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七つの大罪220話ネタバレ確定【英雄たちの宴】最新感想予想

   

七つの大罪220話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新七つの大罪220話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、ようやく合流した七つの大罪でしたが

三千年前の約束、ゴウセルを正しい方向へ導く為、

ディアンヌ が大活躍♪

ゴウセルは心を取り戻し、闘級もぐぐッと上がった七つの大罪達でしたが・・・!?

前回、220話のネタバレはこちら

今回、久しぶりにほんわかな七つの大罪達が描かれましたね〜♪

ほのぼのしました♪

ホークもホークママもひさしぶり♪

新しい”豚の帽子亭”ではディアンヌの

お昼寝場所も出来ていて最高です♪(いつも気になっていたんです(笑)

そしてこちらも気になっていたエレイン!

い、生きてた〜〜!良かったーー!

これでこれからバンとのイチャイチャも見れるってもんです♪

ニコニコゴウセルはかわいいですし、

キングは相変わらずちっちぇーーですが(苦笑)

でも本心では”僕はダメだなあ”と反省しているキングは愛おしかったです♪

キング
「これだけは言っておく!!
オイラはキミの全てを
許した訳じゃない!!
だってキミは・・・」

キング本心
(羽根が生えた
わ~い

ディアンヌ・・・
えへへへ・・・

ゴウセル・・・
オイラはキミが嫌いだ

オイラ・・・
誤解してばっかりだ

オイラだって
同じ事をしたのに

ごめんね)

そんなほのぼの七つの大罪たちでしたが

やはりほんわかばかりではなく(そりゃそうだ!)

今回、マーリン、初!やられる!回でもありました。

あの初登場時からおそらくほぼ無傷だったマーリンが!

間接的とはいえ

ゼルドリスにやられてしまいます。

そんなマーリンはアーサーを探していた様子。

あのマーリンがここまで必死になるアーサーは

一体マーリンにとって何なんでしょうね・・・。

気になる・・・。

ここまでするということは

もしかするとマーリンの親、ベリアルインと何か関係があるのかもしれません♪

バン、キング、メリオダス、ディアンヌ、ゴウセル・・・と

ここまで少しずつ七つの大罪達の過去が明らかになってきています。

もしかするとここからマーリン回?!(だとしたら最高!)

と、いうわけで次回は英雄たちの宴編、ですが

マーリンサイドでは何か動きがあるかもしれません♪

楽しみに待ちましょうっ♪!

そんな七つの大罪220話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

七つの大罪 ネタバレ 220話 最新 確定あらすじ『英雄たちの宴』

集まって宴をしている
マーリン以外の大罪達、
エリザベス、ホーク、エレイン

酒樽ごと
酒を飲んでいるメリオダス

エリザベス
「アハハハ
メリオダスったら」

キング
「のみすぎだよ~」

ディアンヌ
「アハッ」

ホークは残飯を食べている

ホーク
「う”め”えええ
うおおおお」

ゴウセル
「残飯長の闘級が上昇中
40・・・60・・・」

エスカノールはポエムを歌う

エスカノール
「風に舞う民の叫びは
魂を滾(たぎ)らせ

涙に混じる血の赤は
正義を篩い立たせる・・・

我等は正義と愛と絆の元に
集いし剣

我等こそは”七つの大罪”」

バン
「うそだろ~
ギャハハハッ♪」エリザベス
「エスカノールの話しを
聞きましょうよ」

ホーク
「残飯もっとくれ~!」

ホークに無理やり
酒を飲ませるバン


バン
「オラオラ♬
師匠も酒飲め~♪
カッカッ♬」

ホーク
「むごっ!(汗」

エレイン
「バン、いじめちゃダメ!」

さらに酒樽を
飲み干そうとするメリオダス

ディアンヌ
「一気♪一気♬一気♪一気♬」

ゴウセル
「ザル」

キング
「見てるだけで・・・う”っ」

エスカノール
「・・・」

誰もエスカノールの
ポエムを聞いていない

エスカノールは落ち込む

エスカノール
「・・・そうですよね
どうせ僕の詩(ポエム)
なんて誰も・・・」

ホークが酔っ払って
エスカノールに言う
ホーク
「イエ~♡サイコ~♡
傲慢で素敵な詩
(ポエム)だねぇ!」

ホーク
「イエ~♡サイコ~♡
傲慢で素敵な詩
(ポエム)だねぇ!
うしゃしゃしゃ」エスカノール
「ほ・・・本当!?
ホークくん」

ホーク
「とくによー
”風に舞う残飯”の言葉
(フレーズ)がグー!!」

エスカノール
「・・・(汗」

 

エスカノールは顔を挙げる

エスカノール
「そうだ」

エスカノールは
辺りをキョロキョロと
見渡す

エスカノール
「団長・・・
マーリンさんの姿が
見えないんですけど・・・
・・・まだでしょうか?」

メリオダス
「大方、怪しげな実験に没頭して
遅れてるんじゃねぇのか?」

エスカノール
「・・・だといいんですが・・・」

エスカノールは
マーリンの座る予定の席を見つめる

エスカノール
「ちょっと気になるので
僕見てきていいでしょうか・・・?」

その時、
瞬間移動でマーリンが現れる

マーリン
「遅れてすまない」

エスカノール
「!」

マーリン
「大方、怪しげな実験に
没頭しているとでも
思っていたか?
・・・まあ、大当たりだ」

エリザベス
「マーリン様・・・
いらしたのですか今すぐお酒を
おつぎしますね」

マーリン
「すまないな
エリザベス王女」

エリザベスが
マーリンの持つグラスに
酒をつぐ

マーリンを
意味深な様子で見ている
メリオダス

エスカノール
「じゃあ団長、改めて
乾杯しましょうよ!!」

バン
「よ~やく七人
揃ったか♪」

エレインは
バンの膝の上に座っている

ゴウセル
「まるで10年前に
戻った気持ちだ
ねぇ、キング?」

キング
「そう・・・?

オイラは少し
違うと思うけど・・・

・・・今度は本当のゴウセルが
仲間になったんだから」

キングの言葉に
ゴウセルは嬉しそうな笑顔を見せる

ディアンヌ
「そうそうそれから~
んふふ新しい仲間も
増えたしね♡」

ディアンヌが
エリザベスとエレインを掴む

エリザベス&エレイン
「キャッ」

バン
「コラ、ディアンヌ
返しやがれ♬」

席を立ちメリオダスが
飲みの言葉を言い出す

メリオダス
「さてさてさーて・・・
そんじゃ改めて

”七つの大罪”の
再開に・・・」

一同
「乾杯!!」

七つの大罪の顔の描写

ディアンヌ
「カンパーイ♡
ヒュー♡」バン
「オラァッ!
全員呑め~♬」

ディアンヌ
「ねえねえ、ゴウセル!!
ボクずっと
気になってたんだ」

キング
「あ、オイラも」

ディアンヌ
「キミの作り主のゴウセルは
三千年前どうやって
聖戦を終わらせたの?」

ゴウセル
「・・・!」

ゴウセルは困った顔をする

メリオダス&マーリン
「!?ゴウセルが聖戦を・・・
終わらせた」

エリザベス
「・・・」

メリオダス
「それは初耳だな」

エスカノール
「よく話が見えませんが・・・

聖戦は・・・女神族が
自分達の身を犠牲に

魔神族を封印した事で
終わったんですよね?

言い伝えでは・・・」

メリオダス
「まさか”常闇の棺”を
作ったのがあいつ?」

マーリン
「それはない・・・あれは
巨人の名工”ダブズ”の
手による品だ」

エリザベス
「・・・」

その時、頭を下げるゴウセル

ゴウセル
「ごめんなさい・・・
今はまだ話せない

話していいのか
分からない

話しても
納得してくれるか
分からない・・・」

ディアンヌ
「え・・・あ・・・こっちこそ
ごめんね!?キミを困らせるつもりは
無かったの・・・

話したくなった時で
いいから!ね!?」

ゴウセル
「うん」

バン
「んじゃ、ゴウセル
てめぇの女装癖は
どこでついたんだ~?」

ゴウセル
「それなら答えてもいいよ!

昔、国王(バルトラ)に
女装を無理矢理させられたのが
初体験!!

”心象鏡(プレイバック)”」

その時の描写を
空間に映し出して見せるゴウセル

少年バルトラ
”さあ!これに着替えて!!”

一同
「本当(マジ)か・・・」

バン
「あ~・・・」

エレイン
「?」

バルトラが城で
くしゃみをしている

バルトラ
「ぶぇっくしょぉい」

ベロニカ
「大丈夫~?」


ホーク
「エリザベスちゃん
今の話は聞かなかった事に・・・
ん?エリザベスちゃん?」ぼぉ~っと
メリオダスを見ているエリザベス

エリザベス
(なんだろう・・・

ディアンヌの話が
頭から離れない

三千年前・・・
私にそっくりのエリザベスが
メリオダスと一緒だった

そうだ・・・
確かケインさんが
言ってた)

エリザベスがケインの
言葉を思い返す

ケイン
”リズは愛称でな

名前は王女様と同じ
エリザベス

メリオダスの
恋人じゃった”

エリザベス
(こんな偶然・・・
あるのかしらリズさんの他に
エリザベスという
名前の・・・

私に瓜二つの女性?)

その時、メリオダスが
エリザベスの背後から
胸を揉む

メリオダス
「ぼんやりしちゃって
どうした~?」

エリザベス
「はわっ・・・!
あっ・・・あっ・・・
いや・・・ダメ・・・」

その様子を
ドキドキしながら見ているキング

ゴウセル
「キング、危険が迫ってる」

次の瞬間、ディアンヌが
キングの耳をつまむ

キング
「いだだだ!!」

エリザベスの耳に
メリオダスが
フゥと息をかける

メリオダス
「悩みがあるなら
なんでも言ってみろ」

エリザベス
「後で2人きりで
話したい事があるの・・・

いいかしら
メリオダス?」

メリオダスは
真剣なエリザベスを見て
離れる

メリオダス
「ん・・・おお」

エリザベス
「お酒、追加で
持ってくるね」

エリザベスはそう言うと
お酒を取りに行く

耳で
メリオダスの肩に
ぽむっと触れるホーク

ホーク
「・・・とうとう
エリザベスちゃんを
怒らせたな」

ポリポリと
頭をかくメリオダス

マーリンに
エスカノールが話しかける

エスカノール
「あ・・・あの~
マーリンさん

宜しければ
新しく作った詩
(ポエム)をぜひ・・・」

マーリン
「少し酔ったらしい・・・
また今度にしてもらおう」

バン
「カッカッ♪

団ちょと同じ
ザルのお前が

酒の一杯二杯で
酔っただ~?

うそつけ♪」

エスカノール
「バンさん、
失礼ですよ!!」

マーリンは立ち上がる

マーリン
「フ・・・相変わらず
絡み酒だな

忘れてはいまいな

我々はまだ
全ての”十戒”を

討ったわけでは
ないのだぞ?

残るは”十戒”
”敬神”のゼルドリス」

背景にはゼルドリスの描写

マーリン
「キャメロット及び
あの地方一帯が

奴の完全な支配下に
あると言って
いいだろう」

ホーク
「ふわっはっは!

”七つの大罪”
(このしちにん)が
全員集まりゃ楽勝だろ!!

何より八匹目の
大罪とも言うべき

この”残飯”のホーク様が
ついてんだからな!!」

マーリン
「迂闊に手を出せば
確実にやられるぞ
相手の力は未知数だ!!」

ホーク
「ぴぃっ!?」

ホークはビビる

ディアンヌ
「魔神王の魔力を
借り受け行使する者

自分は魔神王の
代理だって
そう言ってた・・・

マーリンの言う通り
あの”十戒”は
やばいよ・・・」

キング
「ま・・・(汗」

エスカノール
「魔神王の代理~?(汗」

バン
「つまり・・・
ほぼ最強の魔神
ってことかよ♪」

エレイン
「・・・(汗」

ゴウセル
「・・・」

そこでメリオダスが
パンパンと
手を叩く

メリオダス
「俺達の当面の目的は

奴の戒禁で虜にされた
リオネスの住人及び
聖騎士達の救出!!

そしてキャメロットの
解放!!

戦うのはその後だ!!」

マーリン
「団長殿の言う通り
綿密な作戦を立て

一致団結のうえ
事を進める必要がある

私からは以上だ」

マーリンはそう言うと
部屋から出ようとする

そんなマーリンを
見ているエレイン

エレイン
「・・・」

ホーク
「エレインちゃん
俺達も頑張ばろうぜ!!」

エレイン
「え・・・ええ」

エスカノール
「あのっ、マーリンさん!!
おやすみなさい」

マーリン
「・・・ああ」

時間が少し経過して・・・

ホークはテーブルで寝ながら
残飯を食べている

ホーク
「プゴゴ・・・zzz」

バン達がトランプをしている

バン
「オウ コラァ
エスカノ~ル♪

てめぇ、さっきから
イカサマしてんじゃ
ね~ぞ♬」

エスカノール
「言いがかりですよ~(汗」

バン
「ウソつけ♬」

エレインがその時、両手で
バンの頬を抑える

エレイン
「こらバン!!お酒は
楽しく飲みなさい!!
めっ」

バン
「わ・・・悪イ♪」

エスカノール
「す・・・凄いですね~!
エレインさん」

エレインは笑顔を向ける
バンはエレインにもたれかかり
寝始める

バン
「くか~っ」

エレイン
「エスカノール

ちょっと見て来て
欲しいの・・・

私はまだあまり
親しくないし・・・」

エスカノール
「へ?」

エレイン
「大分具合が
悪そうだったから・・・」

エスカノール
「だ・・・誰がですか?」

”マーリンサイド”

マーリンが
自室のドアを開けて
入っていく

直後、前に
倒れ込んで行くマーリン

その時、メリオダスが現れ
マーリンを支える

メリオダス
「ゼルドリスに
やられたのか」

マーリン
「!」

メリオダス
「捜し物に夢中で
不意をつかれた・・・

・・・ってとこだろ?
お前らしくもねえ」

マーリン
「・・・何の話だ?」

マーリンは体調が悪そうに
汗を顔にかいている

メリオダス
「お前とは一番
付き合いが古いんだ
バレバレだっつーの」

マーリンを
ベッドまで連れていくメリオダス

メリオダス
「ほら・・・横になれ」

マーリン
「くっ!」

マーリンはベッドに横になる

メリオダス
「バレバレついでに
もう1つ

お前の目的は王国の民を
救う事でも

キャメロットの解放でも
ゼルドリスを倒す事でもねえ・・・

”アーサーを守る事”
・・・そうだろマーリン」

メリオダスとマーリンの会話を
ドアの隙間から
冷や汗を流しながら聞いているエスカノール

マーリン
「メリオダス・・・頼む・・・

失うわけには
いかない・・・んだ・・・

彼は私の希望
そのものなんだ」

エスカノールは
マーリンの言葉に
呆然とする

「希望と絶望は表裏一体
”傲慢”の矜持(きょうじ)、揺らぐ
知ってしまった想い人の希望
エリザベスの疑念と共に物語は宴の影で動き出す

 

”ばっちょに質問”

Q
「マーリンは武力を
鍛えようとは
思わないのですか?」

A
「あまり興味が
ないようですが・・・」
”七つの大罪 221話 ネタバレ
『ただ ひたすらに』に続く”

 


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