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食戟のソーマ207話ネタバレ確定【連帯食戟メンバー発表!】最新感想予想

   

食戟のソーマ207話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新食戟のソーマ207話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、連帯食戟、本番編がスタートし、

しょっぱなからえりなが

十傑の席を返上!!

よくやった女王えりなーー!

これで心置きなく料理に向かえますね♪

そして今回はアリス目線からのスタート!

すんごい明るいです(笑)

アリスナレーション
(ごきげんようっ
私の名前は薙切アリスよ

この間遠月学園を
退学になっちゃったの!
よろしくね♪)

でもここに至る前に他のメンバーを励ましたり

アリスなりに頑張ってきた様子♪

そしてそんな連帯食戟のメンバーも今回ようやく発表!!♪

十傑達が会場に入ってくる
メンバーは
司、竜胆、齋藤、もも、寧々、
叡山、新入り二人

髪をポニーテールにし
腰にサロンエプロンを巻いている竜胆

 

対するソーマ達のメンバーはこちら♪

反逆者達のメンバーは
ソーマ、えりな、、タクミ、田所、
一色、久我、女木島、美作

そして早速第一戦は

ソーマ VS 寧々!!

寧々
「私の相手は・・・
幸平ソーマくんあなたね

泣かせてしまったら
ごめんなさい」

ソーマ
「お手柔らかにどーぞっす!
紀ノ国先輩!!」

いやもう勝てる気しかしません♪

むしろ寧々先輩のおはだけしか想像でしません(笑)

料理の内容も寧々先輩のおはだけも

楽しみです♪

それにしてもこの

十傑新入りした二人が
女木島、一色と対戦する

新入り2人とは一体誰なのか!?

おそらく今まで出てきたキャラクターの中の

1人じゃないかぁとは思いますあが

次回までTのシミに待ちましょう♪

そんな食戟のソーマ207話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

食戟のソーマ ネタバレ 207話 最新 確定あらすじ『悪運』

 

扉絵
「久我、女木島、一色、美作」

「四象推参!!」

「全ては、後輩のために」

舞台に立つ一色に
極星寮の一同が驚く
駆け寄る吉野

吉野
「い・・・一色せんぱぁあーい!!
ごめんなさぁい!!

私ら負けて・・・
退学になっちゃったぁ~!」

吉野が涙目で一色に抱きつく

佐藤
「うはぁ!
どうしたんすか!

本気の調理着なんか
着ちゃって!!

正直頼もしくて
仕方ないっす!」

丸井
「僕達を助ける為に
北海道まで来てくれて
いたんですか?」

榊はハッとする


「でも・・・この勝負で負けたら
先輩まで退学に・・・?」

一色
「そんな事は戦わない
理由にならないな
可愛い後輩達の為だからね」

吉野
「い・・・一色せんぱぁあ・・・!!」

吉野が号泣する

一色
「まぁ勝てなかった場合の事も
考えてあるから安心しておくれ」

吉野
「へ・・・?」

一色
「みんなで農場を開こう!」

吉野
「・・・(汗」

一色
「もう知り合いのつてで
何カ所か場所の候補を
見つけててね

オーガニック食品に強い
通販サイトでも紹介して
もらえる事になってる

まずは小規模に事業を
興して・・・」

青木
「えぇー妙に具体的で
なんか複雑・・・」

一色
「田所ちゃんなんて
よく働いてくれると
思うんんだよねぇ」

佐藤
「いやあの、それはそうかも
しれないですけど(汗

今は連隊食戟に勝つ事だけ
考えてほしいっすマジで(汗」

_______________

久我
「司っさんはやっぱし
1st BOUTからは
出てこないっぽいね

んじゃ予定通り僕ちん
パス1でオッケっす!

最初の見せ場は女木島の
おっさんに譲るよ~ん☆」

女木島
「久我は相変わらず
よく喋るなぁ

十傑外されて落ち込んだりは
しねぇのか」

久我
「何言ってるのさ!
深く深く深ーく
傷ついたもんっ」

久我が少し怒る

肉魅
「・・・っしかしすげーな
一色さん達はともかくよぉ

よく女木島さんまで
引き入れたな幸平ぁ!」

ソーマ
「やーそれが結構大変でよー・・・」


『はいは~い
そこの退学済みの皆さ~ん?

皆さんには専用の観戦席を
設けてま~す♡

なのでその席で勝負を
見守ってて下さいねぇ~?』

肉魅
「観戦席・・・?」


「ほら入れや」

吉野
「あんさんコレ・・・
見方を変えると・・・

いや変えへんでも
どう見たかて
牢屋ですやん・・・」

伊武埼
「ひどい扱いだな・・・」


『お前らは薊様のご慈悲で
観戦できるんだ
忘れんじゃねぇぞ』

ナレーション
「投獄」

佐藤達が檻に入れられる

佐藤
「ふざけんなオラー!!」

青木
「トイレ行きたくなったら
どうすりゃいいんだコラー!!」

肉魅
「とにかく幸平がんばれぇー!!
十傑なんかぶったおしてくれー!!」

_______________

そこに登場する巨大なくじマシン


『さ~て!
調理を始める前にもう1つ!

各対戦カードの『テーマ食材』を
抽選しま~す!!

さくっとクジを
お引きくださ~い♡』

ソーマ
「あ、んじゃ紀ノ国先輩
くじどーぞっす!」

寧々
「いえ、そちらが引いて
構わないわ

クリーンにフェアな勝負を
したいものね

私そういう部分
きっちりする性分だし

叡山みたいに不正をやる輩だと
思われたくないの」

叡山は寧々の言葉をシカトする
ヤジが飛ばす男子生徒達

男子生徒達
「幸平創真ぁ!!
ボコボコにされちまえー!!

寧々先輩!反逆者なんか
ぶっ殺してくださ~い!!」

寧々
「きたない野次はきらい」

寧々が冷たい眼で言い放つ

その言葉に
ぞくぞくする男子生徒達

男子生徒達
「はぁあ・・・あの冷たい視線・・・
たまんねぇぜ・・・!」

ソーマ
「?」

ソーマ
(あの司会者の言動も
だいぶきたねーと思うけど
それはいいのか?)

久我
「幸平ちん幸平ちん幸平ちん!
あのおさげちゃんね

常にピリピリして
毒舌ぶっこいてくるから
気を付けなよ?

今日もたぶん
生理なんだと思う!」

寧々
「久我しね」

ナレーション
「シンプルな殺意」

_______________

えりな
(紀ノ国寧々・・・
得意ジャンルは和食全般!

特に”そば”に関して
右に出る者はいないわ・・・!

実家は神田のそば屋!

いわゆる”江戸そば”の
流儀を現代まで育て

連綿と引き継いできた
超一流店の代表格!!

そんな環境に生まれた彼女は
物心ついた頃から

茶道・懐石料理なども含めた
日本料理の髄を叩き込まれている

和食界が擁する至宝であり
サラブレッドであると
言っていいわね)

田所
「す・・・凄そうな人だね・・・」

タクミ
「只者ではないだろうな・・・

何しろ十傑第六席にいた
料理人なんだ

つまり一色さんよりも
実力は上だという事か・・・?」

眼鏡を拭く寧々

寧々
「先に言っておきます・・・

私を和食だけの料理人と
思わない事だわ
幸平創真くん

君がどんなテーマを引こうが
どんなジャンルで戦おうが・・・

君の皿を叩き潰す事実は
変わらない」

そして寧々は眼鏡をかけてオーラを放つ

ソーマ
「言ってくれるっすね・・・!」

ソーマ
(おし!とにかくクジを・・・っと)

_______________

たくさんのクジが
巨大な機械の中で
宙を舞う

くじには”大根”、”鮭”、
”羊肉”などのお題が書かれている

一枚のクジを
機械の中から取るソーマ

紙に書かれていたのは・・・
”そば”の文字

それに久我、タクミ、
肉魅、アリス達が固まる

同じくおもわず固まってしまう
麗、セントラル側の生徒達、
そして寧々

観客席から
一瞬遅れて
歓声が上がる

観客たち
「ワアアアアア!!」


『おぉーとこれはぁー!!
うははっ!やったぜ!

なんとなんと
第3カードのテーマ食材は
紀ノ国寧々の得意技!

必殺料理(スペシャリテ)でもある
”そば”に決まってしまったぁー!!

これは十傑側が勝利へ
大幅に近づいたぞー!!

ざまぁ見やがれ!!
反逆者どもがー!』

一色
「あはは!相変わらず
ミラクルを起こすなぁ」

女木島
「・・・ふぅん」

それぞれ一色、女木島も
くじを引き終わる

_______________


『お題は決まりました!!
それでは最早待った無し!

始めましょう!
舌の上の大合戦!!

連隊食戟(レジマン・ド・キュイジーヌ)・・・
開戦です!!』

檻の中から叫ぶ肉魅、吉野

肉魅
「幸平ホントお前のくじ運の悪さ
何なんだよぉ!?」

吉野
「アリスっちとの勝負の時といい
いい加減にしてよまじでー!!」

ソーマも”そば”のくじを
見つめて驚いている

ふと寧々の方を見ると、
寧々は気まずそうに顔を赤くしている

自分で言った言葉を
思い返して赤面する寧々

寧々
”私を和食だけの料理人と
思わないことだわ

君がどんなテーマを引こうが
君の皿を叩き潰す”

寧々
「私が悪いんじゃないから///」

ソーマ
「あ、すんません・・・
こんなつもりじゃ
なかったんすけど」

寧々
「べ、別に・・・謝られても困るし」

ナレーション
「謎の気まずさ」

青木
「幸平ー!
気まずがってる場合かー!!」

黒木場
「・・・お・・・敵は早速
そば打ちにかかったぞ」

_______________

寧々が巨大な鉢で水回しを始める

イサミ
「で・・・でっかいこね鉢―!!」

葉山
「まさに本格・・・!!」

ナレーション
「”水回し”

篩ったそば粉に水を加え
手でかき回し全体に
ゆきわたらせる工程

木鉢(こね鉢)の中で
蕎麦の一粒一粒と水分とを
入念に結びつける事で

麺が千切れずに
水々しさを保ち続ける
喉ごしのよい蕎麦になる」

寧々は手際よく
水回しを進める

丸井
「みるみる内にそば粉が
まとまっていく!!」


「指が流れるように
こね鉢の中を走っていくわ!

こんな華麗な水回し
見た事ない・・・!!」

寧々の水回しを
薊も見ている


「これが本物の技だ」

田所
「・・・すごい綺麗だべ・・・
”料理人”・・・っていうより

”職人”ってかんじが
するよ・・・!!」

吉野
「・・・こりゃ無理だ・・・!!
そばの実力じゃ
絶対敵いそうにないよ・・・
どうしよう!?」

佐藤
「こ、こうなったら変化球の
変わり種でも作るしかねぇ!!」

肉魅
「幸平~!!
どんなそばを出すんだー!?」

厨房の椅子に座り、
考え込んでいるソーマ

ソーマ
「う~ん・・・そば・・・
そば粉ねぇ・・・」

何かを思いつき
パンっと膝を叩くソーマ

ソーマ
「おし決めたっ!
俺が造る料理は・・・
カップ焼きそばだな!」

吉野達はその言葉に固まる

吉野達
(なにか言い出しよったぞ!?(汗)

ソーマの様子を
微笑ましい目で
見ている一色

その一色を寧々が
警戒するように見ている

寧々
(一色・・・)

”どこかの部屋”

3人の人物が厨房の様子を
モニターで見ている

「あれが噂の中枢美食機関
(セントラル)なのだな」

「遠月学園現役学生の品を
味わうのも久しいな・・・」

「さぁ、下すとしよう
絶対的正当裁定を」

 

 

「その者ら、敵か味方か」

 

”食戟のソーマ 208話 ネタバレに続く”

 

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~食戟のソーマ208話ネタバレ確定画バレ感想予想に続く~

 

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