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七つの大罪216話ネタバレ確定【いざ、大罪集結へ!!】最新感想予想

   

七つの大罪216話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新七つの大罪216話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、ゴウセルとディアンヌの前に

処刑人としてゼルドリスが現れて・・・!?

前回のネタバレ215話はこちら

さあ今回はお待たせしました!ディアンヌ回!

ディアンヌの試練、どうこうよりも

まず、ディアンヌ!!

か、わ、いい〜〜〜!!♡♡♡♡

ディアンヌ
「ほーい♡」

ディアンヌ
「へ?ああ、それなら~・・・
逃げちゃった♡」

テヘッと笑うディアンヌ

最近ずっとオネエのような

ドロールの姿しか見れていなかったので

動くディアンヌの可愛さにもう倒れそうでした・・・。

『ほーい♡』ってアラレちゃんかYO!(可愛い。)

しかしディアンヌの試練はヒドかったですね。

あれは戻ってこれない可能性大じゃないですか!

ドロールひどいぞっ!

ドロール
「戦いからの逃走は
死ぬ事よりも恥とする
巨人族(わたし)に

この時、残された選択は
ただ二つ

死を選ぶか・・・
”十戒”となるか」

キング
「ど・・・どういう事ですか!?
それじゃ・・・ハアッ

ディアンヌはあなたと違う
選択をしても・・・

いや、どちらを選んでも
二度と戻れないと!?」

しかも理由が、

ドロール
「・・・ただ私は知りたかった
”十戒”として生きる事と
巨人族として死ぬ事と
どちらが正しかったのか

ええっ、グロキシニアの時は理解できましたが

ドロールの場合、少し・・・軽め・・・!?

そ、そんな簡単に選択をしちゃったのかいっ!?

しかしそんなドロールは十戒に入って

メリオダス、エリザベス達を見て

”なんか、ま、間違った〜〜!!”

とならなかったのでしょうか・・・。

(天然・・・!?天然なのかな・・・!?)

ちょっとこの辺り、ドロールに関しては

もう少し掘り下げていきたいところですが

ひとまずディアンヌが戻ってきてくれてよかった!!(涙)

そしてそこで2人が現十戒グロキシニアとドロールとは

違う選択をしたことで

未来が変わる??

キング、ディアンヌが十戒に進む道を選ばなかったおかげで

グロキシニア&ドロールが

”十戒”でなくなっていたり・・・するんじゃ???

そうだったら最高ですね♪!!

そしてどうやらキングも大人の階段登っちゃう!?

羽生えちゃう!?的な状況にもなってきて

これはメリオダス達と合流した時の

メンバー達の活躍が楽しみです!!

ディアンヌと話した人形ゴウセルも

何か変わっているかもしれませんしね♪

人形ゴウセル
「・・・また会おうね、ディアンヌ」

さあさあもう次回が楽しみすぎます!

あと一週間!震えて待て!♪

そんな七つの大罪216話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

七つの大罪 ネタバレ 216話 最新 確定あらすじ『いざ、大罪集結へ!!』

 

七つの大罪 26巻 5月17日発売

 

表紙
「メリオダス」

_______________

オスローが
森で眠っているキングに
近づいてくる

オスロー
「ハッ ハッ」

キングの頬をオスローが
ペロッと舐めて起こす

キング
「ん・・・」

オスロー
「バホッ」

キング
「やあオスロー
オイラとってもいい夢を
見てたみたいだ」

オスロー
「ハフォッ ハフォッ」

キング
「んな夢かって?
そ・・・その・・・」

キングはドキドキし始める

キング
「ディアンヌと・・・
キ・・・キ・・・キッスを
しちゃった・・・」

キングは照れながら
小声で言う

その時、
キングを見下ろす
ディアンヌ

ディアンヌ
「夢じゃないよ」

キング
「ディ・・・ディディ
ディアンヌ!?」

ディアンヌ
「ビックリしたよ~?
急に倒れちゃうから
でも元気みたいだね」

キング
「あの・・・どうしてオイラと・・・
その・・・キ・・・キ・・・

・・・いやオイラは凄く
嬉しいんだけど・・・」

キングはもじもじしながら聞く

ディアンヌ
「二百年前の約束を
守ってくれたお礼・・・
かな?」

ディアンヌは
顔を真っ赤にしてそう言う

キング
「二百年前の・・・約・・・束?
・・・え?」

_______________

”回想”

キングが
子供ディアンヌに言う場面

キング
「キミの元に必ず戻る・・・
約束するよ」

”回想終了”

_______________

キング
「まさか・・・まさか・・・
・・・消えた記憶が!?」

ディアンヌは笑顔で頷く

ディアンヌ
「ゴウセルがね、
ボクへのお詫びと
プレゼントにって
戻してくれたんだ」

背景には
ディアンヌの記憶を
贈り物として元に戻す
本体ゴウセルの描写

キング
「ゴウセルが・・・」

ディアンヌ
「ゴウセルは2人とも、
キングが思うような
悪いコじゃないよ・・・

後でキミにその事で
相談したい事があるの・・・

いいかな?」

キング
「う・・・うん、もちろん」

キングは俯く

キング
「・・・オイラ・・・
彼にひどい態度
とっちゃったな」

ディアンヌ
「心に深く刻まれた
大切な記憶はね

たとえ一時忘れたり、
靄に隠れちゃっても

決して消える事は
ないんだって・・・

・・・ボク・・・ずっと
言いたかった事が
あるんだ」

キング
「?」

ディアンヌ
「ボクはキングが
今までもこれからも・・・
ずっと大好きだよ

・・・キングは今もボクを
好きでいてくれる・・・?」

脳裏に
以前の言葉が思い浮かぶキング

キング
”キミをずっと好きでいるし
側にいるよ!!”

二人は近付き
キングとディアンヌは
キスを交わす

二人はキスをした後、
離れて赤面する

キング
「・・・///」

ディアンヌ
「・・・///」

_______________

キングの枕でオスローが
じゃれて遊んでいる

ディアンヌ
「・・・そっ、そうだキング
背中の具合はもういいの?」

キング
「背中?
そういえばなんでオイラ
裸だったん・・・」

キングがそう言いながら
振り向き脊中を見ると・・・

キングの脊中には
小さな羽根が生えていた

キング
「はっ・・・生えたー!?」

小さな羽根がパタパタと
はためいている

キング
「羽が生えてる・・・!!

まるで夢みたいだ!!
信じられない~!!

これでオイラも
立派な妖精王になれ・・・」」

キングはその時、
ハッとしながらおっさんになる

グロキシニアの
立派な羽根を思い出し
キングはしゅんとする

キング
「う・・・」

ディアンヌ
「あはっ、生え始めは
そんなもんスって
グロキシニアが
言ってたよー?」

キングの枕でオスローは
気持ちよさそうに寝ている

キング
「あ・・・ねえディアンヌ

グロキシニア様は
今どこへ・・・?

ここは妖精王の森・・・
だよね・・・?」

_______________

ディアンヌについていく
キング、オスロー

少し行った森の奥で
指差すディアンヌ

その目前の光景を見て
キングは目に涙を溜める
再会し抱き合っていた
グロキシニアとゲラード
ゲラードは涙を流し号泣する

グロキシニア
「許してくれとは
言わないっス・・・
ただ・・・謝らせてほしい・・・

ロウのこと・・・
お前の生死も怖くて
確かめられなかったこと・・・」

ゲラード
「もう過去の出来事です・・・
それに彼も私も
覚悟しておりました・・・
・・・っふ・・・ぐっ・・・兄上!!」

その時、
急にオスローが
巨大化し始める

オスロー
「グルル・・・グァルッ」

キング
「!!」

グロキシニアに
敵意を持っている様子のオスロー

キング
「オスロー!?」

ディアンヌ
「!?」

_______________

ゲラードが慌てながら
オスローの前に出る

ゲラード
「誤解です、オスロー!
この方は私の兄上!
敵ではありません!」

グロキシニア
「あたしに敵意を持つのも
当然っス」

オスロー
「ガルルルルルッ!」

グロキシニア
「・・・やあ」

オスローは直後、
縮小し元に戻っていく

ゲラードに近付き
ナデナデしてもらうオスロー

ゲラード
「オスローは
兄上が姿を消した後に
生まれて・・・

兄上の代わりに
私を守ってきて
くれました・・・」

オスロー
「ハフォッ!」

ゲラードの顔をオスローは
べろべろと舐める

ゲラード
「今ではお側につけぬ
私の代わりに

現妖精王(ハーレクイン)様を
お守りしています」

グロキシニア
「!まさか・・・
あたしがあの時聞いた
誰かの心の声は・・・」

_______________

”回想”

ロウをグロキシニアが
殺そうとする場面

ロウが倒れているゲラードに
涙を流しながら言う

ロウ
「次に生まれ変わったら・・・
必ずお前を守る・・・

お前の大切なものを
俺が代わりに守る

どんな姿になろうとな」

”回想終了”

_______________

オスローはロウの
生まれ変わりの様子

オスローを
じっと見つめる
グロキシニア

グロキシニア
「・・・」

オスロー
「ヘッ ヘッ」

オスローに
目線を合わせながら
グロキシニアが言う

グロキシニア
「・・・律儀な奴っスね」

オスローがその時、
グロキシニアの頭を
軽くかぷっと噛む

ゲラード
「!!オ・・・オスロー!!」

グロキシニア
「いや・・・いいっス」

キングは少し切ないような
表情でそれを見ていた

キング
「・・・」

ディアンヌはそんなキングを見る

_______________

ディアンヌ
「キング・・・
一緒に王国に戻ろうよ」

キング
「!」

ディアンヌ
「・・・そしたらエレインにも
会えるでしょ」

グロキシニア
「行くといいっス・・・
森の事ならあたしが
代理で守ってやるっスよ」

ゲラード
「兄上・・・」

ディアンヌ
「今、王国がどんな状況に
なってるかわからないけど・・・

だからこそ今、
駆けつけなきゃ

ボクらは”七つの大罪”
なんだから!!」

キング
「うん・・・それにゴウセルも
救わなきゃ・・・だよね?」

過去のゴウセルの言葉を
思い返すディアンヌ

ゴウセル
”お願い、ボクを
正しい方向に導いて!”

ディアンヌ
「うん!!」

ディアンヌは笑顔で頷く

キング
「よ~し!!
それじゃ頼むよ
オスロー!!」

オスロー
「バフォン」

_______________

”リオネス城~外~”

メリオダス達5人が
外に集まっている

メリオダス
「懐かしいな~
オレ達”七つの大罪”が
聖騎士長殺しの容疑を
かけられた古城じゃねーか」

バン
「おいマーリン♪
俺達をこんな場所に集めて
一体なんの話だ?」

マーリン
「今朝、国王が再び
予兆を見た」

一同
「!!」

マーリン
「”真昼の月輝き

たれこめる霧、
王都を満たす刻・・・

我らを王国の
反逆者たらしめた
因縁の城の頂きに

陽炎の如き
もう1つの月現れ・・・

『七つの大罪』は
再び集結する”」

その時、マーリンの話すモノが
メリオダスの上空に現れる

メリオダス
「ん?どっかで見た事が
あるような・・・」

オスローを使って
移動し落ちてくる
キングとディアンヌ

ディアンヌの
下敷きになっているメリオダス

ディアンヌ
「えへっ」

「”七つの大罪”全員集結!!物語は新たな局面へ!!
修行を終え、キング&ディアンヌも王国(リオネス)に合流!!
永き時を経て、大罪人達が集う時が来た!!」

_______________

”ばっちょに質問”

Q
「ハウザーはディアンヌに
恋愛感情はあったのですか?」

A
「恋愛というか
”可愛いな 気になるこの子”
的な感情でしょうか
ん?それも恋愛感情か?」

”七つの大罪 217話 ネタバレ
『心の在り処』に続く”

 

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