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食戟のソーマ223話ネタバレ確定【ソーマと女木島の食への熱い想い!倒せ!竜胆!】最新感想予想

   

食戟のソーマ223話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新食戟のソーマ223話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、魅惑の竜胆回を経て、

なぜ女木島がソーマサイドについたのか!?

その謎が明らかに・・・!?というところでしたが・・・♪

そんな今回・・・

まさか、女木島が食戟嫌いだったとは!(笑)

えりな
「そうね・・・
確かに女木島さんは
必要な戦力だわ

けれど難しいミッションに
なるでしょうね・・・」

ソーマ
「へ?」

えりな
「ラーメンマスター
女木島冬輔・・・

またの名を
”食戟ぎらいの料理人”」 

そして女木島の偉業がすごい!(笑)

ナレーション
「女木島冬輔は
ラーメン道を追求すべく

日本全国で屋台を引き
修行の日々を重ねていた

そしてその先々で
経営ピンチに陥った店を
助けたり

ラーメン店同士の
いざこざを
解決したりする内に

彼の名は全国に
広がる事となる

そうして
あれよあれよという間に

日本中のラーメン店主から
絶大な信頼を受け

”若旦那”や”組長”などと
呼ばれる・・・

ラーメン界の若き王と
なったのだ」

ソーマ
(組長て!!
ほんとに高校生か
この風格)

いや、かっこよすぎでしょ!(笑)

ですし、ほんとに

ソーマが突っ込むまで高校生だという事、

忘れてました(笑)

高校生・・・。

いえ、しかしそこはおいておいて

今回の高校生に見えない女木島&ソーマの心意気勝負が

今回は本当に良かった!

本当に感動しました。

女木島
「・・・もう十分だろ
何でそこまでして
意地を張りやがる・・・?」

女木島も疲れの見える
しかしもっと
疲労しボロボロのソーマ

女木島
「機関(セントラル)に
勝って

仲間を助けてぇってのは
分かったが

今どれだけ粘った所で
実力差が覆せるわけねぇぞ!」

女木島
(ちっ・・・なんでこんな勝負
受けちまったんだ俺は

こいつの目を見てたら・・・
つい熱く・・・)

ソーマ
「仲間の事もありますけど
それ以上に・・・
とにかく気に食わないんす

俺は・・・全部の皿が
自由であって欲しいんすよ

なのに薊政権・・・
セントラルは

その真逆の事を
やろうとしてやがる」

女木島
「・・・」

ソーマ
「豚カツも焼き鳥も
カレーも鍋料理も・・・
まぁ何でもいいすけど

とにかく俺は
色んな料理人が

創ったものを
食ってみてぇし・・・
競ってみてぇ

自分(てめー)の皿と
全然違うモン作る奴等が
いればいるほど面白ぇ

そういう環境を
守りたいんす」

女木島はソーマの言葉に
感銘したような表情

______________

ソーマ
「だから・・・
もうひと・・・勝負ー・・・」

いやはや全く、その通り!

自由で楽しいはずの料理、食がですね

おかしなおじさんのせいで

料理で戦うだなんておかしなものになっちゃってますからね!

ほんと、ソーマの言う通りです!

と、そんなことを書いていたら

案の定、豚カツとかカレーとか

ラーメンとか食べたくなってきちゃいましたが

そんな”男”気溢れる”女”木島の唐辛子対決!

竜胆の事は好きですが

ぜひ勝って欲しい!

というわけで次回更新、もう少しお待ちください♪

女木島
「”約束”しよう
その連隊食戟において

勝利の為に
全力を尽くすと!!」

女木島参戦!

 

そんな食戟のソーマ223話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

食戟のソーマ ネタバレ 223話 最新 確定あらすじ『反逆者の連隊』

「女木島参入!!」

冒頭はラーメン職人たちが
女木島を見送るシーン

そして場面は食戟へ

久我はある程度調理が
進んでいる状態だったが

反逆者達は
久我が未だに緑茶を
使っている形跡がない事に気付く

一方の司の調理台の上には
4種類の茶葉が乗っている


解説が丸井により入る

緑茶の定義は広く活かし方も
多種多様とのこと

そもそも緑茶とは
摘み取った直後に
熱処理をし

酸化酵素の働きを
ストップさせた
不発酵茶のこと

煎茶、玉露、ほうじ茶、冠茶
といった種類があり
それぞれ味も香りも異なる

それらの香りを
活かすも良し、

苦み渋みを
アクセントにするも良し・・・
と方向性は数限りない

煎茶、玉露、
玄米茶、深蒸し煎茶を

それぞれ異なる温度、
異なる秒数で抽出し

各茶葉の持ち味を
最大限引き出していた司


_______________

中華鍋に
注力している久我に
忠告をする司


「本気なのは
悪くない事だけどさ、

でも以前から
思ってたけど

己のフィールドに
閉じ籠りがちなのは
悪いクセかもな

緑茶・・・日本茶って
素材の事をオマケみたいに
考えてるんじゃないか?

お題を活かす事は
時に自分を抑える事でも
あるはずだ

1つのこだわりに
囚われていては

新しい美味には
届かない事もある

久我の熱意は
認めないわけじゃない・・・

でもな今のままじゃ
いつまでだって俺には
勝てないって思うよ」

美作
「それはどうかなァ?」

美作が黒い液体の入ったビンを
久我に投げ渡す

ここで
茶葉を取り出す久我

久我
「ご苦労、美作ちぃん!」

久我を
トレースしていた美作

美作
「ちょりちょり
ちょりーっす
久我照紀だよ~ん

今日こそ憎っくき憎っくき
司っさんに
一泡ふかせちゃうっつーの!」

久我
「うんマジそれやめて
でもサンキュねっ!」

えりな
(さぁ、見せてやるのよ
反逆者の連隊を!)

”食戟のソーマ 224話 ネタバレに続く”

 


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~食戟のソーマ224話ネタバレ確定画バレ感想予想に続く~

 

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