
「・・・奴らは保護なんかしない」

ミカエラが口を開く

ミカエラ
「家畜化だ」

鳴海
「そう家畜としての保護だ
だから私たちエサは
本能的に捕食者に恐怖を感じる

仲間になるなんて無理だと」


ミカエラは俯いている

話を続ける鳴海

鳴海
「エサと捕食者が共存できるのか?
猫とネズミが
ライオンとシマウマが

仲良く暮らすって?」
ミカエラ
「・・・嫌なのはわかってる
一緒にいてくれとは・・・」

鳴海
「そういう話じゃない
聞けよ」

ミカエラ
「・・・じゃあなんの話だ」

鳴海
「帝鬼軍の資料には
吸血鬼は自ら増えるのを
禁じていると書かれていた

おそらく100年以上増えてないと・・・
確かに回りに吸血鬼化したと
いう奴もいない

だから吸血鬼が何を
考えているのかもわからない」


鳴海
「純粋な敵だ
恐怖の対象だ

倒さないと殺される
だから殺すーーー

それが私の考えだし
帝鬼軍の教えだった・・・が」

鳴海はミカエラを見据える

鳴海
「なんとそこに世にも珍しい
新しく増えた吸血鬼がいる

鳴海
「君が元人間だという話が嘘じゃなく
本当であれば・・・」

望月
「さすがにそれは本当だろ」

鳴海
「なんでわかる
見た奴がいるのか?」

望月達は顔を見合わせる

望月
「優?」

シノア
「優さん?」

三葉
「馬鹿優だな」

鳴海
「・・・(汗
まああいつは馬鹿だから
この世界じゃ珍しく信じられるとして・・・」

間の抜けた望月達の返答に困る鳴海

その様子をミカエラは見つめている

ミカエラ
「・・・」

改めて鳴海はミカエラに
問いかける

鳴海
「その新人吸血鬼に聞きたい」

鳴海
「フェリドを救う?
クローリーと仲間になる?
それはどのくらい可能なんだ?」

そう言いながら
鳴海は自分の腕を切る
腕から血が流れ落ちていく

血の流れる腕を前に出し
鳴海はミカエラに問う

鳴海
「ミカエラ
君のことは信じよう
だからまず君に聞く

君はいつまで信じられる?

君の中の優は
いつまで大切な家族だ?」

鳴海の腕から出た血が
地面に滴り落ちる

鳴海の血を見て
湧き上がる衝動を必死にこらえるミカエラ

ミカエラ
「・・・ぐ・・・」

鳴海はミカエラの理性を試したい様子

鳴海
「貴族は・・・

フェリドやクローリーは
たぶん先年以上生きてるだろ

それでもまだ多少は人間性が残ってるのか

時間とともに感情は失われ
まるで別の生き物になってるのか

データを取りたい」

鳴海
「ずっと君を見てた
そろそろ腹が減るころだ
人を襲いたくなる」

必死に理性を保とうとするミカエラ

ミカエラ
「・・・ぐ・・・う・・・」

鳴海
「で、この血を見て
いま君の中の人間性は
どのくらい残ってる?
私らがエサに・・・」

その時、鳴海の腕を掴む望月
望月は鳴海を止める

望月
「こんなやり方は
好きじゃない」

鳴海
「これは遊びか?
好き嫌いで決めたいなら
君がお好みのやり方で仲間を守れよ」

鳴海が付けた傷が
スッと治っていく

望月
「もう傷が治る
俺たちだってすでに
普通の人間じゃない」

 

鳴海
「だが同じ側だ
吸血鬼じゃない」

与一
「どっちだっていいよ
そんなの」

与一が口を開く

シノア
「え?」

 

与一
「人間だって人間を殺す
だから吸血鬼に仲間がいたっていい」


与一
「そいつが家族を
殺していないなら」

鳴海
「・・・」

鳴海
「・・・話を戻そう
君の人間性はどれくらいだ?」

再びミカエラに問う鳴海
ミカエラは胸に手をやり、顔をしかめる

ミカエラ
「・・・いや君の言う通りだ
少しずつ、少しずつ
・・・僕の人間性は減ってる」

驚くシノアと三葉

鳴海
「君の誠意を信じよう
あとどれくらいで
優への愛が消える?」

ミカエラ
「・・・わからない」

鳴海
「それも信じよう
吸血鬼になって何年だ?」

ミカエラ
「・・・四年
いや・・・でもついこの間までは
人間の血は吸ってなくて・・・」

鳴海
「優の血を吸ったのが初めて・・・か
だがその発言はなんのためにした?

たぶん優のち血を吸ってから
急速に人間性が減り始めた

違うか?」

望月達は鳴海とミカエラの
やり取りを
固唾を飲み見ている

言い辛そうに、だが
正直に鳴海に答えるミカエラ

ミカエラ
「・・・そうだ」

鳴海
「くそ
君のタイムリミットの方が
優より深刻だな
自分の感情が減っている

それを知ってるから
君は一番フェリドやクローリーを
信用できない」

鳴海はミカエラの切迫した事態を知り
頭をかかえる鳴海

自身で事の
重大さに気づき冷や汗を流すミカエラ

ミカエラ
「・・・フェリドは僕らの家族を殺した」

鳴海
「いまそれはいらない
感情の減衰の話が重要だ」


鳴海は話を続ける

鳴海
「家族の首を見て
優は暴走しかけた

君は理性を保った
感情が減衰しているからか?」

ミカエラ
「・・・わからない
どうかな・・・怒りは感じる」

鳴海
「どれくらい?」

ミカエラ
「・・・・」

ミカエラは答えられない

鳴海
「家族に対する執着は
消え始めている

だがそれと比べて
優への感情は?
それももうすぐ消えるのか?」

ミカエラ
「・・・それは・・・おかしいな
優ちゃんへの感情はあまり変わってない」

安心するシノア達

鳴海
「それ以外の感情は?
それ以外の感情はどうだ?」

ミカエラ
「・・・・全部が
何もかもが怖いくらいに
色褪せて・・・」

鳴海
「なるほど・・・なるほどな
重要な情報だ

つまり吸血鬼にも多少の人間味が・・・
人間時代から引きずる
執着があるのか

なら組める可能性はあるな」

納得する鳴海

 

”優一郎&クローリーサイド”

クローリーと優一郎は館の中を歩き回る

優一郎
「おっせーなあ
あいつらなんで来ないんだ?」

封筒がテーブルの上に
置いてあるのを見つけるクローリー
手紙はフェリドからのものだった

フェリド手紙
『よくぞここまでたどりついたクローリー君
次の指令は『なぞなぞ』で出そうと思う』

クローリー
「・・・」

呆れるクローリー

優一郎はクローリーが
手紙を読んでいる最中に
さっきの話をぶり返す

優一郎
「つーか話終わってねーぞ
元人間なのになんでおまえ
人殺すんだよ」

フェリド手紙
『赤い帽子をかぶると背が低くなるものはなーんだ』

クローリー
「んーなんだろ
まず日本語で出すのが
いじわるすぎない?」

優一郎
「おい無視すんな」

優一郎に背を向け
なぞなぞの答えを考えるクローリー
クローリーは答えが分からない

クローリー
「むーん」

優一郎
(隙だらけに見えるけど・・・)

優一郎
「スーーーー」

ゆっくりと深呼吸をし
刀に手をかける

思いっきりクローリーに斬りかかる優一郎

しかし背中を向けたまま
優一郎の攻撃を剣で
受け止めるクローリー

優一郎
「・・・なんでそんなに強ぇんだよ!!!」

クローリー
「ん〜〜?
吸血鬼だからかなぁ?」

優一郎
「卑怯すぎるだろ!!」
クローリーは優一郎の阿修羅丸を弾き飛ばす

優一郎
「おわっ!!」

阿修羅丸は天井に突き刺さる

クローリー
「君はちょっと弱すぎるよ」

優一郎
「あぁ!!?」

クローリー
「せっかくの速さに
技術が追いついてない
剣術の鍛錬を積むだけでも
もっとずっと強くなれる」

優一郎はクローリーの言葉に
イラっとしながら
ジャンプし天井の阿修羅丸を取る


再びクローリーに攻撃する優一郎
優一郎
「おりゃ!!」

しかしクローリーは片手で
阿修羅丸の剣先を捉える
驚く優一郎

クローリー
「ほら動きに無駄が多い」

優一郎
「強ぇ〜〜
じゃあおまえは剣の修行したのかよ」

クローリー
「まあねぇ」

優一郎
「吸血鬼なのに?」

クローリー
「人間の頃にした」

優一郎
「・・・おまえ
人間だった頃は何者だったんだよ」

クローリー
「・・・人間だった頃か・・・
んーずいぶん昔の話だからなぁ
君、歴史詳しい?」

コクコクと頷く優一郎

クローリー
「じゃあびっくりするかもだけど
僕は十字軍だったんだ
神のために戦う聖騎士

それがいまや吸血鬼だ
笑っちゃうだろ?」


驚きもせずコクと頷く優一郎

クローリー
「・・・」
優一郎
「・・・」

クローリー
「・・・君、歴史に
詳しいって嘘でしょ」

焦る優一郎

優一郎
「い、いやあの・・・」

クローリー
「知らないのに
なんでうなずくの」
優一郎
「いや話止めちゃ
だめかなーって」

クローリー
「もう話さない」

優一郎
「んなことより
さっきの質問に答えろって(汗」

プイとそっぽを向くクローリー

クローリー
「やだよ馬鹿と話すの」

優一郎
「人間だったのに
人間殺すのおかしいだろ」

クローリー
「えー
歴史を見なって

人間が一番
人間を殺す

僕も人間だった時の方が
たくさん殺した
比べたら吸血鬼は
0と言っていいくらい
殺さないよ」

優一郎
「・・・うう?」

クローリー
「ああもう続きは歴史で
それよりこれ
君わかる?」

優一郎
「ん?赤い帽子をかぶると
背が低く・・・
簡単だろこんなの
ロウソクだろ?」

簡単に答えを出す優一郎
驚くクローリー

クローリー
「え・・・ああ!
えらい!君頭いいね」

優一郎
「え?あ〜
実はそうなんだよ〜」

褒められ調子に乗る優一郎
クローリーは後ろにある
ロウソクを見る

改めて優一郎は手紙を見る

優一郎
「これなんだ?」

クローリー
「フェリド君からの指令」

優一郎
「フェリドの?
なぞなぞが?」

答えの通り、ロウソクの辺りを調べると

そこには新たな封筒が

クローリー
「おっ」

優一郎
「あ、遅いぞおまえら」

ちょうどそこへ追いつくシノア達

シノア
「やあやあ待ったかね」

鳴海
「敵は他にはいないのか?」

望月
「つーか血が足りないんだけど
食い物ないのかここ」

優一郎
「おーいクローリー」

キッチンを指差すクローリー

クローリー
「キッチン
フェリド君はどうせ
なんでも用意してある」

優一郎
「あるって!」

望月
「行くか!」

三葉
「あ!あたしも行く!」

優一郎
「あ、ミカ
おまえもそろそろ・・・」

優一郎の言葉を止め
クローリーを見つめるミカエラ

クローリーは
新しい手紙に目を通す

フェリド手紙
『地下に優ちゃんたちの家族の死体
見せたら優ちゃん暴走するかも

仲間を全員守りながら
殺さず抑えきってクローリー君

フェリド・バートリーより』

クローリー
「・・・冗談でしょ
仲間?仲間ってなに?」

内容を読み
困り果てるクローリー

クローリーは
困った顔で
優一郎達を見る

優一郎
「どした?クローリー」

クローリー
「・・・それが
800年ぶりに仲間を持たされて大変で」

クローリーは弱った顔で優一郎に言う

優一郎
「ん?」

クローリー
「いや、よし食事にしよう
その後地下に行く」

優一郎
「地下?地下にいったい何がある?」

クローリー
「・・・」


クローリー
「地下の話は・・・」

クローリー
「食後にしよう」

生かされていた仲間たちの抜け殻・・・

 

 

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