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七つの大罪244話ネタバレ確定【マーリンの父親登場!ホークと魔神王の繋がりも明らかに!】最新感想予想

      2017/12/01

七つの大罪244話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新七つの大罪244話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、ついに目覚めたメリオダス!

しかしその姿は”十戒”統率者としてのメリオダスだった!!

しかし自身が魔神王になることでエリザベスの呪いを解く言い、

メリオダスはエリザベスを連れ、ゼルドリスのもとへ・・・!

なす術もなく途方に暮れる大罪たちだったが・・・!?

と、急展開が急展開を呼びまくっている七つの大罪ですが

今回、ついにホークの謎、そしてマーリンの父親登場!!

しかもさらっと!(笑)

さらっと出てきます(笑)

(こういうところも好き♪(笑)

長く謎となっているマーリンの”ベリアルインの娘”問題。

マーリンの半分が賢者の都出身なのは判明しましたが

しかし今回のこの感じでは父親は”ベリアルイン”ではないと思われます。

マーリン
「我が父にして
賢者の都の長だった男だ

彼は研究の末
発見した煉獄の扉をくぐり

たった一分だけ
足を踏み入れ戻ってきた・・・

ーーーー廃人と成り果ててな」

おそらくもっと力の強い、母親の方の名前が

”ベリアルイン”ではないかと予想していますが

これが判明するのはまだ先になりそうですね♪

あのフラウドリンたちがあんなに恐れ、

そして他の種族にも聞き取れない発音の名前・・・

となると

以前も予想で書きましたが

やはりマーリンの半分は魔神族では!?と予想しています♪

魔神王が出てきた時くらいには

明らかになるのではないでしょうか♪

そして、もう一つの謎。

ホーク、魔神王(煉獄)と繋がってた問題(笑)

当の本人には自覚がないのに

メリオダスに責められるホークちゃん・・・が、かわいそうでした。(苦笑)

ホーク
「この・・・
寝ぼけてんじゃねぇぞ・・・

何が魔神王になるだーーー!!!
いいか!?てめぇは最強の騎士団
”七つの大罪”団長で

最悪に飯のまずい”豚の帽子”亭の
店長だろーーーが!!!」

エリザベス
「ホークちゃん・・・」

メリオダスの発言に怒るホーク!
しかしその時、
メリオダスから信じられない言葉が飛び出す・・・。

メリオダス
「フン・・・
オレがずっと気付いていないと
思っていたか・・・?」

ホーク
「は?」

そう言うと片手で
ホークを掴むメリオダス。

メリオダス
「オレたちが苦しむ様を盗み見て
さぞ楽しかっただろう

魔神王・・・」

ホーク
「・・・!?」

そう言うと
ホークを地上に放り投げるメリオダス。

ホークの「知らねえよ!そんなん知るかよ!!」と

いう声が聞こえてきそうです(苦笑)

でもその後のこのホーク。

その時、ホークが
メリオダスの謎の発言を思い出す。

ホーク
「あいつ・・・
俺のことを魔神王って
言った気がするんだよな」

ディアンヌ
「?」

キング
「気のせいじゃない?」

ホーク
「いや・・・
おそらくこの俺が魔神王級の
強さって意味だろう」

ナイスポジティブシンキング♪(笑)

そんなホークちゃんが好きです!(笑)

ホークについても以前から色々と

ワンドルの生まれ変わり説などもありましたが

ここもそろそろ明らかになりそうですね!

もしかするとワンドルにも魔神王か女神族の王から

呪いがかけられているのかもしれませんね。

そんなわけで新たに2つの謎が回収され、

そして今回からここ最近ずっと出番少なめだったバンの試練回スタート!!

(よかったねバン〜〜!)

キングやディアンヌたちに比べて

試練の内容がだいぶ重いのでスーパー心配ですが(苦笑)

メリオダスのこれからはバンが担ってる!!

バンの活躍!楽しみにしてます♪

頑張れバーーン!

 

そんな七つの大罪244話ネタバレあらすじは、

以下更新済みです!!!

 

七つの大罪 ネタバレ 244話 最新 確定あらすじ『選ばれし王女』

感情を失ったメリオダス(親友)を救うため、
バンは単身煉獄へ!!
一方、別の地でも物語は動き出し・・・。

舞台はギルサンダーを探す旅に出た
マーガレット、ドレファス、ヘンドリクセンのいる地へ!

魔神と戦っているドレファス、ヘンドリクセン、
そしてマーガレット。

逢引気をする為に
山奥へ入っていた村人カップルを
助ける為だった。

傷を受けながら
なんとか魔神を倒すマーガレットたち。

村人を叱りつけつつ
村人にギルサンダーとビビアンのことを
知らないかと尋ねるヘンドリクセン。

仲睦まじくしている村人カップルと
幼い頃の自分とギルサンダーを重ね
切ない表情を浮かべるマーガレット。

そして振り返り、
旅立とうとするマーガレットの耳に
誰かの声が聞こえてくる・・・。


「美しいな・・・お前のーーー」

マーガレット
「ギル・・・?」

振り返るがそこにいたのは
ドレファスとヘンドリクセンだけだった。

ドレファス
「マーガレット様・・・?」

ヘンドリクセン
「どうされましたか?」

マーガレット
「今・・・
ーーーいえ気のせい

風のざわめきが
囁き声に聞こえたのね・・・」

___________________

引き続き
ギルサンダーとビビアンを探す旅を続ける
マーガレットたち。

マーガレットたち一行は
二手に別れている道に差し掛かる。

ドレファスが
”右の道を行き
村で今夜の宿を取ろう”と
マーガレットに提案するが

マーガレットはぼうっとした表情で
左の道を選び走って行く。

ヘンドリクセン
「・・・っ」

その様子を見て
罪悪感にかられるヘンドリクセンだった。

________________

森の中で休息を取っているマーガレット一行。
ドレファスは
火をたき、
食べ物を取ってくる。

落ち込んでいるマーガレットに
声をかけるヘンドリクセン。

ヘンドリクセン
「あなたが腹を立てるのは
わかります・・・

あなたとギルを10年もの間苦しめ
ビビアンを増長させた張本人と共に旅など・・・

正直堪え難い苦痛でしか
ないでしょうね」

驚くドレファス。
目を伏せるマーガレット。

マーガレット
「そうね・・・
どうしようもないほど
腹が立ってるわ・・・」

ドレファス
「お待ちください!!
責任というならば
この私にこそーーー」

マーガレット
「ただ護られて
ただ祈ることしかできない
無力な自分に

・・・こうしてる間も
ギルはビビアンに
屈辱を与えられていると
いうのにね

あなたたちには
とても感謝しています・・・

私一人では
とても旅などできないもの」

そう言い微笑むマーガレット。

マーガレット
「ところでドレファス
村へはどうして向かわなかったの?」

ドレファス
「へ?で・・・ですから私は
村へ行こうと」

マーガレット
「?
左へ行こうと
囁いたでしょう?」

顔を見合わせるドレファス&ヘンドリクセン。

ドレファス&ヘンドリクセン
「・・・」


その時、
何かに気づき立ち上がる
マーガレット。

マーガレット
「・・・すぐに戻ります」

マーガレットはそのまま
どこかへ歩いていく・・・。

______________

ドレファス
「・・・それにしても少し遅いな・・・」

_______________

”マーガレットサイド”

その頃、マーガレットは
大きな岩の隙間に話しかけていた・・・。

マーガレット
「・・・あなたなの・・・?
ギル・・・」

_________________

マーガレットを探し始める
ドレファス、ヘンドリクセン。

ドレファス
「一体どこへ行かれたのだ・・・!
まさか・・・どこかでケガでも?(汗」

ヘンドリクセン
「・・・ドレファス」

ドレファス
「なんだ?」

ヘンドリクセン
「・・・どうにも
嫌な予感がする・・・

マーガレット様の
さっきの言葉が
気になり始めたよ(汗」

マーガレット
”風のざわめきが
囁き声に聞こえたのね・・・

左へ行こうと
囁いたでしょう?”

ヘンドリクセン
「・・・まるで十二年前
ダナフォールの大穴で

我々が体験した時と
同じようなーーー・・・」

フラウドリンと出会った時のことを
思い返す二人・・・。

ドレファス
「頼む・・・!
無事でいてくれ・・・」

その時、
マーガレットのいた大岩の隙間に
マーガレットの姿を見つけるヘンドリクセン!

ヘンドリクセン
「ドレファスあそこに!!」

大岩の隙間を歩いていくマーガレット・・・。
後を追う二人!

ドレファス
「なぜこんな岩の中へ・・・?」

ヘンドリクセン
「さあわからない!
とにかく後を追ってみるんだ!!」

ようやく
岩の隙間を通り通り抜ける二人。

その隙間の先に
あったものは・・・

巨大なドルイドの祭壇であった・・・!!

ヘンドリクセン
「こ・・・これは!!
ドルイドの祭壇だ・・・!!!

私が知っているものとは
別のものだけど・・・」

その時、マーガレットが
祭壇に向かって話しかける。

マーガレット
「ギルじゃない・・・
あなたは・・・誰?

どうして私を
呼んだの・・・?」

すると声が祭壇から
聞こえてくる。


『マーガレット・・・
気高く美しく
尊き魂の持ち主

私はお前のような者を
待っていた・・・

その祈りを聞き
願いを叶えるため』

ヘンドリクセン
「こ・・・この声は!?(汗」

ドレファス
「やはり・・・!!(汗」

マーガレット
「私の願い・・・?」


『それにはお前の献身が
不可欠だ』

ドレファス&ヘンドリクセン
「いけない!!
その言葉に耳を貸してはーー」

マーガレット
「ギルをビビアンから
取り戻せるのならば

私はどんなことにも
耐えてみせるわ」

その言葉に
マーガレットの体が光り始める・・・!!

ヘンドリクセン
「まずい!!
”浄化(バージ)”!!!」

マーガレットに向け
”浄化(バージ)”をかける
ヘンドリクセンだったがーーー

強い光に跳ね返されてしまう!!

ヘンドリクセン
「ぐあっ」

__________________


『”浄化(バージ)”?
ああ・・・

かつて我らがドルイドに
教えた秘術だったか・・・」

祭壇から聞こえていた声が
マーガレットに乗り移る!!


『おお・・・
魔力がみなぎっていく

我が魔力と
これほど親和性が
あるとは

最高の器だぞ・・・!!』

ドレファス
「途方もないこの魔力!!
どこかで・・・

いや俺の記憶ではない・・・
フラウドリンの記憶にあった・・・」

フラウドリンの記憶にある恐れから
震えるドレファス!

しかしヘンドリクセンは・・・

ヘンドリクセン
「この光に満ちた魔力・・・
あなたは!?」

マーガレットの背中から
翼が生える・・・。

疑う表情のドレファス、
恍惚とした表情のヘンドリクセン。


『・・・我は女神族
”四大天使”リュドシエル

我に従え人間・・・

我が”光の聖痕(スティグマ)”の
一員となりて

共に魔神族を滅ぼそうぞ!!』

”四大天使”リュドシエルに
身体を奪われてしまったマーガレット!!
女神族の真意を知らぬ、
ドレファス、ヘンドリクセンはどう動くのか・・・!?

 

冷徹なる女神、復活!!!
仇敵・魔神族との因縁が
現代に再び蘇る・・・!!

 

 


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