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マギ352話ネタバレ確定【ダビデが神に!アラジン、アリババ白龍ジュダル止められるか!?】最新感想予想

   

マギ352話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新マギ352話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

マギネタバレ一覧はこちら

 

前回、ようやく話のまとまったアリババ、アラジン、シンドバッド、ウーゴ達。

シンドバッドも太陽を沈めるのを止め、さあここから!というところに

止めたはずの太陽が急に沈み始めて・・・!?

前回、351話のネタバレはこちら

前回、こんなことができるのは・・・ダビデ!?という予想でしたが

やはりダビデでしたね〜!

しかもウーゴくんが教えた

”神の序列を入れ替える魔法式”で

現在ダビデがこの世界の神に!

ウーゴ
「どうやって?」

ダビデ
「ウラルトゥ―ゴよ

方法は君が
教えてくれたじゃないか
”神の序列を入れ替える魔法”だよ」

ウーゴ
「・・・(汗」

ダビデ
「聖宮の主の座を
シンドバッドから奪い返し、

”世界をルフに還す魔法”を
再始動させた・・・

神の序列を
入れ替える魔法式・・・

素晴らしい
魔法理論なのだよ!

私では決して
構築できなかった・・・

だが既に君が構築した
ならば私にもできる

ありがとう!!
ウラルトゥ―ゴ!!」

ウーゴは
ダビデの手の中で
驚愕する

しかしそんなシンドバッドはどこに消えてしまったのでしょうか。

アルバの姿も無いようですし・・・。

そして超巨大化まさに悪者のようなダビデに

アラジン、アリババ達は勝てるのか!?

(だって神ですからね!)

ダビデが本気を出せばアラジン達、

一撃でやられてしまう気もしますが・・・。

今、消えてしまったシンドバッド、アルバがこの戦いの鍵となるか!?

次回、アリババ、アラジン、白龍、ジュダル VS 新たな神となったダビデ!

超絶見逃せません!乞うご期待!!

そんなマギ352話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

マギ ネタバレ 352話 最新 確定あらすじ『聖宮の鍵』

「ダビデが神に!?
聖宮での戦い、佳境!!」

アリババ
「”アモンの剣”
(アモール・サイカ)!!」

ダビデに
アリババの剣から出た魔法が
向かっていく

魔法はダビデの顔に直撃し
ダビデの顔が破裂する

しかし直後、
シンドバッドの顔は
白ルフにより治る
ダビデはニカッと笑う

両腕の指先を
アラジン達に向けるダビデ

アラジン達に
ビームのような魔法が降り注ぐ

必死にビームを
躱していくアラジン達

「”世界をルフに還す魔法”を発動させたダビデ!
聖宮の主となり、アラジン・アリババ達を急襲!!」

ジュダル
「チッ、効かねぇ!!」

白龍
「シンドバッドと
戦った時と同じだ

神に物理攻撃は
無意味という事か・・・!」

アリババ
「でも、こいつを
倒さねーと・・・!!」

ダビデ
「”世界の全てをルフに還す”魔法は
私が完遂させる!!

止めたければこの場で
私を倒すしかないのだよ!!」

アリババ達
「やってやるぜ!!」

ダビデはニカッと笑う

アラジンに
指先を向けるダビデ

アラジンにダビデが
指先からビームを放つ

素早く動きアラジンは
全てのビームを躱していく

アリババ
「こいつ・・・
アラジンばっかり
狙っている!?

アリババ
(そもそもダビデと
シンドバッドさんは

アラジンの
”ソロモンの知恵”を
狙っていた・・・

だからか!?)

アラジン
(でも”ソロモンの知恵”は
聖宮へ出入りする為の
鍵なんだ!

ダビデはもう聖宮を
乗っ取った!

目的を果たしたのに、
なぜまだ狙う必要が
あるんだ!?)

ダビデ
「ふむ、これが私の
孫息子か・・・

なんの感慨も
湧かないな!

左腕を上げ
勢い良く振り下ろすダビデ

アラジンに
ダビデの左拳が迫る

アラジン
「!」

空間を曲げてアラジンは
その拳をガードする

しかしすかさず
右拳を放ってくるダビデ

アラジンはその右拳も
空間を曲げてガードする

しかし既に左拳を
振り下ろしていたダビデ

アラジン
「!!」

ダビデ
「私の確信は実現する!!
私には運命が見える!!」

その時、ダビデの頭が割れて
シンドバッドが中から現れる

ダビデ
「私こそが
真の特異点だったの
だッだだだだだ!!」

アリババ
「シンドバッドさん!?」

頭が割れ
地面に倒れるダビデ

アルバが倒れた
ダビデの頭から
出て来る

アルバ
「よいしょ、
いやな登場の仕方だわ」

アリババ
「アルバさんも!」

ダビデが倒れたまま喋る

ダビデ
「なぜだ?
また神の序列が
入れ替わったのだよ」

周りから聖宮システムの音が
ジジッっとする

ウーゴ
「聖宮のシステムに
バグが混ざってる!?」

ダビデ
「何を仕込んだ?
シンドバッド・・・」

シンドバッド
「お前は俺の寝首をかく
なんの対抗策も打たずに
いたと思うのか?」

背景にはジン達の姿

ダビデ
「7人のジン・・・」

ムクッと起き上がるダビデ
即座に割れた頭もくっつく

あぐらをかいてダビデが
シンドバッド達に話す

ダビデ
「シンドバッド、ウーゴ、
4人の挑戦者達・・・

相手にとって
不足はないのだよ!」

シンドバッド
「それは本心か?ダビデ」

ダビデ
「もちろん!」

シンドバッド
「そもそも、お前は
なぜここへ来た?

世界の全てを
ルフに還したいなら、

ただ魔法を
発動させるだけでいい

別にウーゴや
アラジン達の前に

現れる必要は
なかったはずだ」

ダビデ
「・・・」

アリババ
「?」

シンドバッド
「・・・にも関わらず

お前はわざわざ
ここへ来た

足止めせねば
不安だったからでは?」

アリババ
「足止め!?」

アルバ
「あら?
あなたダビデ様じゃ
ないわね・・・」

アリババ
「アルバさん?」

アルバ
「ハァ・・・さすがは
私の生みの親・・・

やり口が同じだなんて、
嫌だわ・・・

これはダビデ様の
分身体よ」

アリババ
「?」

白龍
「・・・はっ!」

ウーゴ
「・・・あっ!?」

ジュダル
「!?
いや、どういうこと?」

白龍
「玉艶の時と同じか・・・

つまり・・・
俺達の本当の敵は・・・

聖宮の外にいる・・・
という事ですね?」

アリババ
「そうか・・・
だから”ソロモンの知恵”を

アラジンに使わせたく
なかったのか・・・」

先程の
自分の思考を思い返すアリババ

アリババ
”ダビデはアラジンの
『ソロモンの知恵』を
狙っているのか!?

でも『ソロモンの知恵』は
聖宮へ『出入り』する為の
鍵なんだ!”

その時、額が
カァァと光り出すアラジン

ダビデ
「!!」

アラジン
「さよなら僕のおじいさん
僕達はここを出て行く」


ダビデ
「そうはさせない」

アリババ
「それはこっちの台詞だぜ!
せっかく”贅沢な未来”が
手に入りそうだってのによ・・・」

以前の
会話を思い返すアリババ

アリババ
”あんたを倒す!”

シンドバッド
”やってみようじゃないか

実現不可能な
大事業とやらをな”

白龍
”ぶつかり合いながら
生きていくのだ
果てない年月を共にね!”

アラジン
「聖宮(ここ)に
閉じ込められたまま・・・

終わるわけには
いかないんだ!!」

ダビデ
「させるか!!!」

ダビデがアラジンに
右腕を振り下ろしてくる

しかし直後、
ダビデの右腕が
黒い雷により破壊される

ダビデ
「!?」

すぐに左腕を
アラジンに振り下ろすダビデ

しかし、さらに
ダビデの頭や背中に
黒い雷が落ちてくる

アラジン
「あ!?」

黒い雷を
ダビデに落としていたのは
ジュダルだった

アラジン
「ジュダルくん!!」

ジュダル
「貸しだぜ、アラジン!」

剣を握り
ダビデに攻撃を放っていく
白龍、アリババ

ウーゴ
「行ってくれ、アラジン!!
地上へ!!」


ダビデの体を
白龍、アリババの攻撃が破壊していく

黒ルフが
破壊された体の中から
飛び出し、空中へと舞っていく

最後に唱えるアラジン

アラジン
「”ソロモンの知恵”!!」

「ダビデ、ソロモン、アラジン・・・
連綿と続く魔法使いの物語は舞台を地上に移し・・・!?
必見の次号へ!!」

 

”マギ 353話 ネタバレに続く”

 

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