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七つの大罪202話ネタバレ確定【聖戦の役者たち】最新202感想予想

   

七つの大罪202話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新七つの大罪202話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、グロキシニアとドロールから試練のチャンスを受け、
3千年前の世界に魂が移ったキングとディアンヌ。

メリオダスから「エリザベスは女神族なんだからよ!」って
ものすごいビッグな発表もありましたが、

今回も主役は引き続き、3千年前の世界の中にいる
キングとディアンヌです♪

4人で待ち合わせをしていたというところから
例の3千年前、メリオダス達は
魔神族(というかメリオダスだけおそらく例外)、女神族、妖精族、巨人族で協力して

魔神族に向かっていたことがわかりました。

前回、エリザベスにも立派な羽がありましたが
メリオダスにも魔神族らしい黒い翼(?)があります。
・・・というか、メリオダス、昔は飛べていたんですね!

空へと飛んで移動し始める
メリオダスとエリザベス

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魔神族の魔力も使いこなしているようですし、
この後から”何か”があって少しずつ魔神族特有の力を
奪われてしまったのだと思われます。

七つの大罪183話で
魔神王がメリオダスに言っていた事・・・。
メリオダスの戒禁とは
奪われた?無くした?力が死ぬ事により
元に戻る・・・?戒禁?

黒い靄
「そう・・・貴様が死を選び、連獄へ来るたびに
我が貴様に芽生えし感情を喰らってやったからにほかならぬ!!

・・・さあ 此度も我が飢えと渇きを満たすがよいぞ
これも互いの今後の為だ・・・」

その黒いもやは巨大な人の形へとなっていく・・・

我は感情を養分に失われし力を蓄え
貴様はかつての最凶の魔神に再び近づくことができる
喜ばしかろう 我が息子よ・・・?」

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グロキシニアとドロールも
やむなく選択をしないといけない事があったと
言っていたので、

ドロール
「だが我らは魔神族にあらず・・・
かつて我々は巨人の王
妖精王として共闘した‥

”十戒”を・・・魔神の王を
いつの日か滅ぼさんと夢見て

しかし我らは戦いの最中
それぞれにある選択を迫られ
選んだ末、今に行き着いた・・・

我らは悩んだ挙句
正しい選択をした・・・

先日、メリオダスと
再び拳を交わした

あの時までそう固く
信じていた・・・」
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3千年前の戦いの際、
簡単に魔神族に勝てたわけでは無く、
メリオダス達にも
何かしらの大きな犠牲があったのかもしれませんね。

それはもしかすると
(まだここは詳しくは書かれてはいませんが)
エリザベスが転生を繰り返していることにも
関係があるのかもしれませんね・・・!

そんな中、3千年前の”十戒”も出てきました!

その時、6本腕の男カルマディオス(元十戒)
キングとディアンヌの背後に現れる

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(あれ?ちょっと現”十戒”ガランと
見た目がかぶってる・・・(笑)

しかし、対”十戒”に対しても
グロキシニアとなったキングの力は
相当強いらしく、”十戒”も一撃!

キングの攻撃にカルマディオスは腹部に穴が開き
そのまま吹っ飛んで行くe4b883e381a4e381aee5a4a7e7bdaa20e3838de382bfe38390e383ac20201e8a9b1202e8a9b120e69c80e696b0-6

と・・・
こんなに強いと全く修行にならないので
ここから何か悲しい選択をしなければならない事件がやってくるのでしょう!

この”ガランかぶり十戒さん”の言う
この言葉も気になりますしね・・・。

カルマディオス
女神の犬どもが・・・!!
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以前、”十戒”のデリエリと女神族の神兵長ネロバスタのやりとり
バンに対して『メリオダスを殺せ』というような物騒なこともありました・・・。

女神族が”完全に正義だったとは言い切れない何か”
これから出てきそうです・・・!!

そんな七つの大罪202話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

七つの大罪 ネタバレ 202話 最新 確定あらすじ『聖戦の役者たち』

七つの大罪 24巻 表紙画像 12月16日発売

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______________

『”七つの大罪”のお知らせ』

お知らせ
「”七つの大罪”は作者・鈴木央先生
手術による入院の為、しばらく休載します

念のための入院であり、
深刻な症状ではありませんので、
ご安心頂けると幸いです

また本編が休載中の間、
”七つの大罪”の描き下ろし番外編を掲載します

本編は7号(2017年1月18日発売)から
再開予定です」

作者コメント
「本編再開までの間、
事前に書き溜めておいた
ミニ番外編をお届けします!!・・・ので
是非そちらをお楽しみください!!

いつも応援してくださる読者の皆様
御心配かけて申し訳ありません!!」

メリオダス
「心配すんな、なんともねーから」

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_______________

ナレーション
全マガジン読者が
 待ち焦がれた英雄がついに!
 ”七つの大罪”、連載再開!

 我らが鈴木央先生が休載から復活!
 メリオダス達”七つの大罪”の活躍
 読むっきゃないぜ!

メリオダス
「サンキュ!!」

鈴木央先生お疲れ様でした!!
そしてお帰りを待ってました!
おかえりなさい!!

七つの大罪 202話
『聖戦の役者たち』ネタバレ!の
更新ももうすぐ♪お楽しみに♪

__________________________

ここから七つの大罪 202話 ネタバレです♪

“現在~塔~”

眠っているキングとディアンヌ
声をかけるヘルブラム

ヘルブラム
「ハーレクイン!!ハーレクイン!!
目を覚ますんだ、しっかりしろ!!

なぜだ・・・!!2人ともまるで
意識が戻らない・・・!!」


グロキシニア
「呼びかけても無駄っスよ?
2人の魂はこの場にないんスから・・・」

ヘルブラム
「俺っちが視えるのか!?」

グロキシニア
「フフ・・・同じ妖精王同士
波長が会うのかもしれない

・・・だから視えるんスかね?
キミはキングくんの知り合い?

悪いね、2人は試練を
クリアしない限りは目覚めない」

ヘルブラム
「!?(汗」

 

”過去”

6本の腕を持った十戒
”カルマディオス”と戦っているキング達

キング(=グロキシニアの姿)
「霊槍シャスティフォル
第二形態”守護獣”」

尻尾の先の針を出す
巨大な蜂のガーディアン

次々と
カルマディオスの6本の腕に
刺していく

カルマディオス
「うぐ・・・!」

キング
「ディアンヌ!!
これで奴は腕を使えない!」

ディアンヌ(=ドロールの姿)
「はー!」

印を結び出すディアンヌが

ディアンヌ
「”ギガピック”!」

地面から石の腕が現れて
カルマディオスの下半身を
掴んで固定する

カルマディオス
「!!」

キング&ディアンヌ
「今だ!」

しかしその直後、
口から炎球を吐いてくる
カルマディオス

カルマディオス
「”エビルブレス(悪魔の炎)”!!」

2人に炎球が向かう

キング&ディアンヌ
「!?」

しかしその時、メリオダスが
2人の目の前に飛び出してくる
カルマディオス
「メリオダス様・・・!」

メリオダス
「悪く思うな、カルマディオス
”フルカウンター”!!」

メリオダスが炎球を跳ね返す

カルマディオス
「な・・・ぜ・・・なぜ・・・だ・・・!!」

キングとディアンヌが
更に加勢する

キング
「霊槍バスキアス第十形態
”翠蛸(エメラルドオクト) 」

ディアンヌ
「”砕破(ギガクラッシュ)”!!」

カルマディオス
「ごあぁああぁーっっ!!

おのれ・・・すぐに舞い戻って・・・
必ず・・・や・・・同胞たち・・・をを・・・」

その場から消えるカルマディオス

_______________

キング
「ハアッ・・・ハアッ・・・」

ディアンヌ
「ゼエッゼエッ!プハーッ
や・・・やったのかな!?」

メリオダス
「・・・ひとまず退けたってとこだろ」

キング
「2人とも!!
呑気にしてる場合じゃない!!

後ろにはまだ大勢の
魔神族がいるんだ!!」

背後を振り返るキング
しかしさっきまでいた魔神達の姿は無かった

キング
「・・・ってあれ?
魔神族の軍勢は?」

空にはエリザベスが浮いている

エリザベス
「あの人達には帰ってもらったわ」

ディアンヌ
「か・・・帰ってもらった?」

キング
「あれだけ血走ってた魔神族を
どうやって・・・?」

エリザベス
「・・・私は少し話をしただけ
誰も心の底からこんな争いは
望んでいないもの」

メリオダス
「エリザベス・・・」

エリザベス
「・・・」
______________

その時、男達が岩陰から出てくる
その中の”ロウ”という金髪の男が
メリオダス達に話しかけてくる

ロウ(=金髪の男)
「礼を言わせてもらうぜ!!」

ディアンヌ
「!・・・人間?」

ロウ
「おかげで全滅せずに済んだよ!
あんた達”光の聖痕(スティグマ)”の
戦士だろ?」

ディアンヌ
「”光の聖痕(スティグマ)”?」

ロウ
「違うのか?
あんたら、女神族を柱とした
巨人族・妖精族の3種族の連合だろ?」

メリオダス
「ああ、まぁな・・・
俺達は妖精王の森から来たんだ

ここを魔神軍が攻撃してるって
情報を聞いてな」

ロウ
「俺達もぜひ仲間に加えてくれねぇか?
俺はロウ」

メリオダス
「メリオダスだ、歓迎するぜ」

互いの拳をゴッと重ねる
メリオダスとロウ

エリザベスは
ロウの仲間達の傷を回復する

ロウ仲間達
「おお!あ・・・ありがとう・・・」

エリザベス
「皆、ここはまだ危険よ
急いで拠点に戻りましょう」
_______________

一同は妖精王の森へと歩く
メリオダス達の後ろの方で
話すキングとディアンヌ

キング
「フ~・・・いきなりどうなることかと
ヒヤヒヤしたよ~」

ディアンヌ
「うん!!でもさ、ボクたち
すごかったよねー♥

ねぇキング、さっきの戦いが
試練だったって事かな?

だとしたらボクたち一応
勝ったんだし合格じゃない!?」

キング
「んー・・・合格なら元の姿、元の場所に
戻ってもおかしくないはずだよね?」

ディアンヌ
「じゃあ試練はまだ続行中ってこと・・・?」

キング
「そう考えるのが妥当だろうね・・・」

キング
(気にかかるのはグロキシニアの
あの言葉・・・)

グロキシニア
”アタシらの選択が正しかったか否か、
君達にぜひ証明してほしい”

キング
(選択ってなんだ・・・?)

”妖精の森”

一同は妖精王の森に到着する

ロウ仲間
「ここが・・・妖精王の森・・・でけぇ!!」

ロウ
「ここに”光の聖痕(スティグマ)”の
本拠地が・・・」

巨大な妖精王の森の成長具合に
小声で呟くキング

キング
「魔力の差が如実に現れてるなぁ・・・
じ・・・自信失くしそう・・・」

更に森の奥に入って行く一同
その奥には高い建物が立っている


ディアンヌ
「わ・・・あれは何?」

キング
「さ・・・さあ?
オイラも見当がつかないよ」

メリオダス
「どうも今日のお前ら変だな
オレたち(光の聖痕)の拠点だろ」

ディアンヌ
「・・・あわわ(汗」

一同は階段を上がって行く
横の石段には警備なのか
巨人達や妖精達がいる

ディアンヌ
「見て見て!!
巨人や妖精が沢山いるー!」

キング
「本当に連合軍なんだ・・・」

階段を上がった入り口の所に
女神族のネロバスタが立っていた

ネロバスタ
「ようやくのお戻りか・・・
3人がかりで”十戒”1匹を
退けるのがやっととはな」

その時、別の人物が
ネロバスタの後ろから現れる


「ネロバスタ、
その辺にしておきなさい・・・」

ネロバスタ
「はっ!」

ネロバスタは頭を下げる
______________
そのやって来た人物を見て
一同は強い魔力を感じる

キング&ディアンヌ
「!!」

ロウ
「おい・・・この魔力は・・・」

ロウ仲間
「おお・・・あの女神族はまさか・・・」

ネロバスタ
「跪け人間ども
この御方こそ我らが導き手
”四大天使”リュドシェル様」

リュドシェル
「戦火に傷つきし我らが徒を
救えたのは何より・・・
私はあなた方を歓迎しましょう」

ロウ
「女神族・・・”四大天使”」

ロウ仲間
「あ・・・あれが・・・(汗」

メリオダス
「・・・」

リュドシェル
「丁度、良かった
皆さんに朗報です

全ての種族が待ち望んだ
聖戦の終結がやってきました」

エリザベス
「!!それじゃ・・・
魔神族との和平が!!?」

リュドシェル
「魔神族共を根絶する時です」

 

 

「瞳の奥に秘められた殺意の波動が牙を剥く
大天使(リュドシェル)が見据えるは魔神族撲滅の道!!
“聖なる”大義の元、戦況に急変の兆しあり!!」

 

 


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