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東京グールre131話ネタバレ確定【依子が殺される!助けに向かう身籠りトーカのその先は!?】最新感想予想

      2017/07/08

東京グールre131話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新東京グールre131話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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カネキのムカデ化に隠された意味とは・・・!?徹底考察

 

前回、依子は逮捕されちゃうし、

トーカは妊娠しちゃうし、アヤトは24区の地下についに都市を見つけちゃうし!・・・と

毎回毎回、急展開な東京グールreですが

今回は・・・!?

前回、130話のネタバレはこちら

そして今回は、

トーカが内緒にしていた妊娠がカネキにバレる!という

なんだか東京グールreというか、

どこかの女性誌のような展開に!(笑)

カネキが「間違いない・・・」と確信した時の表情が

なんだか若いカップルのようなやりとりに見えて

微笑ましかったです(笑)

カネキ
「あっ!?
いや・・・じゃなくて

”じゃなくて”じゃ
ないけど・・・

体調とか・・・
どこか悪いとこない?」

トーカ
「??そういえば最近・・・」

カネキ
「う、うん」

トーカ
「足がつる」

カネキ
「うーん・・・」

トーカ
「私は運動不足だと
思ってる」

カネキ
「・・・かな・・・他には・・・?」

トーカ
「え・・・?他に・・・
ちょっと髪が
パサつくとか」

カネキ
「シャンプー要るね・・・
・・・他は?」

トーカ
「他?・・・」

詮索するカネキに
トーカは怪しがる

トーカ
「・・・ってなんなの?
アンタ医者?」

カネキ
「いや・・・違うけど・・・」

トーカ
「知っとるわ」

カネキの背中を押して
部屋から追い出そうとするトーカ

トーカ
「帰れよもう
イミわかんね」

カネキ
「ご、ごめん・・・帰ります」

_________________

カネキ
(やっぱ考え過ぎかな・・・
西尾先輩一体・・・)

カネキはその時、ふと台の上に置かれた
カレンダーに目が行く

カネキ
「・・・」

カレンダーメモ
「最終日 3月28✕ 31から
26 5週目✕
9週目 36~40
”12月”か?」

カネキ
「12月になにかあるの?」

トーカはカネキの言葉に
ハッとした表情をする

トーカ
「なんもねーよ!
バッカ死ね!!」

トーカが
部屋の外にカネキを吹っ飛ばす
カネキにフカが駆け寄る

フカ
「ご無事か 王」

カネキ
「・・・」

カネキは確信する

カネキ
「絶対そうだ」

ラブラブか!(笑)

しかしそんなラブラブとは真逆に、

依子が大ピンチ・・・。

でもってちょっとベタにトーカが

カネキの知らないところで

その依子のピンチを知ってしまって

さらにいや〜な感じ・・・。

大事な時期なので自分と、おなかの子供と、カネキとの未来と・・・を

考えて

カネキ達に任せてほしいと切に思いますが、

トーカ姉さんのことだから

動いちゃうんでしょうね。

そしてそこでもしかしたら武臣と対面することもあるかもしれません。

そうなった時に、武臣も黒山羊サイドに手を貸す展開になったら

もう中の人的にはよっしゃー!!!!な展開なのですが♪!

今、黒山羊サイドがかなり不利な状況のようなので

ここからグッと盛り返してほしい!

そしてやっぱり、最終的には

有馬貴将とエトの想いを引き継いだ世界を

作ってほしい!と思います!

あーーひさしぶりに有馬さんに会いたいです(ぐすん)

 

そんな東京グールre131話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

東京グールre ネタバレ 131話 最新 確定あらすじ『『考える豚』

 

東京喰種re 12巻 7月19日発売

「隻眼の王、多忙につき・・・」

カネキに駆け寄る
3人の子供達

赤髪男の子(髪の色は仮)
「ねー王様、
トーカお姉ちゃん
知らない?」

カネキ
「トーカちゃん?
用事?」

茶髪女の子
「あのねっ
絵本読んで欲しいの」

カネキ
「絵本・・・僕が読もうか?
得意だよ」

茶髪女の子
「王様はダメだよ
”タボー”って
お姉ちゃんが
言ってたもん」

カネキ
「そっか・・・」

苦笑するカネキ

カネキ
「一緒に探そうか」

女の子
「うんッ」

24区を歩くカネキと子供達

カネキ
「あ」

トーカは高い鉄塔の上に座り、
街を見下ろしていた
カネキはそんな
トーカを見つける

カネキ
(トーカちゃん
メモ見ちゃった事
怒ってないといいけど・・・

12月・・・12月・・・)

カネキ
「あそこ」

茶髪女の子
「おねーちゃんっ」

トーカ
「・・・どうした?」

鉄塔にカネキ達も登る

カネキ
「絵本」

茶髪女の子
「読んで欲しいの」

トーカ
「ん?また?」

茶髪女の子
「お願い読んで~」

トーカ
「しょうがないな・・・」

絵本をトーカが読み始める

トーカ
「夏のあるとき
クマとオオカミが
森を歩いていると・・・

きれいな鳥の
鳴き声が・・・」

子供達にトーカが囲まれている
そんなトーカを
見つめるカネキ

カネキ
「・・・」

カネキ
(いつも通りだ・・・)

_______________

独房へとカネキが向かう

廊下を歩いていると
誰かの歌声が響いてくる

縛られ拘束されたまま
呑気にハジメが歌を歌っていた

カネキ
「・・・葉月ハジメ」

ハジメ
「!!」

カネキ
「話がしたい」

ハジメ
「きっきっ
カネキケンッ!!」

カネキ
「!?」

急にハジメは扉に飛び付く

ハジメ
「本物のカネキケンだああ
動画じゃないいい3Dの・・・」

スリスリスリスリスリ
スリスリスリスリスリ

カネキ
「・・・」

困惑するカネキ

ハジメ
「僕は(スリスリ
あなたに憧れ(スリ)た(スリスリスリ
あなたの強さに(スリスリ

人でありながら
半赫者になるまで
力をつけた・・・

あなたの映像資料を
何度繰り返しみたか!!

奇跡の人間だ!!」

カネキ
「それは光栄・・・
・・・でも用件は
僕の話じゃなく
手紙について」

ハジメ
「六月先生の手紙ですか
あのね

中身は知らないよ
ただ彼はこう伝えてって
”うそはつかない”

・・・というかフツーにコレ
六月さんスパイじゃ?

って事は僕スパイの犬?
スパイ犬?わんわん」

カネキ
(やはり直接会うしか・・・)

興奮するハジメをよそに
カネキは独房を去る

ハジメ
「地上に行くなら
僕も連れていってよ~
カネキさぁん」

_______________カネキ
(処刑の執行日まで
日がない・・・

どうすれば
依子ちゃんを救える・・・

囚われている場所は
”CCG”の拘置所か・・・?
100箇所以上あるぞ

六月くんを
頼るしかないのか・・・?)

カネキが考えながら歩いていると
右眼から
ドロッと黒い汁が垂れる

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カネキ
「・・・!」

拭った掌を見て
カネキは悲しそうに笑う

カネキ
(・・・”奇跡の人間”?
・・・ただのヒトだ、僕は)

_______________

廃電車の上で
座って話すカネキ、西尾

カネキ
「”テロメア”・・・」

西尾錦
「そう」

西尾錦
「言うなりゃ
”DNAの端っこ”だな

かいつまんで言うぞ
細胞ってのは

はじめから
分裂できる回数が
決まってんだ」

背景にはDNAの両隣に
テロメアが並んでいる描写

西尾錦
「んで細胞が分裂を
繰り返すたび

この”テロメア”が
少しずつ短くなっていく」

背景にはテロメアが
細胞分裂するごとに短くなっていき
DNAも老化していく描写

西尾錦
「コイツが一定の長さより
短くなったら
細胞分裂できなくなる

これがいわゆる
”老化”ってやつだな」

背景にはDNAが老化により
しわしわになった描写

ナレーション
「しわじじい」

この”テロメア”を

延ばせる酵素が
含まれている可能性が
”Rc細胞”にはある

だから
”喰種(グール)”は

赫子みたいな
細胞増殖にも
耐えられんのかも

赫子を使ったり
傷を癒す事で

お前の身体は
ヒトよりも

早いサイクルで
細胞分裂を
繰り返している・・・」

カネキ
「僕は・・・

 ”老化”している
って事ですね・・・
物凄いスピードで・・・」

西尾錦
「・・・あくまで俺の
推測だけどな」

カネキ
「いえ、きっとそうです
・・・自分でも感じますから・・・」

西尾錦
「”黒い涙”が
出るようになったのは
いつからだ?」

カネキ
「一月前ぐらいから・・・
少しずつ」

西尾錦
「カネキ
このまま戦い続けてたら
もたねえぞ

・・・”喰種”じゃねえんだよ
お前は」

目をカネキが伏せる

カネキ
「・・・老化を食い止める方法は・・・
ありますか?」

カネキは俯いている

カネキ
「・・・老化を
食い止める方法は・・・
ありますか?」

西尾錦
(・・・ったく)

西尾錦
「赫子をつかうな
致命傷も避けろ

それと・・・
これは勧めねーけど・・・

”Rc細胞を摂取すること”
つまり”共喰い”」

_______________自分の部屋にカネキは戻る
浮かない表情でカネキは
ベッドに寝転ぶ

カネキ
(・・・あとどれぐらい
時間が残されているんだろう・・・
せめて僕に出来ることは全部・・・)

カネキは枕の下に手を入れる

カネキ
「・・・」

カネキ
(“手紙の向き”が・・・
変わってる・・・)

カネキ
「トーカちゃん・・・」

_______________

”24区~深層部’”

廃墟となった街を
アヤト達が歩く

アヤト
「・・・」

アヤト
(街には・・・
亡霊すらいないみたいだ)

アヤト
「・・・」

その時、真上から、赫子を出しつつ
アヤトに喰種が襲い掛かる

アヤト
「ふいうちのつもりか?」

東京喰種re 131話 ネタバレ 132話 ネタバレ-35.jpg

攻撃を躱しながら
アヤトも赫子を出す

アヤト
「・・・だとすれば赫子の
形成は『一瞬』で済ませる
”お約束(セオリー)”だ

こんな具合にな」

羽赫で

返り討ちにしていくアヤト

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アヤトはさらに足音に気付く

アヤト
(もう一体・・・)

アヤト
「フン」大きな刃のような赫子を
足で止めるアヤト

喰種
「!」

アヤト
「刃が分厚すぎる
それじゃ斬れん」

さらにもう一体、
背後から喰種が現れる

喰種
「のあ」

アヤトは飛び上がった喰種の
頭上スレスレに赫子を伸ばす

アヤトは喰種の着ていたマントに
赫子を引っ掛ける
喰種は宙ぶらりんになる

喰種
「ひゃ!?」

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アヤト
(・・・”3体(これで全部)か”)

アヤト
「お遊戯は終いだ」

襲って来た喰種たちを
アヤトは正座させる

_______________

捕らえられたのは少女ほどの
年齢の4人の女の子喰種

子供
「フーッ!」

子供
「・・・くわなすならすんど
せせ、そくくわなせえ!!」

子供
「うらっ!うらっ!
あんよがじょうずに
ささんこさんつぱらすか!」

アヤト
(意味わかんねえ
地下訛りがキツイな・・・

トーカ(姉貴)の奴は
得意だったが・・・)

アヤト
「・・・安心しろ
とって喰いはしない」

子供達
「・・・まこ!?
食べらん!?まこに まこに
食べらい?」

アヤト
「??」

アヤト
(・・・なんだコイツら・・・
”喰われる事”を
恐れてる?・・・)

アヤト
「”ま・・・こ”ってなんだ
・・・お前達は24区の住人か?

他の”喰種(グール)”は
どうした?」

子供達
「?ニジュウヨンク?
グールってなんらす?」


アヤト
「さっき・・・
赫子をつかっただろう

お前たちも
俺たちと同じ”喰種”だ」

喰種
「?」

子供達には
全く伝わっていない様子

喰種
「なんぎつことばかりゆ~て」

「”カグネ”とりゃツマムシのことぞんげ?」

アヤトの手下
「アヤトさんオレ意味わかんねえ」

喰種
「ここなら『トーキョー』なず
わじゃたら『ニンゲン』らす」

アヤト
「!?・・・」

_______________

アヤト
(東京・・・?
人間だと・・・?)

アヤト
「・・・何があったのか知りたい
なぜ街はこうなった?」

子供
「”ナァガ”
ナァガラジが
ぜんぶ わした」

24区の深層の街の通路には
巨大な根のようなモノが
根付いていた


_______________

補足
「”ナァガラジ”→
”ナーガラージャ”と仮定する

”ナーガ”は、
インド神話に起源を持つ、
蛇の精霊あるいは蛇神の事

釈迦が悟りを開く時に
守護したとされ、

仏教に竜王として
取り入れられて以来、
仏法の守護神となっている

”ナーガラージャ”は
インドにおける蛇神の諸王

仏教では
八大竜王をはじめ

様々な竜神として
取り入れられた

その八大竜王の中に
和修の名前がある

難陀(ナンダ)、
跋難陀(ウパナンダ)、
娑伽羅(サカラ)、
和修吉(ワシュウキツ)、

徳叉迦(トクシャカ)、
阿那婆達多(アナパダッタ)、
摩那斯(マナス)、
優鉢羅(ウッパラ)

”和修吉(ヴァースキ)”は、
蛇族の棲む地下世界
”パーターラ”の支配者で、
ボーガヴァティーを都とする

長大な胴体を持ち、
猛毒を有しており

仏教に取り入れられて
八大竜王の1つとなり、

漢語化されて
”和修吉”となった

そして、日本に伝来して
九頭龍大神となった

また蛇王”シェーシャ”と
同一視される

”シェーシャ”は
カシュヤパ仙と
カドゥルーの間に生まれた
1000のナーガの1人

千の頭をもつ巨大な蛇とされ、
千の頭の一つ一つに
卍の印がついている

イヤリング、王冠、
花冠も身につけており
”マナサー”という妹を持つ

ヒンドゥー教の宇宙観では、
世界には7層の地下世界が
あるとされている、

だがシェーシャがいるのは
更にその下の地下世界

シェーシャは千の頭で
大地を支えていると
言われている

シェーシャが自分の尾を咥え
輪の形になっている状態を
”アナンタ”と呼ばれる

”アナンタ”は無際限、
永遠を意味する

地下世界”パーターラ”の
最深部で世界を支えている

アナンタもシェーシャ同様
ヴァースキ(和修吉)と
同一視されている」

_______________

”24区~中層~”

カネキと並んで座るトーカ

トーカ
「喜んでたよ、子供達」

カネキ
「ん・・・良かった」

俯き、無言のカネキ

トーカ
「・・・また暗い顔」

カネキ
「ん・・・ごめん・・・」

カネキ
(僕の部屋で
通告書を見た?)

カネキ
「・・・」

カネキ
(『僕が彼女を助けに行くって
言ったら君は止める?』)トーカ
「・・・なに?
言いにくいこと?・・・」

冷や汗をかくカネキカネキ
「うん・・・少し」

トーカ
「好きな女でも出来た?
地下で」

カネキ
「・・・それはないです
・・・(汗」

トーカは少し照れたような表情で
口を開く

トーカ
「私が話そうか」トーカは少し目を伏せる

トーカ
「私・・・
こども出来た
たぶんな」

カネキ
「!」

トーカ
「・・・ちゃんと生まれるか分からないし
確信が持ててから言おうって」カネキ
「・・・」

トーカ
「黙っとくつもりだった
ごめん」

一瞬嬉しそうな表情を見せるが
すぐに不安な表情になるカネキ

カネキ
(そ・・・ それもだけど
それじゃない

・・・トーカちゃん
君は・・・知ってるはずだ

依子ちゃんが処刑される事・・・)

カネキ
「・・・!」

何も知らないかのように、
嬉しそうに話すトーカ

その横顔にカネキは
何も言えないでいる
不安が募っていくカネキ

カネキ
(まさか君は・・・)

”らべ”

カネキ
(見過ごすつもりで――)

”えらべ”

鼓動が高まり、
頭痛が始まるカネキ

”えらべ”

”えらべ”

カネキ
「・・・」

カネキは何とか気を沈ませ、
話を続ける

カネキ
「――いつ・・・
生まれるの?・・・
・・・子供」

トーカ
「・・・それ、12月」

カネキ
「そっか・・・
・・・僕嬉しいよ」

トーカ
「本当?」

カネキ
「うん、本当」

カネキ
(それが君の選んだ
ことなんだね)

カネキ
「・・・トーカちゃん
“喰種”は・・・
どうやって結婚するの?」

トーカ
「・・・はあ?
何急に(汗」

カネキ
「知りたいんだ
“喰種”の世界では
どうなのかなって・・・
喰種式婚姻」

トーカ
「いいじゃんいまさら・・・
“もうやった”っつーか・・・

・・・ちょっと言いたくない・・・かも」

照れるトーカ

カネキ
「?・・・なんで?」

トーカ
「いや・・・いいけど・・・」

トーカとカネキは手を握る

トーカ
『――私たちは
『証(しるし)』を残すの』

カネキ
『・・・『証(しるし)?』

トーカ
『・・・そ、お互いの身体に
出来るだけ強く、
死んでも消えないくらいの
”咬み傷”を』

互いの肩をカネキとトーカが
噛み合う

喰種同士の結婚の儀式
涙を流すカネキ

「それが二人が”二人”だった”証”
次号、地上へ・・・!?」

”東京喰種re 132話 ネタバレに続く”

 

 

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