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東京グールre130話ネタバレ確定【トーカ妊娠!依子逮捕!甲の正体はオッガイ隊長だった!】最新感想予想

   

東京グールre130話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新東京グールre130話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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カネキのムカデ化に隠された意味とは・・・!?徹底考察

 

前回、新キャラ”甲”、そしてトーカ、錦、アヤトの生存確認、

久しぶりのピエロの登場に、

旧多曰く、”竜”なるラスボス投入する!などなど、

相変わらずな怒涛の展開でしたが・・・!?

前回、129話のネタバレはこちら

いや〜・・・

今回も、色々ありましたが、

もうとりあえず六月、しつこい!(苦笑)

&めんどくせえ!(苦笑)

”信じて・・・”じゃ、ねーーー!!

と怒りに震えてしまいました。

ついに依子は捕まっちゃうし、明らかにおかしすぎる現在の”CCG”。

もうそろそろ誰かが抜けてもおかしくないのではないでしょうか。

例えば今回のことで武臣がカネキに助けを求めてくるとか・・・?

(真面目なブジンのことだからなさそうですが・・・。)

武臣
「~~~」

焦る他捜査官

六月
「ぐく」

笑う六月に
殴りかかる怒りの表情の武臣

前回、

『喰種にでもなってやりますよ』と言っていたジューゾーとか。

もう旧多、というか六月の好き勝手が許せないので

どっかの誰かー!に

やっつけてほしいものです。

やっつけて・・・と言えば

前回、アヤトが見つけた地下の街。

誰かしら人がいそうな感じでしたが

助けてもらえるのか?そもそも一体誰がいるのか!?

こちらも見ものです・・・!

アヤト
「・・・行くぞ
24区の隻眼野郎に
ご挨拶だ」

更に進み始めるアヤト達を
後ろから除く人影が・・・

できれば今まで登場していた”誰か”だと嬉しいですね♪

はっ・・・!

政・・・。政なのっ・・・!?(笑)

だとめちゃくちゃ面白いんですが。

そして読者の中では少し話題になっていた

トーカ姉さん、妊娠説・・・。

これが当たっちゃいましたね。

果たしてこのことをカネキは知っているのか。

店長の場合は、奧さんが人間だったので

エトを産めましたが、

果たして今回の人間と喰種の逆パターン、大丈夫なのか。

無事、生まれてきてほしいものです。

頑張れトーカ姉さーん!

あっ!そしてそして、忘れるところでした!

甲の正体も今回判明♪

やはり予想通り、ハジメでした。

そしてオッガイのリーダー。

だいぶ強い&頭もキレるはずなので

このまま監禁されっぱなしではないでしょう。

どうかこのハジメを監禁していることで

黒山羊が不利になりませんように!

拘束された状態で
狭い通路に入れられているハジメ

ハジメ
「・・・残念」

ハジメは笑みを浮かべる

そして超、個人的余談を書くと、

1、月山習さまの久しぶりの隻眼戦闘モードがかっこよかった。

2、どこに行ったんだろうと思っていた平子丈&0番隊の姿が見れてよかった!

以上です♪!

もっと習さまと平子の出番が増えますように、増えますように〜〜!

とこんなところでまた次回。

お楽しみに♪

そんな東京グールre130話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

東京グールre ネタバレ 130話 最新 確定あらすじ『意味なし』

_________________

”局長室”

「罪状”喰種”蔵匿、隠避」

 

局長室に黒磐特等が呼ばれる

旧多
「ご子息夫人の疑惑・・・
捜査官としては
致命的ですね

式を終えたばかりとて
僕も看過できません

今後のご家族のあり方を
今一度お考え下さい」

局長室から出て
窓の外を見て佇む黒磐特等

_________________

”武臣サイド”

真っ暗な部屋で
武臣が腰掛けている

部屋のドアが開いて
外の明かりが入る

瓜江が入って来る

武臣
「・・・瓜江」

瓜江
「殴ったと聞いた
六月を」

武臣
「すまない」

瓜江
「俺に謝罪してどうする・・・」

瓜江
(・・・なんてツラだよ)

武臣
「・・・依子を・・・
妻を侮辱されて
許せなかった」

瓜江
(・・・お前らしくもない)

瓜江
「肝心な時期に内輪もめを
している場合か?」

武臣
「返す言葉もない」

武臣は前を見据える

武臣
「・・・瓜江・・・依子は・・・
他人に嘘を突き通せるほど
器用な人間じゃない」

瓜江
「・・・」

瓜江
(確かにそんな感じだ)

武臣
「六月の調書は・・・
”作為的”だ

更におかしいのは
局長の裁定だ・・・

擁護者への
”厳罰化”など・・・

このままでは・・・
彼女が殺されてしまう」

_________________

”カネキサイド”

部屋で
六月の手紙に入っていた
調書を読んでいるカネキ

カネキ
「手紙と一緒に
これ(調書)も
燃やせば良かった」

その時、カネキを呼ぶ錦

西尾錦
「カネキ、
食料班戻ったぜ
収穫はほぼナシ」

カネキ
「先輩」

西尾錦
「あー?」

カネキ
「・・・”CCG”の動向は
いかがですか?」

西尾錦
「必死で探してるよ
”王様”をな

どんな組織も
手足だけじゃ
動けねーしな

頭を潰すのが
最短だって読んでる

実際、
もしお前がヤられたら
ここは終わる

そのぐらいお前の存在は
デかくなってる

次に連中が
攻め込んできたら

”喫茶店(まえ)の
比じゃねーぞ”」

カネキ
「やはり・・・
僕らも潰すべきですね
彼らの”頭”を」

西尾錦
「お前もこのまま地下で
おっ死ぬつもりねぇんだろ?」

ガキのこと考えればさ」

カネキ
「・・・え?」

 

カネキは目を見開く

西尾錦
「ん?」

カネキ
「・・・”ガキ”?」

西尾錦
「・・・ワリィ今のナシ
忘れろ」

_________________

トーカの部屋へと
カネキが急いで走る

息を切らしながら
トーカの部屋の扉を開くカネキ

カネキ
「トーカチャン!」

寝っ転がりながら
本を読んでいるトーカ

トーカ
「なに?(汗」

カネキ
「フゥ 元気?」

トーカ
「は?(汗
アンタだろ

隈(くま)できてるよ
目も血走って」

カネキ
「あ・・・うん
ボクは元気です
ふう ふう」

息を切らしながら
トーカの隣に座るカネキ
カネキにトーカが寄り添う

_________________

トーカ
「・・・したいの?」

カネキ
「あっ!?
いや・・・じゃなくて

”じゃなくて”じゃ
ないけど・・・

体調とか・・・
どこか悪いとこない?」

トーカ
「??そういえば最近・・・」

カネキ
「う、うん」

トーカ
「足がつる」

カネキ
「うーん・・・」

トーカ
「私は運動不足だと
思ってる」

カネキ
「・・・かな・・・他には・・・?」

トーカ
「え・・・?他に・・・
ちょっと髪が
パサつくとか」

カネキ
「シャンプー要るね・・・
・・・他は?」

トーカ
「他?・・・」

詮索するカネキに
トーカは怪しがる

トーカ
「・・・ってなんなの?
アンタ医者?」

カネキ
「いや・・・違うけど・・・」

トーカ
「知っとるわ」

カネキの背中を押して
部屋から追い出そうとするトーカ

トーカ
「帰れよもう
イミわかんね」

カネキ
「ご、ごめん・・・帰ります」

_________________

カネキ
(やっぱ考え過ぎかな・・・
西尾先輩一体・・・)

カネキはその時、ふと台の上に置かれた
カレンダーに目が行く

カネキ
「・・・」

カレンダーメモ
「最終日 3月28✕ 31から
26 5週目✕
9週目 36~40
”12月”か?」

カネキ
「12月になにかあるの?」

トーカはカネキの言葉に
ハッとした表情をする

トーカ
「なんもねーよ!
バッカ死ね!!」

トーカが
部屋の外にカネキを吹っ飛ばす
カネキにフカが駆け寄る

フカ
「ご無事か 王」

カネキ
「・・・」

カネキは確信する

カネキ
「絶対そうだ」

部屋の壁際に佇むトーカ
トーカはやってしまったと
顔を赤くしている

トーカ
「・・・」

トーカ
(ずむずむする・・・)

トーカはお腹を押さえる

トーカ
(なんでこうなる・・・
ごめんねカネキ
疲れてるのに・・・)

_________________

”依子サイド”

取調室にいて
お腹をグッと押さえる依子

お腹の音
「ぐうう・・・」

依子は頭を机に乗せる

依子
「・・・お腹空いた

どうしてこう
なっちゃたんだろう・・・

武臣くん
ちゃんとご飯食
べてるかな・・・」

六月に言われた言葉を
依子は思い返す

六月
”霧島トーカは
『喰種』です”

依子
「・・・トーカちゃん・・・」

依子
「馬鹿だ私」

依子
(だったらちゃんと
気付いてあげられたら
良かった)

トーカにお弁当のおかずを
あげていたことを依子は思い返す

依子
(ずっと我慢してたんだ
たった1人で)

頭を抱える依子

依子
「なんでこんな馬鹿なんだろう
もう消えてしまいたい」

その時、旧多の
不気味な笑顔を思い出し、
依子はゾクッとする

依子
「・・・(汗」

依子
(怖い)

依子
「嫌だ、皆にもう・・・
なんで私が・・・

嫌っ 救けて・・・誰か
怖い 武臣くん」

_________________

”六月&晋三平”

晋三平が六月と話している

晋三平
「局長は”喰種”に対する
弾圧を一層強める

”喰種”の存生を
幇助したもの
これに対する罰則の強化

すなわち彼ら擁護派を
”喰種と同様に扱う”

当然、国とは大揉めですが
体制が整うのを待っていたら
完塞には至れない」

六月
「局長は批判覚悟で処罰を
断行するみたいだね」

晋三平
「透さん
なぜ黒磐”依子”
なんです?」

六月
「佐々木琲世の
”側近者”にとって
重要な人物だから」

晋三平
「側近・・・あの喫茶店の?
模造品の手首じゃ
怯みませんでしたか」

六月
「うん、
だから次は容赦しない」

晋三平
「それで側近の女を
おびき出すので?」

六月
「いや、女はもういい
彼は多分、手紙を見せない」

安浦
「・・・!」

六月
「そして俺の前に現れる
そうなったら・・・
彼は終わりだ」

_________________

”トーカサイド”

トーカが考え事をしている
トーカは意を決してカネキの部屋へ

トーカ
「カネキ?」

しかし部屋にはいないカネキ

トーカ
(・・・いないか・・・)

トーカ
「また資料でも
見てんのかな」

ベッドに腰掛け
そのまま横になるトーカ

溜息を吐き
枕に顔をうずめるトーカ

トーカ
「・・・やっぱ言わない方が
言いかな・・・」

その時、枕の下の方に
トーカは何か違和感を感じる

トーカ
「?」

トーカが枕の下に手を入れると
カサ・・・と何かが触れる

手で取り出すと
1枚の紙があった

紙の内容を読みトーカが固まる
バサ・・・と地面に落ちる紙


「喰種対策局特A書712号

20■■年4月15日

上申に係る黒磐依子に対する
死刑執行の件は
裁判言渡しのとおり執行せよ

20■■4月23日
喰種対策局 局長 和修吉福」
ナレーション
「要約 黒磐依子を死刑に処す」

「逃れられぬ極刑。地上の秒針が、虚しく響く
次号、トーカは・・・!?」

 

”東京喰種re 131話 ネタバレに続く”

 

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