よんぜ!

よんぜネット~漫画のあらすじ感想展開予想考察サイト~

強さなどのランキング一覧はこちら

七つの大罪219話ネタバレ確定【英雄たちの休息】最新感想予想

   

七つの大罪219話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

~七つの大罪 ネタバレ 画バレ 最新話 考察 あらすじ 無料~

最新七つの大罪219話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

七つの大罪考察一覧はこちら

闘級ランキング一覧はこちら
神器の能力まとめ一覧はこちら
ホークの能力と正体についてはこちら
七つの大罪 〜新章〜 登場人物まとめ①②③
七つの大罪 キャラクター人気投票ランキング”公式版”

 

前回、やっと揃った七つの大罪!

そして急展開!?

現代に戻り、

三千年前のゴウセルの過去にググッと迫る展開が・・・!?

前回、218話のネタバレはこちら

と、いうわけで

ディアンヌの愛あるドロップキックのおかげで(笑)

三千年前のゴウセルとの約束を果たす事ができました!

なんとなく予想はしていましたが

やはりゴウセルはずっと心を持っていて、

自分の中で無かった事にしていただけだったんですね!

確かに端々であれ?これはわかるのに・・・?というような点が

チョイチョイありましたしね♪(笑)

ゴウセル
「俺は・・・自分自身の手で
心を閉ざしていた

大切な人達との思い出を
失った痛みと一緒に
忘れようとしていた」

ただ、気になるのは

たまに「俺は十戒・・・無欲のゴウセル・・・キュピーン!」と

やってたあのゴウセルなのですが

あれは・・・過去の記憶で遊んでいただけ?

これは次回描かれるのでしょうか?(笑)

もうこのまっさらピュアピュアのままの

ゴウセルで行ってほしいものです。

(あれが出るとちょいちょいハラハラするから・・・(笑)

〜ピュアピュアゴウセル〜

涙を指で拭い
ディアンヌに抱き付こうと
走り寄って行くゴウセル

しかしキングが
それを阻止しようと
ディアンヌの前に降り立つ

ディアンヌ
「!!」

ゴウセルの走りは止まらず
ゴチンッとぶつかる
キングとゴウセル

ゴウセル
「どうして邪魔するの
キング?」

キング
「邪魔したいからに
決まってるだろ!!」

しかしゴウセルにまでやきもちを焼くって

キングどれだけ小さいんだ・・・と思ったのは私だけじゃないはず・・・(笑)

仲間を疑ったり(メリオダス)、すぐ怒ったり(バン)・・・

キングももう少し器の大きな妖精王になってほしいものですね♪(笑)

そして今回、試練後のディアンヌとキングの闘級も判明!

ゴウセル
「ありえない・・・
闘級・・・1万5100!?」

ディアンヌ
「このまま踊り続ければ
もっともっと力を
上げる事も出来る

・・・でも、今はキミと戦う事が
目的じゃないからね」

しかしその先ではキングが
待ち構えていた

ゴウセル
闘級4万1600!?

と、いうことで

非戦闘状態でも

”ディアンヌ
闘級 1万5100”

”キング
闘級 4万1600”

だそうです!

これは今後

十戒との戦いもかなり期待できそうです♪

そしてゴウセルも今回、本来の心を取り戻したことで

闘級UP!

ゴウセル
(ナージャ・・・ゴウセル!!)

体から
魔力が溢れ出すゴウセル

キング
「ゴウセルの魔力が
急激に高まった!!」

マーリン
「これが本来の
魔力なのだろう

記憶の回帰と共に
魔力が戻ったのだ

ゴウセル・・・
お前は偉大なる術士の
生涯最高傑作だ

心を持っていても
なんら不思議な事は
ない・・・」

七つの大罪達&現十戒グロキシニア、ドロールが好き勝手(笑)やっている間の

十戒達の行動が気になりますが

次回タイトルは『英雄たちの休息』。

もう少しほのぼのムードが続く・・・?のでしょうか?

休息らしく今回描かれなかったゴウセルや、

現在のグロキシニア達が魔人の王達に怒られないのか、

もう少しググッと見れたらいいなあと思います♪

そんな七つの大罪219話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

七つの大罪 ネタバレ 219話 最新 確定あらすじ『英雄たちの休息』

「デリエリに壊された”豚の帽子亭”がついに復活!」

ホークが
新しい豚の帽子亭の
お披露目にはりきる

ホーク
「さあさあ豚野郎ども
寄ってらっしゃい
見てらっしゃい!!

待ちに待った
新”豚の帽子亭”の
落成式だぜー!!」

しかしメリオダス、バンの
2人だけしか集まっていなかった

メリオダス&バン
「早くしろ」

ホーク
「少なっ!!」

白い布が
新しい豚の帽子亭に
かけられている

ホーク
「お前らせっかく七人
揃ったんじゃねーのかよっ!
他の連中はどこ!?」

バン
「♪」

メリオダス
「全員用事があるんだと」

ホーク
「冷たっ!!」

白い布に
手をかけるメリオダス

メリオダス
「さっさと見ようぜ、バン」

バン
「OK♪団ちょ~」

白い布を取る
メリオダスとバン

ホーク
「それは俺の役・・・っ
酷ぉっ!!」

読者のアイディアを基に”豚の帽子亭”を新調!!
気になる全貌を大公開!!

ナレーション
「ディアンヌが乗っても
大丈夫な屋上
(お昼寝も出来る!!)

時にはここに乗って
お店の宣伝も!!

お皿風の
2階のテラスには
料理の材料が生える
カラフルな木々
マーリン作

看板豚の銅像

マーリンの魔力で
ホークママの頭上に
固定されている為、
抜群の安定感と
揺れの無さを再現!!」

ホークは豚の帽子亭の
お披露目を横取りされて
泣きながら怒る

ホーク
「このクソ豚野郎ども!!
豚にひかれて
死んでしまえーっ!!」
メリオダス
「やなこった」

バン
「怒んなよ、師匠~
今夜の宴会にゃ

最高の残飯
食わせてやっからよ♪」

ホーク
「バンは許す!」

メリオダス
「つーわけで」

勢い良く跳躍する
メリオダス、バン

その衝撃で
吹っ飛ばされるホーク

ホーク
「ひー!!」

豚の帽子亭の中に入り
勢い良く走っていく
メリオダス、バン

ある部屋の中に入る
メリオダスとバン

バン
「この部屋は”俺ら”が
いただくぜ~♪」

メリオダス
「残念でした”オレたち”の
部屋にきまりなんだな~

なぜならオレの方が
早かった!!にししっ」

バン
「団ちょ~足元見てみ」

バンの足の方が
メリオダスの足よりも
先に部屋に入っていた

メリオダス
「・・・」

バン
「俺の方が先~♪」

メリオダス
「バン・・・店の改築費を
誰が払ったと
思ってんだ?」

バン
「国王だろ」

メリオダス
「チッ、知ってたか・・・
こうなりゃ、
これで勝負!!」

ポケットからメリオダスが
コインを取り出す

コインの裏表で
どっちの部屋かを
決める事にする

”エリザベス達サイド”

エリザベスとディアンヌが
街のある一軒家に
こっそりと近づいていく

エレイン
「ウフフ、近づいてきた・・・
後、もう20フィート」

家のドアの前で
ディアンヌに
しぃーと言うエリザベス

ディアンヌは
ドキドキしながら
笑っている

エレイン
「二人ともバレてるわよ」

エリザベス&ディアンヌ
「!!」

エレイン
「どうぞ入って」

ドアを開けて
エリザベスとディアンヌが
入ってくる

エリザベス
「やっぱり無理ね!
心を読まれないように
頑張ったつもりなのに・・・」

ディアンヌ
「やっほーエレイン!!
さっすが妖精王の森の
聖女様だね♡」

エレイン
「まだまだだね、
エリザベス

考えを閉じていても
そわそわした気分が
伝わって来たから
すぐに分かっちゃった」

エリザベス
「そ・・・そうなの?」

エレイン
「それにディアンヌは
ずっと兄さんの事ばかり
考えてるし」

ディアンヌは驚いて跳ねる

エリザベス
「え・・・ええ!?
本当!?」

エレイン
「ま・・・兄さんは
ディアンヌの倍は

喜んでいる
ようだったけど・・・

・・・けど本当に
兄さんでいいの?

心配・・・」

ディアンヌ
「へっ?」

エレイン
「そういえば兄さんとは
一緒じゃないの?」

ディアンヌ
「それがゴウセルと
男同士の話が
あるからって・・・

昼間から酒場だよ

今夜は皆で宴会
(パーティ)する事に
なってるのにねぇ?

それよりエレイン
体は大丈夫なの?」

エレイン
「ええ・・・

禁呪で魂を
繋ぎ止めている
状態だから・・・

正直、元の調子には
程遠いけど

エリザベスの
魔力のおかげで
体はだいぶ楽なの」

エレインの言葉に
エリザベスが笑顔を見せる

エレイン
「ディアンヌ・・・
妖精王の森の様子は
どう?」

ディアンヌ
「うん・・・色々あったけど
皆、元気だよ

そうだそうだ!
ボクとキングがね

三千年前の世界
(ブリタニア)に
行って来たんだけど」

エリザベス&エレイン
「?」

ディアンヌ
「そしたらね
なんとそこで

昔の団長と
キミに瓜二つの

エリザベスに
出会ったんだ!!」


”酒場”

酒を飲んで
酔っ払っている
おっさんキング

キング
「おきゃわり!!

ゴウセル~
さっきから全然
飲んでないろぉ・・・

オイラの酒が
飲めないろか~?

ヒャック!」

ゴウセル
「これで説明
12度目だけど・・・

俺は人形だから
酒は呑まないよ

それと今から
酔いつぶれてたら

夜の宴会(パーティ)まで
もたないと思う」

ゴウセルはニコニコと
笑顔で言う

エスカノール
「ゴウセルくん!
シーッ!!」

エスカノールが
シィーッと人差し指を立てる

キング
「オ・・・オイラはさぁ

ただキミとの間に
空いた溝を

少しれも埋めようと
思って・・・

れも・・・何を話しぇばいいか
わかんらくて・・・」

キングは
おっさんキングから
少年キングに戻る

ゴウセル
「酒の力を借りたの?」

エスカノール
「ゴウセルくん・・・
以前より切れ味
増してません?」

後ろの席でキング達の話を
酒を飲みながら聞いている
グリアモールとハウザー

キング
「い・・・一度腹を割ってキミと
話がしたかっただけだよう・・・
うぅ・・・」

少年キングから
おっさんキングになるキング

キング
「ちなみにー・・・」

ゴウセル
「ちなみに1時間後に
お前がこの会話を
覚えてる確率は
5%もないよ」

キングは
またおっさんキングから
少年キングに戻る

キング
「これだけは言っておく!!
オイラはキミの全てを
許した訳じゃない!!
だってキミは・・・」

ゴウセル
「・・・分かってる」

ゴウセルは視線を下げる

エスカノール
「ま・・・まあまあ
キングくん」

キング
「くかーっ」

キングは酔っぱらって寝ていた

エスカノール
「ズコーッ!!」

指先に矢を出すゴウセル
ゴウセル
「”詮索の光(サーチライト)”」

ゴウセルは
矢をキングの頭に刺し
キングの本心を聞く

キング本心
(羽根が生えた
わ~い

ディアンヌ・・・
えへへへ・・・

ゴウセル・・・
オイラはキミが嫌いだ

オイラ・・・
誤解してばっかりだ

オイラだって
同じ事をしたのに

ごめんね)

ゴウセル
「キングは俺を
嫌っている・・・

当然だよね・・・

彼の大切な女性(ひと)に
俺は酷い事をした」

エスカノールが
ゴウセルの肩に
優しく手を置く

エスカノール
「・・・大丈夫、キングくんは
優しいですから」

ゴウセル
「俺は良い人形になりたい
そうすれば・・・

そうすればきっとキングも
”七つの大罪”の皆も

俺を好きになって
くれるかもしれない・・・」

エスカノール
「ゴウセルくん
僕は君が好きですよ?」

ゴウセル
「ありがとうエスカノール」

カウンターの店主
「ったくうるせぇ客共だ」

グリアモール&ハウザー
「・・・(汗」

エスカノール
「さぁ、二人で
キングくんを
介抱しましょう」

キングにゴウセルが肩を貸す

キング
「ううん、もっと・・・呑む~」

その時、エスカノールのメガネが
キングの手に
当たってしまう

そのひょうしに
外れて落ちる
エスカノールのメガネ

次の瞬間、
ムキムキの傲慢になっていく
エスカノール

エスカノール
「おこ・・・っがましぃいいっ!!
この私に介抱させようとは!」

グリアモール&ハウザー
「ひえっ!!」

ゴウセルはキングを床に放り投げて
エスカノールのメガネを
キャッチする

ゴウセルが
エスカノールの顔面へと
メガネを投げる

エスカノールの顔に
スチャッと収まるメガネ

直後、縮み
穏やかになっていくエスカノール

キングは鼻血を出して地面に
うつ伏せに倒れている

地面には
壊れたテーブルや椅子が
転がっている

服はボロボロに破れている
エスカノール

エスカノール
「いや~危ない危ない!

マーリンさんにもらった
魔法のメガネを外すと

大変な事に
なっちゃうんですよ~

さ、キングくんを
介抱しましょう」

キングは
エスカノールとゴウセルに
肩を担がれる

ゴウセル
「いいコトが1つできた」

キング
「えへへ」

キングはまだ酔っている

エスカノール
(覚えてないといいなぁ
キングくん・・・(汗)

エスカノール達は
破壊された酒屋の入り口から
去って行く

エスカノール
「後で直しにきま~す」

酒を飲みながらその一部始終を
見ていたグリアモール、ハウザー

グリアモール
「お・・・恐ろしい・・・」

ハウザー
「あ・・・ああ・・・」

 

”マーリンサイド”

水晶を見ながら
何かを探しているマーリン

マーリン
「どこだ・・・
応えてくれ・・・」

”オルロンディサイド”

南方の街を
マーリンの使い魔の
オルロンディが飛んでいる

オルロンディの目から
水晶に映像が
転送されている様子

オルロンディは
魔神の支配する街を飛び回る

オルロンディ
「ちぇ~っ

王たる器の魔力を
探せったて・・・

感じるのは、
魔神どもの魔力か
洗脳された人間の
気配ばかり・・・」

マーリンが
オルロンディの頭に
話しかける
マーリン
『つべこべ文句を言わずに
探せオルロンディ!!』

オルロンディ
「は・・・は~~~い!!
ごめんなさぁい!
マーリン様」

オルロンディはパタパタと飛ぶ

オルロンディ
「でも~~~本当に
どこを探っても
いないですよ?

もう帰って
いいですか!?」

その時、
ピクッと何かに気付く
マーリン

マーリン
『オルロンディー!!』

眼の前が
急に真っ暗になる
オルロンディ

オルロンディ
「あれ?急に暗・・・」

オルロンディの目の前には
ゼルドリスが立っていた

ゼルドリス
「何者だ貴様?」

オルロンディ
「おっ・・・おおお・・・
お前は~~~!!」

マーリン
「まずい・・・!」

次の瞬間、オルロンディに
黒い炎を放つゼルドリス

オルロンディ
「ギャピィ~~~!!」


しかしオルロンディは
全くの無傷だった

オルロンディ
「・・・?へ・・・・・・へ?
ボク・・・生きて・・・る?」

ゼルドリス
「やるじゃないか
この俺の手から
逃れるとは・・・」

”マーリンサイド”

割れている
マーリンの水晶

服が破け
吐血するマーリン

マーリンが
オルロンディの代わりに
ダメージを受けた様子

マーリン
「ハァッハァッ・・・

ぐふっ・・・!!

アーサー・・・!!
どこにいる!?」

「南方は、未だ魔神族の渦中
平穏の影に、脅威が忍び寄る
消えたキャメロット王、そして復活した”十戒”
完全なる平和は、まだ訪れていない・・・!!」

”答えてばっちょ”Q
「マーリンの
時が止まった体の
年齢は幾つですか?」

A
「30です」

”七つの大罪 220話 ネタバレ
『英雄たちの宴』に続く”

 

 


七つの大罪考察一覧はこちら

闘級ランキング一覧はこちら
神器の能力まとめ一覧はこちら
ホークの能力と正体についてはこちら
七つの大罪 〜新章〜 登場人物まとめ①②③
七つの大罪 キャラクター人気投票ランキング”公式版”

~七つの大罪220話ネタバレ確定画バレ感想予想に続く~

 

 - 七つの大罪