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七つの大罪230話ネタバレ確定【選ばれし戦士たち】最新感想予想

      2017/08/25

七つの大罪230話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新七つの大罪230話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、七つの大罪、ディアンヌ達の危機を救ったのは

遂に目覚めた”女神族”としてのエリザベス、

そしてエレインでした!

そんな今回!

いや〜〜まさかこんな形で

あの御方の謎がちょっぴり明らかになってしまうなんて・・・♡

エリザベス
「・・・本当に見違えたわ
大人の女性になったのね・・・」

マーリン
「あ・・・ああ・・・」

マーリンは俯いている

その様子を見ているディアンヌ、キング、
エスカノール、バン、エレイン達

ディアンヌが首をかしげる

ディアンヌ
「?なんだか・・・
マーリンの様子が・・・ヘン」

エリザベス
「もう昔のように
姉々(ねえねえ)って
読んでくれないの?」

青ざめるマーリン

ディアンヌ、キング、
エスカノール、バン、
エレイン、ホーク、ゴウセル
「姉々(ねえねえ)!!?」

エリザベス
「私を本当の姉のように
慕っていてくれていたでしょう?」

顔を背けるマーリン

マーリン
「い・・・いつの話を
しているんだ!?」

エリザベス
「あなたがまだ12か13の頃よ
覚えてない!?」

あらやだ可愛い・・・(ポッ♡)

そして便乗するエスカノール(笑)

 

息が荒くなるエスカノール

エスカノール
「エリザベス王女
できればその話の
詳細をもっと・・・」

怒るマーリン

マーリン
「余計な詮索だ!!」

傲慢な時なのに(笑)

傲慢な姿でもマーリンの事が大好きなんですね(笑)

そんなわけでメラスキュラの戦いも

見モノになるところだったのですが

このマーリンの姉々呼びと表情で

なんかもう色々吹っ飛んじゃいました(笑)

衝撃的だったのはもう一つあって、

エレインが遂に大人の姿に!♪

これまた可愛い。

キングの正装があのおじさんな姿だとすると

エレインはこの姿が力を入れた時の姿、と

いうことになるんでしょうか。

暴走したメリオダスも出てきて

今回も可哀想にメラスキュラが

簡単にやられてしまう姿しか浮かばないのですが

(メラスキュラは

毎回良いとこ無しで倒されちゃうんですよね

身内からも・・・(苦笑)

今回もその匂いプンプンです。

メラスキュラ、魔神族の為にかなり頑張っている

キャラなんですけどね・・・(苦笑)

メラスキュラ
「う・・・うそでしょ
ありえないわ!!

“暗澹の繭”は
”十戒”の誰にも

”魔神王”の魔力を
行使しない限り

ゼルドリスにすら
破れないのよ!?」

このまま暴走メリオダスがメラスキュラを倒し、

エレインは魂に戻ってしまうのか。

それともエリザベスの力によって

何らかの形でバンと一緒にいれるようになるのか!?

魂の形でキングと共にいたヘルブラムも

前回、完全に消滅してしまい、

もしかするとエレインも消滅してしまう流れになるのかもしれませんが

エリザベスの力、そしてばっちょ先生を信じて見守りましょう!

ちなみに暴走メリオダスは

エリザベスが聖なる魔力で止めそうだなあと予想しています♪

この展開も次回、楽しみです〜♪

そんな七つの大罪230話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

七つの大罪 ネタバレ 230話 最新 確定あらすじ『選ばれし戦士たち』

エスカノールが
暴走したメリオダスの前に出ていく

エリザベス
「メリオダス・・・
まさか暴走を・・・!?」

マーリン
「いや・・・あれは
これまでの暴走状態とは違う」

メリオダス
「ハアァ!!」

鎧が割れるメリオダス

バン
「団ちょ・・・!!」

メラスキュラ
「もうおしまいよ・・・!!
あなたたちも・・・この私も・・・!!

あのメリオダスは・・・
”十戒”統率者時代・・・

私たちですら畏れた “殲滅状態(アサルトモード)” !!」

______________

エスカノール
「マーリン!!」

マーリン
「“完璧なる立方体(パーフェクトキューブ)”」

マーリンが
2人を“完璧なる立方体(パーフェクトキューブ)で囲む

マーリン
「メラスキュラの魔力を破るために
一か八か極限まで魔神の力を

解放した結果なのだろうが・・・

感情を奪われた現状で
するべき賭けではなかったな

・・・バカめ」

メラスキュラ
「・・・い・・・一時は
どうなることかと
肝を冷やしたじゃな〜い!

ありがと♡おバカさんたち
メリオダスと
あの恐ろしいエスカノールさえ

いなければ
あなたたち”七つの大罪”なんてただの餌」

バンがエレインの手をすり抜け
突っ込んでいく

エレイン
「バン!?」

バン
「てめえこそ残る心臓を
潰されりゃおしまいだろが♪」

メラスキュラ
「!!」

バンが空中で
“獲物狩り(フォックスハント)” を使う

バン
「!?心臓が・・・!?」

メラスキュラ
「あはん残念♡
心臓だったらこの長〜い体の
どこにでも動かすことができるの」

メラスキュラがバンに向け
“蛇毒散腐(デッドリーポイズン)” を口から吐く

バン
「ぐあっ」

メラスキュラ
「ウフ
女の体の中を
まさぐるなんてイヤらしい男」

エレイン
「大変・・・!!」

バン
「ダメだ・・・!!
近寄るな!!」

________________

メラスキュラ
「いい様ね〜
私の消化液は触れればもちろん

蒸気を吸っただけでも死ねるわよ?」

バンの体が溶けていく


バン
「エレ・・・イ・・・」

エレイン
「バン・・・バーン!!」

バンに近寄っていく

エレイン
「!!エリザベス!?
ダメよ・・・何をする気?」

メラスキュラ
「う・・・そでしょ
私の毒が効かない?」

エリザベス
「 “健やかなれ” 」

メラスキュラ
「バ・・・バカな・・・
毒が一瞬で中和されていく・・・!!」

バンの体が
再生していく

メラスキュラ
「このっ・・・卑しい女神族が〜!!」

その時、メラスキュラがいる地面が
モコ・・・と動く

メラスキュラ
「?」

岩が地中から
飛び出してくる

メラスキュラ
「な・・・!?」

メラスキュラを
地中からの岩の攻撃が
次々と襲う

メラスキュラは
かわす

メラスキュラ
「!! ちょっ・・・
これは・・・大地の魔力!?」

メラスキュラが
ディアンヌを睨む

メラスキュラ
「巨人の小娘が!!
力ばかりで能なしの種族が!!

・・・でもこの姿の私のパワーは
巨人族をも上回る」

メラスキュラは
余裕でかわし続ける

メラスキュラ
「ほらほらどこ狙ってるの〜?
まるで自分の所に来てくれと
言わんばかりのアピールよ!?」

メラスキュラは
ディアンヌに飛びかかる

しかしディアンヌが
それを殴り飛ばす

ディアンヌ
「だってそーだもん♡」

メラスキュラ
「ほ・・・ほげ?」

メラスキュラ
(強・・・)

そしてディアインヌは
神器でメラスキュラをぶっ飛ばす

メラスキュラ
「ぺげっ!!並の巨人のパワーじゃ・・・ない!!
まるで・・・ドロール!!」

さらにそこに
“飛び回る蜂(バンブルビー)” で
畳み掛けるキング

メラスキュラ
「あぎゃああ〜!!
これは・・・神樹の魔力?

まるでグロキシニアの・・・!!」

_______________

メラスキュラが
倒れる

メラスキュラ
「許しがたいわ・・・
この私がたかが巨人や妖精に
圧倒されるなど

魔神族”十戒”であるこの私が・・・」

________________

その時、メラスキュラは
”暗澹の繭”の中でメリオダスが
言っていた言葉を思い出す

メリオダス
『”七つの大罪”は”十戒”を
倒すため集まった運命の仲間だ!!』

メラスキュラは
ハッとする

マーリン
「愚かなりメラスキュラ
我らをあなどり

その姿で戦ったが

勝敗の分かれ道だ・・・

貴様の本来の魔力を
使いさえすれば

如何様な戦いにも
展開できたものを・・・慢心したな」

メラスキュラ
「・・・!!(汗」

メラスキュラ
(くやしいけど・・・
ここは一度撤退ね!!)

しかしその時
背後から竜巻が起こる

エレイン
「もう終わりにしましょう」

エレインが
“嵐瀑布(テンペスト・フォールス)” で
メラスキュラを囲う

バン
「エレイン、お前・・・」

メラスキュラ
「わかっているの・・・?
私を殺せばお前も死ぬのよ・・・!?」

ゴウセルが
メラスキュラの頭上に移動する

ゴウセル
「チェックメイト」

ゴウセルがメラスキュラに
”神経切断(ブレーカーオフ)” を打ち込む

ゴウセル
「お前の神経を
10秒だけ完全に切断した」

メラスキュラ
「体が・・・動・・・か・・・」

ゴウセル
「だが10秒あれば問題ない」

________________

エレイン
「マーリン、お願い・・・」

マーリン
「いいのだな
妖精の姫」

エレインは頷く

しかしメラスキュラの前に
出ていくエリザベス

メラスキュラ
「エ・・・リ・・・」

エリザベス
「 “安らかなれ” 」

メラスキュラ
「・・・?
やだ・・・うそ
私の瘴気が・・・

や・・・やめて
やめてぇぇ〜!!」

メラスキュラの瘴気が抜け
小さい蛇になっていく

メラスキュラ
「? ?」

ホーク
「これが・・・メラスキュラ?」

メラスキュラは
ホークの鼻息に
ビクッとして逃げる

そこを試験管に
捕らえるマーリン

エリザベス
「メラスキュラは
魔界の強い瘴気を
浴び続けながら

300年生きた毒蛇が
魔力を得た者なの・・・

メリオダスにそう聞いたわ・・・」

マーリン
「フン流石だな
姉々は・・・」

マーリンは
ハッとして顔をそらす

_________________

”エスカノール VS メリオダスサイド”

メリオダスを見る
エスカノール

エスカノール
「面白い変化です
どうやら明らかに

いつもの団長とは違う様子・・・
私の言葉は通じていますか?」

メリオダス
「黙れ
下賎な人間が
おこがましい

俺はメリオダス
”十戒”の統率者」

エスカノール
「おこがましい」

 

”七つの大罪 231話 ネタバレ 『〈傲慢〉vs.〈憤怒〉』に続く”

 


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