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銀魂636話ネタバレ確定【神楽&神威 VS 孫老師!見せたれ!夜兎の(子孫の)底力!】最新感想予想

   

銀魂636話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新銀魂636話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

銀魂ネタバレ一覧はこちら

 

前回、超ピンチだった神楽の元に神威、

そして銀時のところには

初期ドラゴンボールみたいな謎の宇宙船が降り立ち・・・!?

前回、635話のネタバレはこちら

何!?誰出てくんの!?な展開でしたが

今回のお話を読んでがっくり・・・。

この中から神威が出てきたんですね〜!

なぁぁあーんだ!(笑)

銀時達の所に
落下して来た艦船

そこから出てきたのは
神威達だった

銀時、新八、高杉、沖田、
真選組の一同と

神威率いる第七師団達が
向かいあっている

銀時と神威が何か
話していると
解放軍がやってくる

神威が戦おうとするが
銀時はそれを制止する

それを見て
行くべき所に向かう神威

また新しいキャラが出てくるのかと期待していたので

少し残念!(笑)

しかし孫老師、かなりのヴィンテージ夜兎だったんですね。

孫老師
「わしの中にははるか昔

まだ夜兎が
夜兎であった頃の
古き血が流れている

いやその純血を
護らんがため

わしは長い間苦心し
命を繋いできたのじゃ

寿命が縮むゆえ
使いたくなかったが
背に腹は変えられぬ

本物の夜兎というものを
見せてやろう」

上半身の服が破れ
変貌を遂げる孫老師

_______________

第七師団兵
「わっ・・・若返った!?」

阿伏兎
「いや、聞いた事がある

”長老”と呼ばれる
幻の傭兵

気功を駆使し
自らの肉体を自在に
仮死化活性化させる事で

寿命さえ操り
200年近く戦場で
目撃される化物がいると

まさか、そんな
仙人みてェな夜兎が
実在するとは・・・

私はここまで読んで

この回のタイトルに気づき、笑いました(笑)

『良く言えばヴィンテージ 悪く言えばゴミ』

ゴミ・・・。(笑)

これからゴミに・・・?なっちゃう・・・とか・・・?

なのでしょうか(苦笑)

しかし散々ここまで源さんを捕らえきたり

好き勝手やってきた孫老師なので

次回、神楽と神威、第七師団達に

こてんぱんにされる孫老師の姿・・・

見たいかも・・・しれません(笑)

しかし今回の孫老師の発言で孫老師が

「今時の若いもんは・・・わしらの時代は・・・」と言う

おじいちゃんに見えてきました。

そんな事を言うおじいちゃんは

それはそれで好きなのですがそれに対しての

若人、神威の発言も良かったです♪

神威
「じーさん

アンタの中に流れる
夜兎の血が

何百年前の貴重な
ヴィンテージもんか
知らないが

俺達の中には
何千年前から
あの故郷(ほし)を

夜兎(オレたち)を
見護ってくれた
母の血が流れてる」

そうだそうだ!腐ってなんかねぇよ!

お前の子孫だよ!!

ってなわけでどうも宇宙の圓翔サイドには

もりもり同胞が集まってきているようなので

(現在、圓翔、超囲まれています。)

宇宙は多分、変な事がない限り(俺のプリン食べただろ!事件とか、とか・・・)

大丈夫そうなので

あとは神楽、神威、銀時さんたち、

よろしくお願いしますっ♪!

次回、神楽&神威 VS 孫老師の戦い、

超!楽しみです♪

 

 

そんな銀魂636話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

銀魂 ネタバレ 636話 最新 確定あらすじ『気功じゃなくてもあそこは硬くなる』

「夜兎族の誇りがぶつかり合う--!!」

神威
「じーさん、アンタの中に
流れる夜兎の血が

何百年前の貴重な
ヴィンテージもんか
知らないが

俺達の中には
何千年前から
あの故郷(ほし)を

夜兎(オレたち)を
見護ってくれた
母の血が流れてる」

背景には江華が
オロチに囲まれている姿

神威
「本物の夜兎って奴を
見せてやるよ」

「繋がれたのは、”伝説の血”!!」

神威が孫老師の拳を
押さえる

その隙に
孫老師に蹴りをいれる神楽

しかし神楽の攻撃は孫老師の
笠が外れただけ

孫老師は筋肉マッチョから
小さくなる

阿伏兎
「!!また縮んだぁ!?」

神威は後ろから殴り掛かる
しかし攻撃を避けて
ムキムキになる孫老師

ムキムキになった腕で
神威を殴ろうとする孫老師

阿伏兎
「野郎!!伸縮自在か!?」

神楽は孫老師のムキムキに
なっていない腕を
殴ろうとする

しかし孫老師は神楽の攻撃も
その腕をムキムキにし
防御してしまう

阿伏兎
「防御も!?」

神楽
「おおおおおおおおお!!」

蹴りを放っていく神楽
小さくなって避ける孫老師
神楽の蹴りは神威の顔面へ

神楽
「・・・あ、ゴメ・・・」

神威は笑顔で答える

神威
「気にするなよ
これであいこだ」

神威は神楽の足をガシッと掴み
壁に投げつける

神楽
「ごはぁ!」

その光景を見て
呆然とする第七師団員達

阿伏兎
「何やってんだァァ!!
バカ兄妹ィィ!!」

孫老師が神威の背後から
筋肉を膨らませて
攻撃してくる

攻撃を避けれずに
吹き飛ばされる神威

神楽と神威は
吹き飛ばされながらも
兄弟喧嘩を始める

神楽
「てんめェェェ!!

わざとじゃないって
言ってんのに

あっこまでやるかァ!!」

神威
「言っただろ
足は引っ張るなって

お前がいたんじゃ
勝てるものも勝てない

引っ込むか
今死ぬか選びなよ」

神楽
「あれしきの蹴り
よけられなかった奴が
ぬかすなアル
お前が死ね!!」

二人の殴る蹴るのケンカが始まる

阿伏兎
「ケンカしてる場合か!!」

孫老師
「たいした血統じゃの」

孫老師に神楽は殴り飛ばされ、
神威は蹴り飛ばされる

孫老師
「そなたらの母親が
何者か知らぬが

あまり古い血筋も
考えものじゃの

すっかりカビが
生えておるようじゃ」

神威
「あぁ、うっかり忘れてた

お前の中には
あのハゲの血も
流れてるって

道理で足を
引っ張るはずだ」

神楽
「てめェだって
将来ハゲんの確定だろーが
ヅラ用意しとけ!!」

孫老師は神楽と神威の
左右からの攻撃を防ぐ

孫老師
「無駄じゃ
そのバラバラの攻めでは

剛柔自在のこのわしの肉体は
壊せんぞ」

しかし神楽と神威の兄妹喧嘩は
まだ続いていた

阿伏兎
「いや、そもそも
どこ狙ってんだてめーら!

敵挟んで兄妹喧嘩に
興じてんじゃねェェ!!」

 

神威
「どうやら敵がよく
視えてないらしい」

神楽
「そのまんま返すアル」

神威
「ガッカリさせるなよ

俺に勝っといてこのザマじゃ
兄貴のメンツは丸潰れだよ

目にばかり頼っていたんじゃ
敵の全ては捉えられない

故に夜兎は
夜兎の血(そち)で
敵を視るんだ

永きにわたってくり返し
その血に刻まれてきた

種の戦いの記憶、
自身の経験

それによって培われた
直感力ともいえる

血(め)をもって
夜兎は敵を計る

数々の敵と戦ってきた

自身と戦い続けてきた
お前なら・・・視えるはずだ

以前より色んなものが
今のお前なら
もう使いこなせるさ

恐れるな
夜兎の血(そち)を
あの家族の血を信じろよ」

神楽
(目ではない血で・・・)

神楽は目を閉じる

神威
「何か視えたか」

神楽
「今んとこ何も」

神威
「だろうな
俺はよォく視えるよ」

神楽
「何が」

神威
「敵の顏が」

神威は目をつぶっていた神楽に
強烈なデコピンをする

神威
「お前の方が一発多い
これであいこだ」

神楽
「てめェェ!!」

その時、孫老師の一撃が
神威に当たり吹き飛んでいく神威

孫老師
「戦いの中で
敵以外のものに

気をとられる者に
勝機があろうか

気が散るなら
その雑念払ってやろう

まずは兄の方から」

孫老師は右手に筋肉を集中して
殴りかかろうとする

孫老師
(アレは・・・まさかアイツ・・・!!)

神威は攻撃を避ける

孫老師
(スキを見せたな

とどめの一撃を誘い
その腕に気功を
集中させるため

一箇所に力を
集中させれば
他は空っぽになる

奴は短時間の間に
気功の特性を見抜き

その虚を突くべく
囮になった

・・・というワケか

この血には
全て見えておるわ)

孫老師の背後から
殴り掛かろうと
している神楽

後ろ蹴りを
神楽へと放っていく孫老師

しかしその蹴りを
踏みつけて飛び越え避ける神楽

孫老師の背後から
孫老師の頭を掴む神楽

神楽
「見えたアル

最初の一発は
不慮の事故
数には入らないネ

つまり・・・
これでおあいこアル!!」

孫老師を
神威に投げつける神楽

神威の頭に
孫老師の股間が直撃する

阿伏兎
「まだやってたァ!?」

孫老師
「う・・・うぐ」

孫老師
(虚を突かれた

金的は完全に
無防備であったわ

何より)

神楽
「ああっ!?
足がすべったァァァ!!
よけてェお兄ちゃん!!」

孫老師
(この期に及んでまだ
兄妹喧嘩をやめぬとは

どこまでこのわしを
愚弄するつもりじゃ)

孫老師はメキメキと腕に
力を込める

神威
「そうか

不慮の事故は
一発に入らないんだ
そうかそうか」

神威は老師の股下に埋まっている

神威
「よっこらせ」

地面から飛び出す神威
神威の頭が
孫老師の股間にヒットする

神威
「あっ、ゴメン
上にいたの
気付かなかった」

孫老師
「ごふぁ」

孫老師
(まっ・・・またしても
金的じゃと

こ奴等、この血を
もってしても

動きが読めぬ)

神楽
「てめェェェ!!

兄貴だったら
大人になれヨ!!

妹に最後の一発譲るくらい
できないアルか」

孫老師
(兄妹喧嘩をしながらこうも
的確に金的ばかりを)

吹き飛んできた孫老師の
股間に蹴りを入れる神威

神楽
「お前こそ兄貴に勝ちを譲る
謙虚さはないのか」

孫老師はサッカーボールにされながら
二人を分析する

孫老師
(いや違う!!

このケンカはわしを
混乱させる為の
フェイクじゃ

奴等はわしの金的を
狙い続け

わしが金的に護りを
集中するのを待っている

気を金的に集中させ
他の護りを解けば最後

それまでこの金的ラリーを
し続けるつもりか

タマか命(タマ)か
どちらか選べと

どちらもくれてやるかァ)
ニョキニョキと伸びる
孫老師のイチモツ

その伸びたイチモツが
孫老師の全身を覆う

孫老師
「気を集中した金的を
もってして全てを防御する

これでわしに死角はないぞ
さあどうする」

孫老師がイチモツを纏い
ビルの間に浮かぶ

神楽、神威はビルの屋上で向かい合う

神威
「まどろっこしいのは
もうやめだ」

神楽
「直接やりあった方が
早いアルな」

神威
「だがその前に」

神楽
「こっちのまどろっこしいのも」

孫老師
「・・・!!」

神威
「剛柔自在ってんなら
かたい所もやわらかい所も
まるごと踏み潰すまでだ」

「金的(タマ)、堕つッ!!」

”銀魂 637話 ネタバレに続く”

 

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