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進撃の巨人90話ネタバレ確定【ユミルの『せー』の謎が明らかに!】最新感想予想

   

進撃の巨人90話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新進撃の巨人90話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回は引き続き、グリシャの本の中に記載されていた
グリシャの過去、続編、でしたね♪

クルーガー(フクロウ)の過去、
クルーガーは実はグリシャ達と
同じ意思を持った人物だったということ。
そして自分には時間がない、
これからのことをグリシャに託したい、というのが
グルーガー(フクロウ)の願いでした。

そして悩みながら
グリシャはその力を継承する事にしたのですが・・・

そのグリシャの巨人の力の名前が

”進撃の巨人”だった・・・というところでしたね。

そして今回は
グリシャの過去から一旦話が現実に戻り・・・。

久しぶりにヒストリアが登場!

 

そして、とうとうユミルの手紙の内容が登場します!

そして”ユミルが言いかけていた言葉の回収も・・・!

 

ライナーに連れ去られた時、
ユミルと話した会話を
思い返すエレン

エレン
”我々が相手にしていた敵の正体は何だ!?”

ユミル
”敵?そりゃあ言っちまえば、せ・・・”

ハンジ
「人であり、
文明であり、
言うなれば

”世界”です」

ユミルが言いかけていた「せー」という言葉・・・
それは『世界』だったんですね。

そして今回の見どころの1つはエレン。

進撃の巨人85話で
エレンはグリシャの本を読み、
その為かグリシャの記憶を猛スピードで思い出し、
今回、壁内で唯一「座標が発動した理由」に気付きます。

しかし、ヒストリアの事を想い、そのことを黙っていたエレン。

これからエレンがどのような行動を取っていくのか・・・
気になるところです♪

そして見どころ2つ目!

ユミルの手紙!

第5巻に収録され、
アニメにもなった「イルゼの手帳」に登場した
イルゼ・イーター「ユミルさま」「ユミルの民」という
セリフ・・・!

ユミル達がマーレ兵に注射をうたれる
壁から落とされ巨人化するユミル

イルゼラングナーを食べた
イルゼイーターの姿もある

イルゼイーターは、ユミルを崇めていた男だったので、
ユミルと同じそばかすがあるイルゼを
ユミルと間違え「ユミルさま」と言ったのかもしれませんね。

そして見どころ3つ目!

クルーガーの口から「ミカサ、アルミン」の名前が!

クルーガー
「壁の中に入ったら
所帯を持つんだ」

グリシャ
「・・・何を言ってる?
俺にはダイナがいる・・・

それに巨人になる前の記憶は
もうなくなるんだろ?」

クルーガー
「そうとは限らん
後で誰かが見てるかもしれん

妻でも、子供でも、街の人でもいい
壁の中で人を愛せ

それが出来なければ繰り返すだけだ
同じ歴史を同じ過ちを何度も

ミカサやアルミン、皆を救いたいなら
使命を全うしろ

グリシャ
「ミカサ?アルミン?誰の事だ?」

クルーガー
「・・・さぁ?分からない
誰の記憶だろう

前回、
「全てのユミルの民は道で繋がっている」という話がありました。
そしてエレンも「記憶も通る」と言っていました。

クルーガーも「誰の記憶だろうな」と言っているので
間違いなくこのを通ってクルーガーが知ったのでしょう。

しかし、「空間を超越した道」とは言え、
「時間」も超越し「未来」の記憶とも
繋がるものでしょうか?

それともその前のクルーガーの言葉の通り
「繰り返している=ループ」の記憶なのか・・・?!
ループ説が個人的には超、気になります。

が、今回はここまで♪

進撃の巨人85話から
怒涛の伏線回収が続いているので
また次回もどんどん謎が明らかになりそうですね♪

次回の展開もお見逃しなく♪!

そんな進撃の巨人90話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

進撃の巨人 ネタバレ 90話 最新 確定あらすじ『壁の向こう側へ』

 


_______________

冒頭、前回の会議の続きから
世間に
公表する事を老憲兵達が
反対している

老憲兵達
「その通りだ、今の時点では
規模を完全に把握できない

この件について公表でもしたら
壁の中は混乱に陥るだろう」

ピクシス
「ならばまた民を騙すか?

お主達はレイス王がやったように
壁の中に家畜をいれておくと
言っておるのか?

ならば・・・我々には何の大義があって、
レイス王から王冠を奪ったのだ?」

老憲兵達
「・・・」

ヒストリア
「公表しましょう

私達がやる事は
100年前レイス王が
民から奪った記憶を

100年後の民に
お返しするだけです

私達は皆同じ運命を
分けた壁中人類です

一つになって
力を合わせるべきです」


_______________

掲示板で紙を手に
人々に事情を説明している
憲兵達

号外の新聞が出回っている
人々は手に取り新聞を見る

世界の真実を知る人々
その内容に皆が驚愕した

_______________

ロイ、ピュレの所を
スーツ姿のハンジ、リヴァイが
訪れている

リヴァイが
建物の2階の部屋の窓から
新聞を手に持つ人々を
見下ろしている

椅子に座り
お茶を飲みながら話す4人

ピュレ
「人類を脅かす
人喰い巨人の正体は
人間であり、

我々と同じ祖先を持つ民族
”ユミルの民”だった

我々の王は100年前に
この壁を築き、巨人の力で
民衆の記憶を改竄し

壁の外の人類は
滅亡したと思い込ませた

だが人類は滅んでなどおらず、
我々”ユミルの民”を
こう呼んでいる

悪魔の民族と

近い将来、敵は
この土地の資源獲得を口実に
侵攻を開始する

それが5年前から始まった
超大型巨人らの襲撃であると・・・

もう記事は世に出た後ですが
一連の話の信憑性は?」

ハンジ
「少なくとも、我々が
ずっと抱いていた疑問とは
辻褄が合ってる

そりゃ信じたくないですよ・・・
そんな話・・・

それで・・・街の反応は?」

ロイ
「・・・様々です

そのまま受け取る者、
笑い飛ばす者、

未だ兵政権に異を唱え
陰謀論を結び付け吹聴する者、

あなた方が危惧した通りの
混乱状態です」

ハンジ
「あぁ・・・でも仕方ないよ
調査報告が我々の飯代だ

情報は納税者に委ねられる

そこが前の王様より
イケてる所さ」

お茶をズズッと飲むハンジ

ハンジ
「ああ・・・」

_______________

ロイ
「あなた方を誇りに思います、
同じ壁に生きる者として、
または・・・働く者として」

ハンジ
「・・・どうも」

リヴァイ
「あぁ・・・今度は調査兵団を
担いで記事を書くといい」

ロイ
「・・・私達はこれから
どうなります?

私達が巨人を恐れ、憎み、
どうかこの世から

消えてなくなれと
願ったのと同じように、

世界中の人々が我々を人ではなく
有害な化け物とみなしたその結果

あの地獄が繰り返されるのだと
したら・・・」

小刻みティーカップに添えた
ロイの手が震える

ロイ
「我々が死滅するまで地獄は・・・
終わらない」

ロイはそう言って俯く

_______________

エレン達はヒストリアの授与式の
準備を待っている
そこへやってくるヒッチ

ヒッチ
「やぁ、壁の英雄達よ」

ジャン
「・・・ヒッチ、来てたのか」

ヒッチ
「あんた達が勲章もらうの
見に来たんだよ

一応、私も政変の立役者の
一人なんだからね」

ジャン
「そうか・・・」

エレン、アルミン、
ミカサ、ジャン、フロックは
気まずそうな顔をしている

ジャン
「・・・・マルロは、
最期まで勇敢だったよ」

ヒッチ
「・・・うん」

ジャン
「そうだろ、フロック
話してやれ」

フロック
「あぁ・・・

マルロ・フロイデンベルクは
オレと同じ急募入団の新兵で・・・

その中でも俺達を
よくまとめてくれた

・・・現場は絶望的で調査兵団は
全滅寸前まで追い詰められた

みんな怖気づいて
どうにもならなかった時も

あいつだけは
仲間を鼓舞し続けた」

ヒッチ
「・・・へぇ」

ヒッチは虚目でいる

フロック
「あいつは凄い奴だったよ」

ヒッチ
「知ってる・・・
だから私の言う事なんて
聞かないんだろうね」

フロック
「・・・でも最後はマルロも
そこへ行った事を
後悔したと思うんだ」

背景にはマルロの死亡直前の描写
ヒッチはフロックの言葉に目を見開く

ヒッチ
「・・・ありがとう
式でヘマしたら
笑ってやるから」

ヒッチは目を伏せながら
その場を後にしていく
(涙を流している様子)

ジャンはフロックを見る

ジャン
「・・・そこまで言わなくても・・・」

フロック
「・・・まだある」
_______________

アルミンの方を見るフロック

フロック
「誰かが真実を
言うべきじゃないのか?」

アルミン
「君は・・・エルヴィン団長を
生かす事に必死だったと・・・
聞いた」

フロック
「そうだ・・・

俺はお前より
団長が適切だと思った

でもそれは俺だけじゃない
皆だ

報告書を読んだ誰もが
そう思った

なんでエルヴィン団長じゃ
なかったんだ・・・」

ナイル達
お偉方が少し離れた所で
集まっている

アルミンはそこに目をやる


エレン
「お前がアルミンの
何を知っている?
言ってみろ」

フロック
「知らない

俺はアルミンの
幼馴染じゃないし
親友でもない・・・

でも何でアルミンが
選ばれたかは分かる

お前ら二人は
リヴァイ兵長に・・・

私情で喚き散らして
注射を自分の目的の為に使い、
合理的でない判断をした

結局はお前にとって
大切なものを失いたく
なかったからだろ?」

アルミンはフロックの言葉に
呆然とし青ざめる
フロックの前に立つエレン

エレン
「・・・おい・・・黙れ・・・」

フロック
「・・・エレン・・・お前はいつも
自分が正しいと思っているのか?

最後までアルミンを
諦められなかったお前は
駄々をこねる子供みたいだった」

エレン
「・・・(汗」

エレンの肩に手を置き
止めようとするミカサ

ミカサ
「エレン、もういい」

フロック
「その点、ミカサは大人だった
最後にはアルミンの事を
諦めたんだからな」

フロックの言葉を聞いて
ミカサはエレンの肩から手を離す

_______________

ジャンがエレンとフロックの間に
入って来て止める

ジャン
「オイ!もう止めろ!
フロック・・・!

これから死んだ仲間を
弔おうって式の場なんだぜ?」

コニー
「何でもう終わった話を
蒸し返すんだよ!?」

フロックが
ジャン、サシャ、コニーに
言う

フロック
「お前ら・・・リヴァイ兵長に
何も言わなかったな

エレンとミカサを
止めようとしなかった

ただ後ろで突っ立って
見てただけじゃないか」

ジャン&コニー&サシャ
「・・・(汗」

フロック
「これから補充する調査兵団には
本当の事を言えよ!?

俺のような臆病者が
入団しないためにな!!

エルヴィン団長がいなくて
俺達はどうやっていくんだ?

俺みたいな雑魚を
使い捨てにする以外に
策はないと思うが・・・

でも俺みたいな雑魚でも・・・
自分で判断くらいは
できるよな!?」

フロックは顔に汗を垂らしながら言う
アルミンがその時呟く

アルミン
「・・・フロックが正しい」

エレンとミカサは
視線を下げながら言うアルミンを見る

アルミン
「エルヴィン団長が
生きるべきだった・・・

僕はこの状況を変える事が
できる人間じゃない」

エレン
「・・・」

_______________

アルミンの前に立つエレン

エレン
「なんでそう思うんだ?」

アルミン
「・・・」

エレン
「オレには分からないな
正しい選択なんて

未来は誰にも
分からないハズだ

大体・・・お前は見たのかよ?
壁の外を・・・

壁の外には何があるんだ?」

アルミンは
少し間を置いて
顔を上げる

アルミン
「・・・海」

エレン
「・・・そうだ・・・海がある
でもまだ見てないだろ?

オレ達はまだ
何も知らないんだよ

炎の水も、氷の大地も、
砂の雪原も

可能性はいくらでも
広がっている!」

アルミンの目はエレンの言葉に
少し輝きを取り戻す

エレン
「きっと壁の外には
自由が・・・」

しかしその時、脳裏に
フェイ(グリシャ妹)が犬に
食い殺された記憶が流れるエレン

エレン
「・・・」

エレンは固まってしまう

近くにいたリヴァイが言う

リヴァイ
「オイ、ガキ共、
時間だ、並べ」

_______________

王冠を被ったヒストリアに
跪く調査兵団9人

自由の翼の絵が入った
ループタイを
手に取るヒストリア

ヒストリアが
生き残った9人の調査兵団に
授与していこうとする

一番最初のループタイは
ハンジに

授与された後、
ヒストリアの手の甲にキスをするハンジ
授与が進む中、思考するエレン

エレン
(地下室にあったものは何だ?

希望・・・だったのか?
それとも絶望か?

敵は果てしなく強大だった
このまま何も変わらなければ
またあの惨状が繰り返される

何かを変える事が出来るなら
自分のいのちぐらい幾らでも
捧げてやるのに)

エレンの隣で
ヒストリアの手の甲にキスをする
リヴァイ

ヒストリアがエレンの前に来る
エレンはヒストリアの顔を見上げる

エレン
(ヒストリアを犠牲にする
覚悟が無い・・・

どうすればいい
こんな事・・・誰にも・・・)

エレンの首に
ループタイをかけるヒストリア

ヒストリアの手の甲に
キスするエレン

その時、エレンの中に
グリシャの記憶が
流れ込んでくる

”グリシャ記憶”

グリシャが礼拝堂にいる
レイス一家を
訪れた時の描写

グリシャ
「私は壁の外から来た
エルディア人

あなた方と同じ
ユミルの民です

壁の王よ!!

今すぐ壁に攻めて来た巨人を
殺して下さい!!

妻や子供達が!!壁の民が
食われてしまう前に!!」

フリーダはグリシャの話に
最初冷や汗を浮かべていたが
次第に冷たい目で見始める

”記憶終了”

_______________

ヒストリアの
手を取ったまま動かないエレン
エレンの方を一同が見る

ヒストリア
「エレン?」

エレンはグリシャの記憶を見て
青白い顔で固まっていた

_______________

ナレーション
「雪が崩れ始めた頃、

トロスト区の
巨大な鎚(つち)から

巨人を潰す音が
聞こえなくなったのは
雪の降り積もる頃だった

兵団は
ウォールマリア内地にいる巨人を
掃討したと発表した

トロスト区の外で
リフトが再び使われる頃、
仕事が始まった

花が咲き、蝶が飛び交う
トロスト区の襲撃から
1年が経過した

シガンシナ区の住民は
再び街へ入る事を許可された

この日、6年間で初めて
調査兵団は・・・

ウォールマリアの外へ
壁外調査へ向かった」

再びエレン達、調査兵団が
壁外調査に出かける

一同が馬を走らせている
髪が伸びているエレン
(他一同は姿変わらず)

リヴァイ
「お前の考え通りだ、ハンジ

ウォールマリアに侵入した巨人が
奴らの大半だ

俺達は奴等を1年でほぼ
淘汰しちまったらしい」

ハンジ
「・・・そんじゃ、予定通り
目的の場所を目指すぞ!」

馬を走らせていると
先頭の方から上がる硝煙弾

ジャン
「巨人だ」

コニー
「やっと現れたか!
気を付けろ!!」

_______________

そこへ一同が行ってみると・・・
立つ事が出来ずに地面を這って
巨人が移動している姿

コニー
「は?・・・動けない・・・のか?」

サシャ
「あの体で少しずつ這って
壁まで進もうとしたんでしょう
長い時間をかけて・・・」

エレン
「”楽園送り”にされた
同胞の一人だ・・・」

這う巨人を無視し
更に馬を走らせていく一同
そして、壁が見えてくる

エレン
「近い、間違いない

ここの場所でエルディア人は
巨人にされた

そして・・・あの壁を超えた先に・・・」

壁を超えた先には
海が広がっていた

_______________

浜辺までやってくる一同

海に足を入れるアルミン
目線を下げるとほら貝が居た

横ではサシャ、コニーが
海にはしゃぐ姿
サシャに水をかけるコニー

コニー
「ああぁぁあい!!」

サシャ
「目があああぁぁ!!」

ジャンが海水を飲んで見る

ジャン
「うぇ!しょっぺえ!!」

海にハンジも足を入れる

ハンジ
「ハハ、これが本当に
全部塩の水?
あ、ここに何かあるぞ!」

ハンジはナマコを見つける

リヴァイ
「よせハンジ、触るな
毒を持ってるかもしれねえ」
_______________

ほら貝を
両手ですくい上げるアルミン

ブーツを脱ぎ
海に入ってみるミカサ

ミカサ
「ひっ」

ミカサは波に驚く

目が合うミカサとアルミン
ミカサはハニカミ笑っている
アルミンはそれに微笑む

ジャンを
海に入れようとしている
サシャ、コニー

両手にナマコを掴むハンジ
リヴァイはそれを見ている

海に入っているエレンに
近寄るアルミンとミカサ

アルミン
「ね・・・言った通りだろエレン

商人が取り尽くせない程の
塩の湖があるって・・・

僕が言ったこと・・・
間違ってなかっただろ?」

エレン
「ああ・・・とてつもなく広い・・・」

アルミン
「ねぇ・・・エレン、これ見てよ」

手に持った
ほら貝を見せようとする
アルミンだったが・・・

エレン
「壁の向こうには・・・海があって
海の向こうには自由がある
ずっとそう信じてた・・・

・・・でも違った

海の向こうにいるのは敵だ
何もかも親父の記憶で
見たものと同じなんだ」

アルミン達の方を向くエレン
アルミンとミカサもエレンの顔を見る

海の方に向き直り
遠くの地平線を指差すエレン

エレン
「あっちには・・・
あっち側の敵がいる・・・

敵を全て倒せば、俺達は・・・
自由になれるのか?」

 

「夢見るだけの輝ける時間は
もう終わった・・・」

作者コメント
「ようやくこの話に追い付いた」

_______________

一問一答:無し

アニメ進撃の巨人 season2
全20局にて4月1日より放送開始

TOKYO MX 2017年4月1日より
毎週土曜 22:00 / 毎週日曜 23:30

MBS 2017年4月1日より毎週土曜 25:58


アニメOPの主題歌は
”Linked Horizon”に決定

進撃の巨人 91話 ネタバレ
別冊少年マガジン 2017年3月号  へ続く”

 


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