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東京グールre124話ネタバレ確定【暴かれていく六月の秘密!瓜江、才子はどう動く!?】最新感想予想

   

東京グールre124話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新東京グールre124話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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カネキのムカデ化に隠された意味とは・・・!?徹底考察

 

前回、ようやくトーカとカネキの

無印時代からのモヤっとしたラブが報われ(?)♪

良い感じにハッピーモードかと思われたところにあの六月が現れて・・・!?

前回123話ネタバレはこちら

読んだほとんどの皆さんが思ったのではないでしょうか・・・。

なんて嫌な回だ!!(なんて日だ!!)

最後の六月の持っていた手は、本当に依子のものなのでしょうか・・・。

六月
「・・・本当はあなたに
会いに来たんですよ」

その時、何かを
取り出して見せる六月

それを見て
ビクッと反応し
トーカは目の色を変える

六月
「ご結婚するそうで
小坂依子さん」

六月が取り出したのは
武臣から預かっていた写真と
結婚指輪のついた手首だった

手だけ切断しても武臣に情報がいきそうですし、

殺してしまったとしても・・・

うーん・・・

でも今の六月がフェイクだなんて頭を使いそうな気もしませんし・・・

えーん!依子〜〜(泣)!

肝心のカネキはRc抑制剤を打たれて

またトーカ姉さんに助けてもらいそうな雰囲気もありますし

しっかりしてくれ隻眼の王!(苦笑)

個人的にすごくヨチヨチキャラな安浦が大きな顔をしているのも

ハナにつきます!(苦笑)

晋三平
「立て、おばさんと
同じ目に遭わせて
やるから」

おい安浦っ!

おばさんはしゃべれるくらい元気だよっ!!

その前にお前、お見舞い行ったんかーー!!

と、全体的になんとなくシャク回でしたが

前半に登場した”瓜坊”瓜江が

何かを掴んで動いてほしいと切に願っております・・・!

(才子はもう六月のおかしさに気づいていますしねっ!)

瓜江
「・・・」その写真は武臣から六月が預かった
トーカと依子が映った写真だった

写真のトーカの顔には
ナイフが刺さっていた

瓜江
「六月・・・?」

確か、瓜江は最初の頃、ハイセと一緒にreに行っているはず。

そしてトーカの事はまだ人間だと思っているような気がするので

才子に相談、

才子「いや実は・・・人の血の匂いが・・・」

武臣混ざる、依子が・・・!!

的な、

みんなでre行く、変なことになってる六月見る、

戦う・・・みたいな・・・

みたいな流れにならないかなーーー♪

と思っております(笑)

とりあえず早く六月の裏行動を誰か止めてくれ〜。

と、モヤっとしながら今回は一旦ドロン!

また次回更新をお楽しみに♪!

そんな東京グールre124話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

東京グールre ネタバレ 124話 最新 確定あらすじ『一糸』

 

「追跡者・六月」

六月がトーカと依子の写真と
結婚指輪のついた手首を
トーカに見せる

六月
「”コレ”はねぇ・・・
”確保”の際、
少し暴れられたので・・・

・・・小坂さんには
”喰種隠匿”の容疑が
かかっています・・・」

六月は穴の開いた腹を
押さえながら話す

六月
「あなたのこと知っていて
黙っていたワケですよ・・・

どうですか
局でゆっくり──」


顔を上げる六月
するとトーカが跳躍し
目前まで迫っていた


六月の顔面に
蹴りを放って吹っ飛ばすトーカ
六月は地面に叩きつけられる


トーカ
「小坂・・・?知らんな」

トーカは冷静な表情で言う


_______________”カネキ vs 晋三平”

晋三平が赫子を構える


晋三平
「があッ!!」赫子を突き出す晋三平だが
それを飛び上がってカネキは躱す
しかし晋三平は
カネキが着地した瞬間に
追撃してくる

赫子を連続で振るう晋三平
カネキは攻撃を躱していく

その時、晋三平が
カネキの足を踏む

カネキ
「!」

直後、カネキの腹部へ
強烈な一撃が入る

ニヒィ・・・と
笑みを浮かべる晋三平

しかしカネキの様子に
笑みが消える

晋三平
「・・・!」

カネキ
「・・・あまり舐めるなよ、新人」

晋三平
「!!」

赫子を連続で
晋三平に放っていくカネキ

晋三平は攻撃を
シッ サンッ ペッと避ける


その時、晋三平の
足元の地面にヒビが入る

晋三平
「!」

直後、カネキの赫子が
割れた地面から出て来る

晋三平
(・・・下かッ!!)

避けきれずに
両腕、両足を赫子で
貫かれる晋三平


晋三平
「ぐあうああううう!!」

カネキ
「抑制剤が効くまで
何秒かかるか
知っておくべきだったね・・・」

_______________
その時、自転車の
ブレーキの音が響く
カネキ
「・・・!」

reの向かい側の
屋上の建物に
現れるオッガイ達

オッガイ達は
特殊な自転車に
乗っている

カネキ
「自転車?」

オッガイ
「U16(こども)ですから」


手を前に出して
他のオッガイに指示を出すオッガイオッガイ
「けッ(行け)」

自転車を走らせ
屋上からreの前に迫る
オッガイ達


カネキ
(なんだあの車輪・・・)

次々にオッガイ達が
赫子で攻撃してくる

一撃一撃が強力だが、
カネキは躱していく

その時、店からちょうど
出て来るトーカ

トーカ
「・・・!」

カネキ
「行こう!」

_______________

少し遅れて
店の外に出て来る六月

しかし既に
姿の無いカネキ、トーカ

店の外には
突っ立っているオッガイ達

六月はそれを見て
表情が変わる

六月
「・・・追えよ!!」


オッガイ
「・・・怖え~」

ヨロけながら六月は
棒のようなモノを取り出す

六月
(・・・行かないで下さい
お願いだから)

棒に火を点けると
店の中へと放り投げる六月

六月
「殺してやる!!!!!」

晋三平は動けない

晋三平
「・・・」

六月
「殺してやる!!!!!」

晋三平
「・・・透さん」

六月
「先生・・・」

六月は燃え盛る店の前で
うなだれていた

_______________

”滝澤&小瓶サイド”

小瓶が建物の影に身を潜めて
息を切らしてながら
地面に座り込む

小瓶
「ハァ・・・ハァ・・・ハァ」

滝澤がそこへ現れる

滝澤
「よう、小瓶ちゃん」

小瓶
「!」

滝澤
「大変そーじゃねえか

このご時世じゃ
メシの確保も
一苦労だろ?

とってきてやろうか」

小瓶
「いらん」


滝澤
「・・・新型の捜査兵器か
”俺ら”喰種には
随分生きにくい世界だな」
小瓶
「・・・なぁ、タキザワ」滝澤
「あん?」小瓶
「なにが文明や民族を
滅ぼすのだと思う?」滝澤
「・・・核」


小瓶
「”嗅覚”だ”見つける(嗅ぎ付ける)”
という行為が
いつも破滅を導くタタラがそう言ってた


”空を飛ぶ方法を見つけたから”
”爆弾の作り方を見つけたから”
”貴重な資源を見つけたから”

”憎むべき対象を見つけたから”

だから滅びるのだと・・・

だから”鼻の良い奴”は
ヤバイ・・・」

滝澤
「クソ喰らえだ・・・
オッガイね

”死が二つ”
重なってるみてぇだな」※オッガイの文字は
漢字になっている

_______________

”CCG”

瓜江が屋上にいる

瓜江
「鈴屋特等
局長(クズ)が
お呼びです」


ジューゾー
「いやですねえ
サボリま~す
君も一緒にどうです?」

瓜江
「僕は・・・」

瓜江
(鈴屋と話したい)

瓜江
「・・・お付き合いします」

ジューゾー
「”あのとき”と
同じ匂いがします」
瓜江
「・・・」

瓜江
(この状況)

瓜江
「20区梟戦ですか」

ジューゾー
「ええ、たくさん
血が流れます」

瓜江
「・・・血ですか」

ジューゾー
「梟戦で多くの”喰種”を殺し、
多くの捜査官が死んだ

・・・その結果、平和が訪れたと
言えるのでしょうか

和修吉福の元で戦えば
それがもたらされるので
しょうか・・・

・・・平和って
なんなんでしょうね

僕には分かりません


人、”喰種””どちらか”が
いなくなれば

それを平和と
呼ぶのでしょうかね

僕は”今”が続けば
それだけでいいのですが」

持っていた紙飛行機を投げるジューゾー
投げた紙飛行機は街を飛んでいく_______________”カネキ&トーカサイド”

2人は古いビルに潜んでいる

カネキ
「皆、身を上手く隠したかな
ちゃんと合流できれば
いいけど・・・」

トーカは膝を抱えている
カネキがそれに気付く

カネキ
「トーカちゃん?
・・・大丈夫?」

トーカ
「・・・うん・・・」
トーカは膝を抱えたまま
話し続ける

トーカ
「アンタの友達いたじゃん」

カネキ
「・・・ヒデの事?」

トーカ
「・・・会いたくなったら
どうしてた?・・・」

カネキ
「・・・」

カネキは目を伏せる

カネキ
「ごめん・・・」

カネキはそう言いながら
トーカの隣に座る


カネキは少し虚ろ目で話し始める

カネキ
「”どうにか出来たこと”なんて
一度もなかった

そうなったらもう・・・

アイツに会いたくて
たまらなかった・・・」


トーカ
「・・・」カネキ
「・・・だからごめん
力になれなくて」

トーカ
「・・・」

カネキ
「・・・少し休もっか
ボロボロだし・・・」

次の瞬間、
カネキに覆いかぶさり
地面に押し倒すトーカ

カネキ
「・・・!?」


カネキに
馬乗りになるトーカ髪をかき上げながらトーカは
カネキに顔を近づける2人は互いに見つめ合う


カネキ
「トー・・・」トーカ
「・・・」
トーカはカネキにキスをする

 

どうか、現実でありますように──
次号、〇〇が、変わる──!?

 

”東京喰種re 125話 ネタバレに続く”

 

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