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七つの大罪204話ネタバレ確定【光あれ】最新最新予想

   

七つの大罪204話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新 七つの大罪204話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、キングのディアンヌの試練の中で
グググっと過去の謎に向けて
新キャラ登場やら、生まれ変わりか!?的進展がありましたが

今回も色々ありましたね〜!

七つの大罪187話の展開に繋がる流れが

どんどん出てきています♪

まず出てきました!
ゲラード!

グロキシニアの恋人だったのか!?と
思われていましたが

キング&エレインと同じく
グロキシニアの妹であることが判明。

キング
「ゲ・・・ゲラード!?」

キングはゲラードに近付く

キング
「ほ・・・本当に君なの・・・?
な、なんでこんな所に?
まさか君もグロキシニアに・・・?」

ゲラード
「何をおかしな事を
言っていますの?
私はお兄様の妹ですのに」

キング
「い・・・妹!?」

ゲラード
「お・・・お兄様・・・
なんか普段と違うような・・・(汗」

キング
「あ・・・アハハハハハハ
き、気のせいだよ(汗」

キング
(ゲラードがグロキシニアの
妹だったなんて!?

それって・・・
オイラとエレインの関係と
同じってこと!?

そうか・・・!!以前、ゲラードが
仕えていた妖精王って・・・

・・・このゲラードは
見た目は同じだけど・・・

オイラの知ってるゲラードじゃ
ないんだな・・・)

現在のゲラードとは違って
トーンも白くてピュアピュアなゲラード!という感じですね♪

この頃のゲラードは
片目も隠していないので
この後、何か大怪我をするようなことがあったのかもしれません。

前妖精王の妹で聖戦の頃から

妖精王や妖精の森を守ってきた彼女であれば

以前、バンに対しあそこまで攻撃するほど

守ろうとしたのも理解できる気がします。

(それ以外にも
人間達とも
何かあったのかもしれませんが・・・。)

そしてロウはもう完全にバンの祖先か
ロウが生まれ変わったのがバン、ということで
確定していいでしょう(笑)♪

〜現在のバンと同じように
メリオダスの剣を触るロウ〜

その時、ロウが現れて
メリオダスの剣を触る

ロウ
「鉄の塊みてーな剣だな♪」

そして・・・

メリオダス
「・・・ロウは聖戦に善悪の概念が
存在すると思うか?」

ロウ
「・・・ん~正直、分かんねぇな
でもよ、1つだけ言える事があるぜ
俺とお前は仲間ってこった!」

メリオダス
「・・・あぁ!」

互いの拳をガッと重ねる
メリオダスとロウ

時代が変わっても
変わらなかった友情に涙が出そうです・・・(泣)。

今のメリオダスはバンがロウの
生まれ変わりであることも

わかっているはず。

今、メリオダスはバンを見て

どう思っているんでしょうね(笑)♪

そして前回から登場した

四大天使”リュドシェル”、ですが

エリザベスとの会話を見ると
どうもエリザベスの方が立場が上のようなんですね〜!

リュドシェル
エリザベス様・・・

メリオダスとの関係を
断ち切って下さい

彼は不名誉で嘆かわしい
魔神族の後継者だった男です

あなたにはもっと他に
相応しいパートナーが
たくさんいますよ」

これは意外でしたね!(苦笑)
リュドシェル、どこまで
読者の期待を裏切ってくるんでしょうか(笑)

でも四大天使よりも上位の女神って一体・・・。

メリオダスが魔人族の後継者、ということは
エリザベスも
女神族を背負って立つ者の可能性が高いですね!

何かの出会いがあって、
メリオダスとエリザベスが恋に堕ち、

そこから
”全種族が安心して暮らしていける世界を目指す・・・”
という話で進んでいたのでしょう。

エリザベス
全ての一族が平和で、安心に
暮らしていける世界を目指す・・・
そう言ってたのに・・・!!

・・・あなたはメリオダスに
何と言うおつもりですか!?」

が、そもそもそう
言っていたのはリュドシェル(の様子)。

もしかするとメリオダスは
この悪い女神族に利用されてしまったのかもしれません。

最初の方で
会話をしている
巨人族と妖精族のこの話も、

一同
「なぁ、聞いたか?

西の部隊が十戒によって
全滅したってよ

明らかに6人の魔神の仕業だ・・・
クソ、邪悪な魔神族共め・・・

フン!でもよ、数字でいや
”スティグマ”の同盟軍が
奴等に勝ってるぜ!!

ああ、魔神族を一匹残らず
根絶してやろうぜ!!」

100%、怪しい。

これももしかすると
女神族の自作自演なのでは・・・!?と
個人的に予想しています。

キングのこの言葉も
気になるところですしね。

キング
「ディアンヌ・・・

四大天使の1人って
呼ばれてたあの男・・・

信じられないほど
強い魔力を持ってる

あれは十戒よりも
更に強力な魔力みたいだ・・・

君はどう思う、ディアンヌ?」

そしてそんな

なにやら騒々しい世界での
キング達の試練。

キング
「・・・ディアンヌ・・・ハァ・・・
この試練はどうしたら
終わるんだろう・・・?

この後、
キング達(グロキシニア&ドロール達)は

女神族の裏の顔を知ってしまうのではないでしょうか。

そして仲間達さえも犠牲にされそうになり
迷った挙句、
グロキシニア達は魔人族側を選択し、今に至る・・・とか。

そんな流れがこれから起こるのでは・・・?と
予想しています。

というか

前回からの登場なのに
女神族から悪い匂いしかしないって
どういうこと!?(苦笑)と
叫びそうになるぐらい
いいとこ無しな女神族。

(しかも
女神族の命(?)によって妖精族が
魔人族を生き餌として妖精の森に
閉じ込めていることが判明!)

キング
「この森の奥の方から
強力な魔力を感じるんだけど・・・」

ゲラード
「お兄様、お忘れですか?

この森は妖精王のお兄様の強さで
普段は保護されていますが・・・

お兄様が不在時には
リュドシェル様が魔力で
補助されているのですよ

キング
「あ・・・あはは・・・
そ・・・そうだっけ・・・」

ゲラード
「でも・・・それは建前・・・」

キング
「・・・?」

ゲラード
「お兄様・・・ごめんなさい
本当は・・・”生き餌”・・・
魔神族をおびき寄せる為の・・・」

森の奥深くの地面の下には
大量の魔神達が結界により
捕われていた

ここからこの流れになるのでしょう。

”七つの大罪 187話より”

ネロバスタ
「まあ待て・・・興奮するな
話をしようじゃないか・・・どうだ?

お前が我々(女神族)に怒りを向ける理由
わかっているそのつもりだ・・・が

我らがお前達との協定を反故にした件・・・

捕虜にした女子供を皆殺しにした件・・・

それらは全て我らが長の命令でやった事

と、今回は女神族の悪っぷりに
ついつい熱くなってしまいましたが

それでもメリオダスが
魔人族に戻らなかった理由なども
気になるところ!

ジリジリしちゃいますが
次回の更新、今しばらく

お待ちください♪!

 

そんな 七つの大罪204話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

七つの大罪 ネタバレ 204話 最新 確定あらすじ『光あれ』

 

十戒達が遠くの空から
森へと近づいてくる

妖精達
「十戒が魔物を引き連れて
妖精王の森に攻めて来る!!」

驚愕している巨人達や妖精達

_______________

空を見ているキング、ゲラード

キング
「これがリュドシェルが言ってた
計画なのか?」

ゲラード
「私は知らされてないわ」

ディアンヌがキングの背後に現れる

ディアンヌ
「これが・・・試練なのかも・・・」

キング
「ディア・・・ん、ドロール!
君もそう思う?」

ディアンヌ
「多分・・・そんな気がするの」

_______________

そこへメリオダスが走ってくる

メリオダス
「グロキシニア!!
ドロール!!」

キング&ディアンヌ
「!!」

メリオダス
「今から十戒の所に行ってくる!!
だから頼む、エリザベスと
森を守ってくれねーか!」

キング&ディアンヌ
「!!」

ディアンヌ
「ダメだよ、メリオダス!
十戒の所に行くなんて!!」

メリオダス
「分かってる・・・
でもこのままじゃ
マズイんだ」

キング
「・・・君は魔神族の裏切り者・・・

彼らに何を言うつもりなのか
オイラには分からないけど・・・

彼らが裏切り者の言葉に
耳を傾けるとは思えない

それなのになぜ行くんだい
君も分かってるだろう?」

メリオダス
「このまま聖戦が続いたら
全ての種族が滅んじまう!」

キングはその言葉に生唾を飲む

メリオダス
「もし俺の事を十戒の味方だとか
策略だとか疑ってるんなら、
その目で見に来て見ろ」

メリオダスはそう言いながら
キングを通り過ぎる

動揺するキング
キングは振り返り
メリオダスの背中を見る

_______________

その時、ディアンヌが言う

ディアンヌ
「待って!僕も行くよー!!」

キング
「うわぁああああ!!」

ディアンヌ
「聖戦を終わらせに行くんでしょ?
巨人族の王の僕も一緒に行ったら
きっと役に立つと思うんだけど?」

メリオダス
「・・・そっかもな
でも・・・戦うつもりはねーぞ
それでも来るか?」

ディアンヌ
「うん、行くー!」

キング
「ま、待って!君も行くなら
オイラも行くよ」

その時、ハッとして
ゲラードの方を見るキング

キング
(エレインの時と似てる・・・
オイラが森を離れた時と
似たような状況だ・・・)

_______________

その時、ロウが現れる

ロウ
「森は俺達人間に任せな」

メリオダス
「ロウ!」

ロウ
「助けてもらった礼を
しなくっちゃな

俺も自分の能力には
結構自信があるんだぜ

アンタ(メリオダス)程じゃ
ねぇけどよ」

ロウはニッと笑う

キングがロウを見て驚く

キング
「バン・・・!」

ロウ
「バン?」

キング
「あ・・・いや知り合いに似てて
つい・・・その・・・

・・・でも、君は彼とは違う!
とっても良い男だ!

お願いだ!!どうか森と
ゲラードを守って欲しい!」

ロウの手を握るキング
ゲラードはその様子を見ている

ロウ
「ああ、勿論だ!」

その時、空を指差すディアンヌ

ディアンヌ
「見て、皆!」

一同
「!!」

ディアンヌ
「魔神達が動きを止めたみたい!」

魔神達が空で静止している
メリオダスがそれを見て気付く

メリオダス
「!マズイ・・・!」


”十戒達サイド”

十戒達が空中で止まっている
大量の魔神達が背後にいる

十戒はデリエリ、モンスピート、
ガラン、メラスキュラ、
フラウドリンの5人

デリエリ
「てめぇは誰だ」

エリザベス
「私は女神族のエリザベスです」

メラスキュラ
「あーあ、この子死ぬわね
ウフフ」

ガラン
「魂はワシが食っていいか?」

モンスピート
(エリザベス・・・?
どこかで聞き覚えが・・・)

オロオロしている他の魔神達

フラウドリン
「どうしたお前ら?」

エリザベス
「これ以上は行かせません!」

エリザベスは両手を広げる

_______________

モンスピート
「・・・ここ数日間で、
何万人もの同胞が
姿を消した・・・

そしてこの森から、
ほんのわずかだが、
私達と同じ魔力を感じる

それについてどう思う?
お嬢さん」

エリザベス
「何を言っているの・・・

女神族があなた達の同胞を
人質にしていると・・・
そんな信じられない・・・

でも今は、ここから
去って下さい・・・!

リュドシェルが何かを
計画している・・・」

モンスピート
「リュドシェル・・・
四大天使の1人か」

デリエリ
「そんな話を信じると
思っているのか?

てめぇが言ってる事が
本当だという証拠が
どこにある?」

エリザベス
「証拠はありません
でも・・・私を信じて!

私はこの聖戦を
終わらせたい!」

デリエリ
「・・・」

他の魔神達
「・・・」

見守っている他の魔神達
フラウドリンが
それを見てふと思い出す

フラウドリン
「そういや、昨日の戦いで
1人の女がこの魔神共を
退却させたって話だ」

ガラン
「ほぉ」

昨日の魔神達の言葉を
代弁するフラウドリン

フラウドリン
「”自分達がなぜ退却したのか
分からない

その者の目を見ていたら
戦う意欲がなくなった”

ってな・・・」

背景にはエリザベスの目の描写

_______________

エリザベスに近付くデリエリ

デリエリ
「信じてほしけりゃ
同胞を解放しろ」

エリザベス
「その話が真実なら
今すぐ掛け合うわ」

デリエリ
「もしそいつが解放しなかったら
お前はどうするつもりだ?」

エリザベス
「リュドシェルが
解放しないと言っても
私が解放させます」

デリエリ
「・・・いいだろう

あと裏切り者の
メリオダスも連れてこい!!

お前らの元にいる事は
分かってんだ」

エリザベス
「・・・拒否します
彼は私の全てなの

彼を殺すつもりなら
私はここで一人でも
あなた達と戦うわ」

ガラン
「カーカッカッ
こりゃ豪胆な娘じゃ!!」

モンスピート
「・・・この娘だったのか・・・」

デリエリ
「チッ、分かった
なら交渉成立だな」

エリザベス
「ええ」

握手をしようと
手を差し出すエリザベス

_______________

その時、エリザベス達に
リュドシェルの声が聞こえてくる

リュドシェル
『フフ・・・さすがはエリザベス様
時間稼ぎの大役ご苦労様でした』

エリザベス
「!!」

十戒達
「!!」

リュドシェル
『こちらも準備が整いました・・・
フフフ・・・』

デリエリ
「時間稼ぎだと!?
てめえ・・・謀りやがったか!!」

エリザベス
「誤解よ・・・!私は何も・・・(汗」

その時、円形のモノが
森の奥深くの地面から
上空に浮かんでくる

モンスピート
「!これは・・・
巨大な”聖櫃(アーク)”!!」

 

”メリオダスサイド”

森を駆けるメリオダス、
ディアンヌ、キング

3人は上空の聖櫃(アーク)を見る

ディアンヌ
「み・・・見て!!
森からおっきな光の玉が・・・」

キング
「あれがゲラードの言ってた
生き餌・・・!?」

メリオダス
「リュドシェル・・・あの野郎!!」

 

”エリザベス&十戒サイド”

苦しそうな魔神達の姿が
聖櫃(アーク)の中に見える
モンスピート
「”聖櫃(アーク)”の中で
身体と魔力を蝕み・・・

生かさず殺さずの状態で
捕らえていたのか」

メラスキュラ
「・・・それも非戦闘員
ばかりじゃない・・・!!」

聖櫃(アーク)の中に
何かを発見するデリエリ

デリエリ
「姉貴・・・!!」

エリザベス
「!!」

前回、捕らえられていた
デリエリ似の魔神は
デリエリの姉だった

デリエリ姉
「デ・・・リ・・・」

リュドシェル
『役目は十分果たした
褒美だ・・・楽にしてやる』

拳を握るリュドシェル
光を放ち
巨大な聖櫃(アーク)が
消滅していく

エリザベス
「!?」

十戒
「!?」

デリエリ
「・・・」

エリザベス
「・・・(汗」

上空の聖櫃(アーク)は消えて
跡形もなく消滅する魔神達

ガラン
「全員、殺しおった」

メラスキュラ
「やってくれたわね・・・」

フラウドリン
「おのれ・・・」

デリエリ
「これが女神族(てめぇら)の
やり方か・・・!」

エリザベス
「話を聞いて・・・」

次の瞬間、拳で
エリザベスの左顔面をぶん殴るデリエリ
エリザベスは地面に落下していく

モンスピート
「デリエリ・・・!!」

_______________

その時、
上空に何か気配を感じる
モンスピート

モンスピート
「!」

そこには2人の四大天使が
光に包まれていた
(顔不明)


「案ずるな・・・
すぐに仲間の元へ
送ってやろう」

モンスピート
「リュドシェルの他に
”四大天使”が二匹とは・・・

本気で”十戒(われら)”を
一網打尽にする気らしいね」

十戒達
「面白い!!」

2人の四大天使に
向かって行く十戒達
七つの大罪 ネタバレ 204話205話 最新画バレ画像-5.jpg

 

「最強”十戒”、怒髪天!!
十戒 vs “四大天使”両軍の頂点ここに激突!!
聖戦の勝敗をも左右する一戦、開幕!! 」

 

次回、『十戒 vs 四大天使』へ続く!

 


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