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七つの大罪257話確定ネタバレ【出撃の時】最新話

   

七つの大罪257話の確定ネタバレ最新情報です。

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七つの大罪 ネタバレ 257話 最新 確定あらすじ

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前回、エリザベスの呪いを解くため、メリオダスは七つの大罪を脱退した!!

一方七つの大罪は“四大天使”と協力し、キャメロットを目指す!

アーサーは、聖剣を取り善戦するも、死は目前・・・

マーリンの救出も虚しく、キューザックの技“共鳴(レゾナント)”により、聖剣はアーサーの心臓を貫いた・・・。

今回は、アーサーの視界がだんだん狭くなっていく場面からスタートします。

アーサーに聖剣を放すよう叫ぶマーリン。

エリザベスは傷を癒そうとしますが、剣を抜かないと傷が癒せないと、成すすべなく・・・。

アーーーサーー〜〜〜〜〜!!!!

このままアーサーは目を閉じ、死亡・・・

絶望に包まれる・・・。

マーリンは、アーサーの秘めた可能性を引き出してあげられなかったことを悔います。

そしてアーサーを抱き上げ話しかけます。

「お前は、私に未知の世界を見せてくれるのではなかったのか?」

その外では、エスカノールがマーリンを励まそうとドアの前まで来ています。

中から聞こえる、マーリンとエリザベスの会話・・・

エリザベス
「アーサー様はあなたにとってかけがえのない存在だったのね。
私にとってのメリオダスのように・・・」

エスカノールは、エリザベスがメリオダスのことを好きなことは知っているはず。

それを察したか、エスカノールはドアを開けることなく立ち去っていきます。

ということは、、

マーリンはアーサーのことが好きだったのか!?

エスカノール ー♡→ マーリン ー♡→ アーサー

・・・複雑な三角関係・・・

肩を落として歩いていくエスカノール・・・

こんな時に失恋するなんて!

男心が・・・かわいそうだわ(泣)

部屋の中では、マーリンとエリザベスが抱き合って悲しみを分かち合います。

するとマーリンの目から涙が・・・

流れるのですが。

それが430年ぶりだと!

メリオダスの創作料理、魔神ガエルのレバーケーキを食した時以来だと!

いつやねん!笑

2人にも笑みが戻ったところで。

城へ向かう作戦会議をしようと、マーリンは歩き出します。

アーサーへの想いが、また彼女の強さになったかのように。

さぁ、前に進まねばなりません。

部隊メンバーも揃い、

魔神族 vs 連合軍 の戦いは

アーサーを失ってどうなっていくのでしょうか!

 

そんな、七つの大罪257話確定あらすじは、

以下更新済みです!!!

 

七つの大罪 ネタバレ 257話 最新 確定あらすじ

アーサーの目が閉じていく・・・

マーリン
「やめろアーサー・・・剣を放すんだ!!
姉々・・・早く傷を癒してくれ!!!
目を開けろアーサー!!!」

エリザベス
「ダメ、マーリン
剣を抜かないと傷が治せない!!」

マーリン
「頼むから手を放すんだアーサー!!
アーーサーー〜〜〜〜!!!」

アーサーの目が完全に閉じる

キャス
「アーサー・・ポクに・・うそ・・ついた」

そこへ兵士が告げる

「エリザベス王女!ならび英雄<七つの大罪>代表者を立て、
リオネス城への御足労願います!!」
「リュドシエル様が聖戦における作戦の最終確認を行いたいとのこと。
お急ぎください!!」

「キャス・・そうしょげんなよ。
お前の気持ち・・痛いほどわかるぜ!
わかるけど元気出せよ。なぁ・・
キャ・・ス・・?」

マーリン
「計り知れない素質と未知の魔力を秘めた少年だった・・・
初めて会った時・・私は運命を感じたのだがな。
結局その秘めた可能性を引き出してやれなかった・・
できてさえいれば・・あるいはー」
「・・お前は私に未知の世界を見せてくれるのではなかったのか?アーサー
お前の魂は今どこにある?
私の目の前か?
まだ体の中か?」
「お前の魂も血も数多の英雄同様聖剣に吸収され
もう次の主を選ぼうとしているのか?」


エスカノール
「そんな若僧がいなくとも私があなたを護(まも)・・・ちがう
アーサー王のことは残念でしたが、あなたにはこの私がついております!!」

ドアの向こうから聞こえる声

エリザベス
「アーサー様はあなたにとってかけがえのない存在だったのね。
私にとってのメリオダスのように・・・」

うつむいて立ち去るエスカノール

マーリン
「人間はあまりに長い時間を生きるものではないな・・・
こんな時にどんな表情をすべきか・・
自分の感情がどんな状態なのか・・
まるで忘れてしまった・・・
今はただ、目の前を闇が覆っている」

マーリンを抱きしめるエリザベス

「マーリンに祝福を・・・
許してね。何もしてあげられなくて・・」

マーリンの頬を涙がつたう

「・・・?
これは驚いたな
430年ぶりだ。
メリダオスの創作料理魔神ガエルのレバーケーキを食した時以来か」

2人に笑みがこぼれる

マーリン
「さて姉々、城へ向かおうか。
今度の作戦の確認は決して怠れん」
「姉々には敵わんな・・
私には女神の洗脳術すら効かぬというのに」

エリザベス
「無理だけはしないで」

マーリン
「いいや!無理はしてでも必ず姉々の呪いを解き
メリダオスの魔神王化を食い止めよう!!」
「これ以上大切なものを失うことは私自身が許せん!!」

作戦及び部隊編成の確認

「まず我々の拠点となる王国(リオネス)を死守する防衛部隊
キャメロットへ南下し、魔神軍と正面から衝突、撃破していく掃討部隊
キャメロットに直接攻撃を仕掛ける最小人数構成の強襲部隊」

ハウザー
「防衛部隊の指揮は、南門がドレファス。
東門がグリアモール。北門ヘンドリクセン。
んで、人員の一番多い掃討部隊の指揮に聖騎士団からは俺とジルサンダー」

リュドシエル
「四大天使からはタルミエルとサリエルが掃討部隊の指揮をとる」

タルミエル
「それから朗報だ。巨人の里と妖精王の森からの友軍も合流するらしい」

マーリン
「強襲部隊には私とエスカノール、リュドシエル殿の三名」
「これはゼルドリスの戒禁「敬神」による二次的な被害を最小限に抑え、
かつ混戦を防ぐためだ」

リュドシエル
「おやエリザベス様
私はてっきり強襲部隊に加わるものとばかり・・」

エリザベス
「私と七つの大罪は掃討部隊に加わるわ」

リュドシエル
「フフ、やはり目の前で邪悪な恋人が打たれる様を見るのは忍びないということですか」

「やめろよリュドシエル!」

タルミエル
「残る十戒を捜して戒禁がメリオダスの手に渡るのを阻止するのも重要な役割です〜〜」

サリエル
「そう、それにはエリザベス様の助力は必要だろ」

エリザベス
「ありがとう、タルミエル、サリエル」

リュドシエル
「フン・・そうそう私からも変更の要望がある。
私の護衛としてヘンドリクセンをつけさせてもらう」

ドレファス
「バカを言うな!魔神族の主力が揃う敵地に連れていく・・!?
だいたいヘンドリクセンは防衛部隊の指揮の一人・・そんな勝手は!」

「俺も行く」

ギル!!

ギル
「リュドシエル・・ヘンドリクセンはあんたを護るためにいくのだろう?
ならば俺はマーガレットを護るために行く」

リュドシエル
「もちろん、歓迎しよう
我々は共闘すべき仲間なのだから」

一方、
チャンドラーとキューザックは殺気立っていた・・

開戦目前の、魔神族と連合軍・・

運命の決戦まで、あと僅かです!!


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~七つの大罪258話ネタバレ確定画バレ感想予想に続く~

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