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食戟のソーマ217話ネタバレ確定【一色圧勝!次回、強者竜胆と当たるのは誰だ!?】最新感想予想

   

食戟のソーマ217話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新食戟のソーマ217話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、連隊食戟2戦目!

一色先輩 VS ジュリオのうなぎ対決に

イキるジュリオに余裕の表情の一色でしたが・・・!?

前回、216話のネタバレはこちら

と、いうわけで今回は

予想通り、一色先輩の圧勝♪

そしてやはり後輩たちの素材を使って

最高の一品を作り上げた一色先輩!

”こんなに最高の料理人達を退学にしたんだぞ!”ではなかったですが

後輩たちの食材を使い

”寮のみんなの想いを背負ってやり返した!”という感じでした♪(&謝罪(笑)

一色
「”うなぎの肝吸い”です

下処理したうなぎの肝と
ニンニクチップを
オリーブオイルで炒め・・・

榊くん達の日本酒を入れ
アルコールを飛ばしてから
鰹だしを加えたものです

吉野くん、肉魅くんが
作ったチーズとも
やさしく溶け合い

素晴らしい余韻を
生みだします」


一色はジュリオに皿を出し、
話しかける

一色
「白津くん」

ジュリオ
「!!」

一色
「この料理を味わって
美味だと思ったなら

極星寮の皆を侮辱した事・・・
詫びてもらおう」

しかし圧勝どころか敵、ジュリオすら虜にしてしまう一色先輩♪

素敵です♪(でもしつこい。すごいしつこい(笑)でも仲間への愛ですね♡)

一色
「さぁ、白津くん
味はどうかな?

べつに僕はいいんだ・・・
でも寮の皆の名誉を守らないと

これは僕個人の感情ではなくて
皆の先輩としてのけじめなんだ

だから謝罪してほしいな
してくれるよね?」

恐い笑顔の一色、
背景には龍の絵

ジュリオ
(ね・・・ねっちこい!!
底意地の悪さがにじみ出てる

・・・でもこの料理の前では
抗う事などできない)

ジュリオは再び
一色の料理を味わう

一色
(さぁ、謝って)

ジュリオ
「くそぉおおお!!
み・・・Mi scusi(マジでごめん)」

ジュリオは全裸でうなぎに絡まる

 

この『してほしいな、してくれるよね』って言っちゃう

一色先輩が大好きです!(笑)

さて!

そんなわけでここまで無事、ソーマ達は2勝をゲット!

しかし問題はここから!

えりな、田所組の食戟が少し心配です(苦笑)

もしかしたら田所あたりでちょっと負けちゃう・・・かも・・・?!

(できれば全食戟圧勝してほしいところですが!)

残っている対戦相手も強そうですしね。(竜胆とか竜胆とか竜胆とか・・・)

次回、連隊食戟3試合目!

更新を楽しみにお待ちください♪

そんな食戟のソーマ217話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

食戟のソーマ ネタバレ 217話 最新 確定あらすじ『1st BOUTを経て』

 

扉絵
「和服姿の女木島、ソーマ」

「男、女木島、いざ参らん」

「華麗なる二勝目!!
1s BOUT第2カード、勝者は一色慧!!」

反逆者達が一色を出迎える

寮生達
「一色先輩っ!!」

一色に抱きつく吉野

ソーマ
「へっへへ・・・一色先輩
やっぱ半端ねーわ」

ジュリオは一色の
うなぎ料理で昇天している


伊武崎
「・・・勝手に人の作った
食材なんか使いやがって

負けてたらどうする
つもりだったんだよ」

一色
「君達の食材を使えば
負けないと分かってたから
使ったんだよ

君達の仕事を
信頼してるからね」

伊武崎
「・・・ふん」

伊武崎は照れる


「わ、私はまだちょっと
怒ってるんだから!

あのお酒は試作中
だったのに・・・!」

アン
「・・・Mr一色、
その日本酒を
飲んでみても?」


「え!!」

アンはくいっと日本酒を味わう


「~!!」

顔を真っ赤に染める榊


アン
「・・・あなた方がこの食戟で
守りたいものが・・・

段々分かってきたように
思います

存分に腕を振るうのです
あなた達が出す皿の全てへ・・・

我々WGO執行官
(ブックマン)によって

絶対的かつ正当たる評価が
下るでしょう」

ジュリオが担架で運ばれる
竜胆がジュリオに叫ぶ

竜胆
「ジュリオー!!

後の事はりんどー先輩に
任せとけー!

お前は頑張ったぞー!」

ジュリオ
「一式・・・メラヴィリョー・・・ッゾ・・・
(素晴らしすぎる)」


「白津まで負けちゃった
でも何か幸せそうだな・・・」

斎藤
「一色の強みが
炸裂した対決だったな

あくまで後輩達のため
戦う・・・か」

叡山
「けっ・・・

大局に反抗する自分に
酔ってんすよ

そういう野郎なんだ
アイツは」

斎藤
「そうだろうか
自分の流儀を貫こうという
強い”覚悟”を感じた」

叡山
「・・・」

寧々
「・・・」

2人は斎藤の言葉に押し黙る

久我
「はっははぁ!!
覚悟っすか?

そうゆう
武士みたいなノリ

照之くんには
ついてけないかもぉ~

ともかく皆の衆!
これで2勝じゃ!
2勝とたぞよ

幸平ちんも
大儀であった!」

ソーマ
「うす!あざす」

吉野
(相変わらず緊張感ねぇな
久我先輩・・・)

残るは女木島の対戦のみ
期待の表情を田所も浮かべ始める

田所
「1ST BOUTも残り後1戦・・・
もし・・・もしこれも勝てたら」

ソーマ
「おぉ!だいぶでけーよなー」

麗はソーマ達に中指を立てている

ソーマ
「!」


「そうは行かねぇぞ
反逆者どもがー!!」

ソーマ
(もうマイク置いちまってん
じゃねーか!)


「いいかぁ!

この連隊食戟は
1つ2つの勝ちを
拾った所で

それは最終的な勝利とは
関係ねぇんだよ!!」

生徒達
「そうだそうだ!!
いい気になってんのも
今のうちだぞ1!
反逆者共がー!!」

久我
「麗ちん、お顔にシワ
できちゃうよ?」


「あんだぁー!?
舐めてんのかFxxk!!

いいかぁ!?
第1カードで戦ってる
もう一人の十傑は!!


われらが鏑木祥子先輩
なんだよぉ!!

まだ2年生でありながら!

新十傑を決める
バトルロイヤルでは

並み居る3年生達を
次々なぎ倒した!!

薊総帥からも
その実力を認められ

現十傑、第五席の座を
ゲットした真の強者なんだ!!

たった2勝を拾っただけで
浮かれてんじゃねーぞぉ!?」

久我
「うんうんうん
長々と説明ご苦労様だけど~

その人が相手してるの
十傑第三席の座に居た人
だかんね?」

会場にザワッとどよめきが広がる


「!!?」

振り向く麗
するとそこには鏑木が
アヘ顔で倒れていた

女木島がそれを見下ろす

ナレーション
「”鏑木 祥子(かぶらぎ ようこ)”
 高等部2年

 身長:163cm
 スリ-サイズ:B79 W56 H84

 好きなもの:アップルティー、テニス観戦
 嫌いなもの:タバコの匂い、蜘蛛」

女木島
「・・・おぅ幸平ぁ
”約束”は果たす・・・
文句ねぇだろ」
笑みで返すソーマ

イサミ
「っていう事は・・・」

佐藤
「オイオイ・・・マジか・・・!!」


「そう来なくてはな
歯ごたえというものがない」

「1st BOUT!
反逆者連合の全勝だー!!」

斎藤
「これで双方の残り人数は
5名と8名・・・

このまま我々サイドの
敗北が続けば

3rd BOUTで全滅も
ありうるな」

竜胆
「おおっそりゃ
流石にやべーなー

あ、ねねは責任
感じすぎんなよー」

薊がパンパンと手を鳴らす


「観客の諸君も
聞いてくれ!

これから1時間の
休憩だ

その間、両陣営は
控室に入り
協議をしてもらう

本日続けて行う
2nd BOUTで戦う3名・・・

どの料理人が
出るのかをね!」

 

檻を出て反逆者達も控室へ向かう

吉野
「そだそだ・・・
全勝できたからって
喜んでる場合じゃないよ

勝負はまだまだ
これからなんだ・・・!」

イサミ
「十傑サイド・・・
誰が出て来るだろー・・・?」

秘書子
「1st BOUTの
結果を受けて

敵も少なからず
焦っているはずだ

次は司瑛士や
小林竜胆辺りが

出てきても
おかしくないな・・・」

青ざめる榊&吉野
「一席二席・・・!!」

一色
「おや?
ところで創真くんは?

まっさきに”俺が出る!”
って言いだしそうだけど」

タクミ
「まっさきに”俺が出る!”
と言い出したので・・・」

えりな
「説教したら不貞腐れて
お手洗いへ向かいました」

タクミ
”キミはどうしてそう
いつも無鉄砲なんだ!”

えりな
”もう少し戦況を
読むという事を
お考えなさい”

一色
「おやおや」

田所
「・・・あれ?
久我先輩もいない・・・?」

一色
「・・・」

女木島
「なんにせよ薙切えりな・・・
お前が大将だ

最終的には
お前が決断しろ

ただ・・・敵が誰で来るにしろ
最大戦力で叩くのは定石

俺ならいつでも出よう」

美作
「俺なりに
”トレース”は進めて来た
俺にも・・・行かせろやァ・・・!」

不貞腐れた表情で
ソーマがトイレを出る

ソーマは
久我と司が話している所に
鉢合わせしてしまう

ソーマは陰で様子を伺う

久我
「司っさんさぁ
出るつもりなんでしょ?
次の・・・2nd BOUT!」


「・・・そうだって言ったら?」

久我
「んもう聞き返すなんて
意地悪意地悪っ!

照之くんはこの瞬間を
今か今かと待ってたのにさ」


「・・・確かにそうだったな」

久我
「ねえねえねえ
聞いてくれるっしょ?

カワイイ後輩の
お願いだよん♡

だからさー司っさん」

ソーマは
ポケットに突っ込んだ久我の手が
震えていることに気付く

久我
「次の食戟で
俺と戦ってちょ」

「宣戦布告!!」

 

 

”食戟のソーマ 218話 ネタバレに続く”

 

 


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