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七つの大罪205話ネタバレ確定【十戒 vs 四大天使】最新感想予想

   

七つの大罪205話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新七つの大罪205話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、

(完全に正義に見えない)

女神族、四大天使リュドシエルの計画が明らかになり

魔神族がメリオダス達の元に迫り来るところで終わりましたが・・・。

前回ゲラードも登場し、

いよいよキングとディアンヌの試練の時が

近づいてきているようですね。

キング
「これがリュドシエルが言ってた
計画なのか?」

ゲラード
「私は知らされてないわ」

ディアンヌがキングの背後に現れる

ディアンヌ
「これが・・・試練なのかも・・・」

キング
「ディア・・・ん、ドロール!
君もそう思う?」

ディアンヌ
「多分・・・そんな気がするの」

緊迫した状況の中で

メリオダスも、エリザベスも、

お互いを守ろうとしているところに

グッときちゃいました・・・!

とくにエリザベス。

想いがすごく強くて大好きです♪

「彼は私の全てなの」というところが

かわいすぎます(笑)

メリオダス
「今から十戒の所に行ってくる!!
だから頼む、エリザベスと
森を守ってくれねーか!」

デリエリ
「あと裏切り者の
メリオダスも連れてこい!!

お前らの元にいる事は
分かってんだ」

エリザベス
・・・拒否します
彼は私の全てなの

彼を殺すつもりなら
私はここで一人でも
あなた達と戦うわ

しかし思ったよりも落ち着いて話ができている魔神族達。

交渉も約束もしっかり守ろうとしている姿に

これはいよいよ魔神族達の方が

かわいそうに思えてきちゃいます・・・(泣)

そんな魔神族に対しリュドシエルが計画した作戦とは

魔神族、十戒達を

魔神族の撒き餌として捕らえていた

非戦闘員の魔神族達を使って根絶やしにするというものでした。
(この中にはデリエリのお姉ちゃんも・・・!)

これはデリエリがあんなに怒ったことも納得ですし

逆に、

なぜエリザベスがいるとしても

メリオダスが女神族についたのかが気になりますね・・・!

そして更に他の四大天使が出てきたのですが

話し方が誰かに似てない!?という声もチラホラ。


「案ずるな・・・
すぐに仲間の元へ
送ってやろう」

ちょっとマーリンぽいんですよね・・・。

マーリンの本当の素性はまだ明らかになっていませんし

フラウドリン達に素性を明かした時、

マーリンはこう言います。

マーリン
「間抜けな話、余りに昔の事ゆえ己の正体をすっかり忘れていてな・・・

ベリアルインの娘・・・

”十戒”ならばその名に多少の聞き覚えはあろう」

もしかするとこの四大天使の1人の名前が

ベルアルイン・・・!?

そして
戒禁への耐性が備わっていると言っていたマーリン。

あながちこの予想は間違っていないかもしれませんね(汗)・・・!!

女神族に対しては

エリザベス以外、良いイメージが

全く持てなくなってしまいましたが(苦笑)

この後、十戒 vs 女神族はどういう結末を迎えてしまうのか、

キングとディアンヌは試練である”選択の時”、

何を選ぶのか・・・。

ハラハラドキドキが止まらないまま

次回を待ちましょう♪

次回、十戒 vs 女神族四大天使!!

七つの大罪 ネタバレ 204話205話 最新画バレ画像-5.jpg

________

”追記♪”

おっと、失礼!忘れてました!

今回でロウはバンの祖先、

それかロウの生まれ変わり!・・・で決定ですね♪

キングがロウを見て驚く

キング
「バン・・・!」

ロウ
「バン?」

 

そんな七つの大罪205話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

七つの大罪 ネタバレ 205話 最新 確定あらすじ『十戒 vs 四大天使』

扉絵
「現代風の服を着た十戒達

 スーツ姿のモンスピート
 女子高生姿のメラスキュラ

 デリエリがフラウドリン型の
 アイスを食べている

 後ろのガランの石像
 右側に携帯をいじるゴウセル

 一番右下に小さくホーク」

______________________________

現れる四大天使の二人

左の背の高いのが”タルミエル”、
右が背の低いのが”サリエル”

サリエル
「君たち、よくもエリザベス様に
無礼を働いたな・・・
怒られるのは僕らなんだぞ?」

タルミエル
「これで処刑確定~ってどのみち
魔神は処刑ですけど~」

デリエリに殴られ
地面で気絶しているエリザベス

エリザベスに
”聖櫃(アーク)”の光りで包
結界を張る四大天使2人

タルミエル
「・・・ところで~”十戒”が
罠にかかるかどうかって賭けは
私の勝ちですね~」

サリエル
「それは無効だね、
僕は”十戒”全員が
揃うに賭けたの」

メラスキュラ
「女神族の冗談って
笑っちゃうくらい
笑えないわよね」

ガラン
「”四大天使”が二匹・・・
カカッ、少しは
遊べそうじゃない!!」

タルミエル
「じゃあ、サリエル
次は”十戒”を仕留める時間
(タイム)を賭けませ~ん?」

サリエル
「そうだな・・・僕は5分だ
タルミエル、君は?」

タルミエル
「私は10秒」

______________

十戒達に
タルミエルとサリエルが
手を構える

ガラン
「全員退避ーっ!!」

メラスキュラを
左腕に抱きかかえて
その場から回避していくガラン

タルミエル&サリエル
「”極大聖櫃(オメガアーク)”!!」

”オメガアーク”に捕らわれる
デリエリ、モンスピート、
フラウドリン、他の魔神達

フラウドリン
「し・・・しまった!!」

モンスピートが後ろにの
モブ魔神達を見る

モンスピート
「・・・すまないね
お前達の仇は必ず取る」

タルミエル&サリエル
「不浄の魂ども
裁きの光に滅せよ・・・!!」

次の瞬間、”オメガアーク”が
光を放って消滅する

タルミエル
「ハイ、5秒!私の勝ち~」

サリエル
「残念、まだ2匹残ってるよ」

サリエルが指差した先には
ガラン、メラスキュラの姿

メラスキュラ
「ちょっと!
一体なんなの!?」
__________________

しかしその時、サリエルの背後に
モンスピート、
デリエリ、フラウドリンが現れる

モンスピート
「残念、5匹だよ」

サリエル
「!!」

モンスピート
「”獄炎鳥”」

サリエルに
炎を放っていくモンスピート

炎と一緒にサリエルが
地面に吹っ飛んでいく

_________________

タルミエル
「サリエ・・・!!」

直後、デリエルが
タルミエルの顔面に
拳を放つ

タルミエル
「ブ!!」

デリエリは距離を取り構える

タルミエル
「何かしら~ん?
まるでハエが
止まりそうな拳じゃ・・・」

デリエリ
「2!!」

デリエリは更に拳を放つ
顔面が凹むタルミエル

タルミエル
「ぷきょ!」

デリエリ
「なんだ?
続きを言ってみろ!!」

タルミエルの顔面に
コンボスターを放っていくデリエリ

デリエリ
「”連撃星(コンボスター)”!!
・・・3、4、5、6、7、8、9、
10、11、12、13、14、15、
16、17、18・・・!」

__________________
デリエリの戦いを見ている
モンスピート達

モンスピート
「”四大天使”が直々に、

それも他の戦場を
犠牲にしてまで我ら”十戒”を
討ちに来るとは思わなんだ・・・

でもこちらとしても邪魔な
”四大天使”を始末できて
幸運(ラッキー)だよ」

その時、サリエルの声が
地面の炎の中から聞こえてくる

サリエル
「驚いたなぁ
どうやって僕達の
”極大聖櫃(オメガアーク)”から
脱出したの?」

モンスピート
「!!」

サリエル
「楽しいな~♬」

炎の中から
無傷のサリエルが現れる


モンスピート
(”獄炎鳥”が効いてない・・・?)

__________________

タルミエルに
コンポスターを続けている
デリエリ

デリエリ
「45、46、47、48、49、50、
51、52、53、54・・・!!」

顔や身体がボコボコに
されていくタルミエルだったが・・・

タルミエル
「いや~ん・・・ふん!!」

気合を入れて
身体を元に戻すタルミエル

更にデリエリはパンチを放つが
タルミエルは筋肉で弾き返す

デリエリ
「!!」

タルミエル
「いつまでやってる
つもりですか~?」

しかし直後、体が
縦に真っ二つになるタルミエル

タルミエル
「ほ?」

ガラン
「”伐裟利(ばっさり)”!!」

上空からカマでガランが
タルミエルを斬っていた

デリエリ
「すまんな、デリエリ
お前さんの獲物を
横取りしてしま・・・」

しかしその時、
身体がくっついて
元に戻るタルミエル

デリエリ&ガラン
「!?」

タルミエル
「ニヒッ、あなた達の
今の表情最高~♡」

ガラン、デリエリが
微笑するタルミエルに
向かう

__________________

空中でモンスピートと
サリエルが戦っている

飛んで来るサリエルを
躱すモンスピート

モンスピートは完全に躱したが
いつのまにか左腕を負傷している
モンスピートの左腕からボタボタと血が垂れる

モンスピート
「!!」

サリエルは微笑している

モンスピート
「へぇ、なるほど
面白いね、キミ・・・

攻撃を確実に回避した
つもりだったんだが・・・」

サリエル
「アハッ!いい勘してる
君が死ぬまで僕を存分に
楽しませて!!」

その時、巨大化し、
サリエルに左拳を放っていく
フラウドリン

サリエルはフラウドリンの拳が直撃し
勢い良く地面に吹っ飛ぶ

フラウドリン
「モンスピート様
ここは私が!!」

しかしモンスピートと同じように
フラウドリンの左腕も
いつの間にか負傷していた

フラウドリン
「!!」

無傷で起き上がるサリエル

サリエル
「言ったよね?
5分で済ませるってさ」

モンスピート
「5分あれば十分だよ・・・」
十戒と四大天使達は
激しくぶつかり合う

 

 

”城”

城からその様子を見ている
リュドシエル、ネロバスタ

リュドシエル
「タルミエルとサリエルめ・・・

せっかく集めた生き餌を使って
始末できたのが、
雑兵の大軍のみとは情けない・・・

いや・・・さすがは魔神王の精鋭
”十戒”というべきか

どうやら私自ら、
直接出向かねば
ならんようだな

ネロバスタ」

ネロバスタ
「は・・・!」

リュドシエル
「お前はなんとしても
門を死守するのだ

”十戒”を片付けるまで
私以外の何人が来ようと
近づけてはならんぞ

門が破壊されては、
天界からの援軍は絶たれ
我々は劣勢にたたされる

くれぐれも頼んだぞ・・・」

ネロバスタ
「おまかせ下さい!
この生命に代え、必ず!!」

カーテンの奥に
歩き去って行くリュドシエル

ネロバスタ
「リュドシエル様、
ご武運を・・・」

ネロバスタは頬を染めている
リュドシエルに好意を
抱いている様子のネロバスタ

_______________

その時、
カーテンからリュドシエルが
顔を覗かせる

リュドシエル
「ああ・・・1つ忘れていた」

ネロバスタ
「ひゃい!!」

ネロバスタは驚いて赤面する

ネロバスタ
「リュ・・・リュドシエル様
まだ何か?」

リュドシエル?
「念の為、今のうち援軍を呼び
待機させておいてくれ」

ネロバスタ
「は・・・はい!!」

リュドシエル?
「いかに”四大天使”
(われわれ)とはいえ・・・

”十戒”を相手に戦うのは
いささか骨が折れよう・・・」

ネロバスタ
「・・・ただちに門を開き、
援軍の要請をします・・・」

雷のようなモノが刺さっているネロバスタ
ネロバスタは虚な目になっている

ネロバスタが話しているのは
リュドシエルではなくゴウセルだった

ゴウセル
「私も同行しよう・・・」

ネロバスタ
「・・・はい・・・リュドシエル様」

 

 

「”光の聖痕(スティグマ)”本部へ”侵入”!!
”十戒”ゴウセル、女神族(ネロバスタ)を操り連合軍の拠点へ潜入!!
静かなる奇策が”光の聖痕(スティグマ)”の背後に忍び寄る・・・!!」

 

__________________

”答えてばっちょ”

Q
「女神族の羽の枚数と階級は
関係していますか?」

A
「階級の高い女神ほど羽は多く
大きいです」

 

 

”七つの大罪 206話 ネタバレ
『野獣 吼える』に続く”

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