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銀魂644話ネタバレ確定【万斉、武市散る、そして坂本が圓翔を撃つ!地球の行方は!?】最新感想予想

      2017/07/21

銀魂644話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新銀魂644話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、大事な仲間と生きるため、

命を捨てる覚悟で解放軍に向かっていく万斉、武市でしたが・・・!?

どうか・・・!と願っていたのですが

万斉と武市の2つの爆発・・・

起こってしまいましたね・・・。

背景には手榴弾を
体に巻き付けた万斉の姿小型船で圓翔の母船に
突っ込んでいく武市の姿

万斉
「晋助」

武市
「奇蹟を」

直後、2つの大きな爆発音

悲しい・・・。

でもどこかからひょっこり出てきて欲しい・・・。

というわけでよんぜ!!!は徹底的に2人の復活を願っております!

しかしまだ壊滅には至らない!というところで

ごめん、忘れてた。

坂本、桂、エリザベス、陸奥、紫雀、

ルフィ到着!!

でもって暴走皇子をやった!

やったぞーーー!!

その時、圓翔の背後の
壁が爆発する
圓翔達は後ろを振り返るそこには銃や大砲を構える
坂本達が居た

坂本
「希望なら
弾丸(コイツ)に込めたさ
受け取れ」

圓翔に銃を向けて
発砲する坂本

坂本が放った銃弾が
圓翔の胸に命中する

小さく血を吐きながら
床に倒れる圓翔

解放軍
「皇子ィィィィィ!!」

坂本達が銃や大砲を
解放軍に撃っていく

解放軍
「バ・・・バカな!
奴等・・・まだ生きて・・・!」


「ああ、誰一人
欠けてはいないぞ

希望を託し
散っていった
者達の魂も

希望を受け生きる
者達の魂も
ここにある!!

誰一人
置いていきはせんぞ!!

我等は共に戦い
共に勝ちどきをあげ
共に帰るのだ!

我等の地球
(こきょう)に!」

桂、エリザベス、陸奥、紫雀、
ルフィが刀を手に戦う

そして高杉がついに!

制御中枢に近づいた髙杉が
強烈な一撃を振るう
制御中枢に切れ目が入る

やったー!

よっしゃきたー!

これで宇宙サイドからの攻撃は免れましたね!

しかしもう片方の地球サイド・・・は

そうですまだ、ま〜だもったいぶって出てきてくれていない

定春がですね・・・

どれだけ定春のことが好きなんだっていう感じですが(笑)

よんぜ!!!は定春の出番を待っていますっ!(笑)

じ、次回こそは〜〜!

 

そんな銀魂644話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

銀魂 ネタバレ 644話 最新 確定あらすじ『火は火で燃やせない』

 

「火之迦具土神(ヒノカグツチ)中枢へ
乗り込んだ高杉・・・!!」

高杉が橋が破壊されて
落下してくる
落ちてきたバズーカを
手に取る高杉

高杉はバズーカのトリガーを
引いて発射する

バズーカの反動で
制御中枢の方へ吹っ飛ぶ高杉

解放軍
「バ・・・バカな!!
アイツ・・・
爆風を利用して・・・!!」

高杉が刀を構える

解放軍
「よっ・・・
よせェェェェェェェ!!

その装置に手を出せば
お前らもろとも
この船は・・・!!」

高杉
「だからどうした」

 

「躊躇いなど、無い」

 


______________

制御中枢に高杉の刀が
深々と突き刺さる

高杉は制御中枢に刀を
突き刺したまま
落下していく

刀を両手で握り直し
更に制御中枢を
縦に斬り裂いていく高杉

まばゆい光が溢れ出す
制御中枢

その様子を見ている
また子や解放軍

直後、大きく光り
縦に爆風する天鳥船

宇宙空間では
その様子を見て驚く
解放軍の船や味方の船

______________

”圓翔サイド”

銃を手に
モニターを見る解放軍

解放軍
「天鳥船が!!
なっ、何が起こったァ!!

火之迦具土神
(ヒノカグツチ)

制御装置が
破壊されました!!

火之迦具土神に
充填されたエネルギーが
制御を失い、艦内に逆流

装置を中心に
甚大な被害が
出ております!!

艦内各所で次々に誘爆も
早急に手を打たねば・・・

こっ・・・この船は
沈みます」

坂本達もそれを聞いていた

坂本
「そうか奴等め
やったか」

解放軍
「!!」

坂本
「だがこの様子では
悪運の強い奴等も
無事ではいまい

いや、身を切らねば
斬れぬ兵器(あいて)
だったからこそ

自ら役を買って
出たのかもしれん
あの高杉(バカ)・・・」


______________

坂本達の背後では
制圧されている解放軍

床に這いつくばる解放軍
銃を突きつけている味方達

残るはモニター前の
圓翔の解放軍のみ

坂本
「武器を捨て降伏しろ

既にこの司令部は
我等の手に落ちた

馬鹿げた破壊兵器も
もう使えん

お前達の負けだ」

圓翔は坂本に銃で撃たれ
坂本に倒れたまま動かない

口の脇から
血が流れている圓翔

坂本
「今から協力しあい
処置に当たれば

この船と心中せずに
済むやもしれん

だがしかし
それでもなお抵抗を
続けるというのなら
それもいい

今なら
お前らの気持ちも
よく解る

奴等の想いが
晴らせるなら

わしらのこの思いが
ぶつけられるなら
誰だって構いやしない」

背景には快援隊、鬼兵隊、
万斉、武市の描写

坂本
「この船が沈むまで
1人でも多くお前らを
殺し続けてやろう

解るか、わしらも
お前らと変わらん
皆・・・同じ思いぜよ」

桂の目元は陰になっている
喜々も目を閉じている

______________

解放軍は銃を構えていたが
銃を降ろして降伏しようとする
しかしその時、喋りだす圓翔

圓翔
「いい覚悟だ
私も言われた

まだお前は
死んではならないと」

地面には圓翔のペンダントが
落ちている

坂本が放った銃弾が
そのペンダントには
突き刺さっている

圓翔
「最後の一兵まで
焼き尽くせと」

圓翔が目を開け
坂本達に
ライトセーバーを向ける

坂本達は目を見開く

直後、
ライトセーバーを
坂本に伸ばす圓翔

坂本の身体を
伸びたライトセーバーが
天井に押し上げていく


「坂もっ・・・!」

圓翔
「ほう、まずは我妻を
二度殺した報いをと思ったが
貴様も女に救われたか」

坂本を庇って
ライトセーバーを
胸部で受けていた陸奥

ライトセーバーは
陸奥の身体を貫通したまま
天井に突き刺さる

坂本
「陸奥ぅぅぅぅぅ!!」

快援隊兵
「貴様ァァァァァ!!」

______________

一斉に
圓翔に向かって
銃撃をする快援隊

しかし
ライトセーバーを円状に回し
銃弾を全て弾き飛ばす圓翔

快援隊
「なっ!!」

更に
ライトセーバーの光弾を
空中に幾つも作り出す圓翔

圓翔はその光弾を快援隊へと
飛ばしていく

光弾が直撃し快援隊は
次々にやられていく


「伏せろォォォ!!」

建物の陰に隠れる
桂、エリザベス、快援隊

光弾が止んだ所で
飛び出し
圓翔に刀で斬りかかる
桂とエリザベス

しかし2人の刀を
両手のライトセーバーで
受け止める圓翔

______________

圓翔
「先に伝えておく
べきだったな

たとえ解放軍を
壊滅させても

この戦は終わらぬ

この私が在る限り
そなた等は滅びを免れぬ」

互角に戦い始める
圓翔と桂、エリザベス

ライトセーバーを
地面に突き刺して
上空へと跳んで行く圓翔


「!」

圓翔はそのまま上方から桂に
ライトセーバーで斬りかかる

刀で受け切るが
体制を崩して倒れる桂

桂はエリザベスに
もたれかかり倒れる

桂はすぐに立ち上がるが
目の前からは
無数の光弾が迫っていた

圓翔
「硝煙の皇子は
一兵をもってして
一万の兵の武力を有する」

土煙が晴れていくと
エリザベスが
桂の目の前に立っていた

身を挺してエリザベスは
桂を守っており

エリザベスは背中に
いくつも傷を負っていた

エリザベスは口から血を流し
そのまま地面へと倒れる

______________

圓翔
「貴様らを片付けるなど
造作もない事だ
聖戦はここからだ」

圓翔の周りには解放軍の姿

圓翔
「この圓翔の火も
火之迦具土神の火も
まだ消えてはいない

解き放たれなかった
その火(ちから)は未だ
天鳥船に宿り燃えている

ならばその火
この船ごとあの星に
ぶつけてやればいい」

解放軍
「おっ・・・皇子!!
まっ・・・まさか」


「・・・やれるものなら」

桂は地面に倒れている
エリザベスを見つめる

坂本
「やってみろ」

坂本は地面に倒れている陸奥に
寄り添っている

桂&坂本
「火はここにも
燃えているぞ」

桂、坂本の目元は暗い

「一歩も、退けない!!」

 

 

”銀魂 645話 ネタバレに続く”

 


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