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マギ351話ネタバレ確定【太陽を沈めたのは誰だ!?】最新感想予想

   

マギ351話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

~マギ ネタバレ 画バレ 最新話 考察 あらすじ 無料~

最新マギ351話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

マギネタバレ一覧はこちら

 

前回、ウーゴも出てきて話し合いは混線するかと思われましたが

ここでシンドバッドの一声でみんな快諾♪

しかしそれさえもアリババの考えの上だった・・・!?という

シンドバッド的にはがーん!という展開でしたが・・・!?

前回、350話のネタバレはこちら

しかし今回、シンドバッドは

”アリババにかつがれた〜!”ではなく

”大事なことに気付かされた・・・”という考えに至ったみたいで

ホッとしました♪(シンドバッド怒るかと思った・・・。)

 

アラジン
「どうして今まで誰も
思いつかなかったんだろう?」

アリババ
「シンドバッドさんが
考えたんだぜ!
すげーよな!」

シンドバッド
「・・・!」

シンドバッド
(そうだ、俺は考えた

今の今まで別の夢を
思い描いていたのに・・・

俺達の運命を
どうにでも出来る存在は
敵だ

自分を脅かす存在は
倒さなければならない
そう考えていた

今思えば
軍国主義的じゃないか

俺が最も忌み嫌う考え方
だったはずなのに・・・)

アリババ
「七海連合の理念は
同盟で世界を
平和にする事だもんな」

アラジン
「そう言えばそうだったね」

シンドバッド
(会談の時言ってた

俺は革新を目指すと
言いながら

アルマトラン時代から続く
固定観念から
抜け出せずにいたんだ・・・

そこから
引きずり出された

運命を見通し、
皆を引き連れて進むのが
”特異点”だ

だが、考えを
変えさせられてしまっては・・・

俺が彼に引き連られたも
同然なのではないか?)

これで知恵を出し合い、

無事、全ての世界を平和にする方向で進む・・・!と

いうところだったのですが、

沈めるのを止めた太陽が・・・!

迷宮の外の太陽が
ピカッと眩しく光る

その時、動き出し
一気に沈み始める太陽

沈んでしまう太陽
辺りは一瞬で夜になる

ジュダル&白龍
「あ・・・えっ!?(汗」

ジュダル、白龍は驚愕する

って、シンドバッド以外にこんなことができるのは・・・

ダビデ???

くーっ!やっと全てがひとつにまとまるところだったのにー!!

と、イーーっ!となりつつ

次回更新を楽しみに待ちましょう!!

そんなマギ351話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

マギ ネタバレ 351話 最新 確定あらすじ『世界をルフに還す魔法』

「静かに、平和に暮らす人々
”異変”は大峡谷から始まる」

ナレーション
「レーム帝国属州 カタルゴ”大峡谷”」

平和に
暮らしている人々

父親と
果物を取っている女の子

それを後ろの方から
見ている母親や兄弟


「大丈夫?」と母親が
言っている

「大丈夫だよ」と
言う女の子

女の子がその時、
何かに気付いて空を指差す

女の子
「なんだろう?
あれは・・・」

黒い格子のようなモノが
指を差した方向の空間に
出来ていく

更に巨大な女神が
黒い格子の中から
出て来る

飛んできて
女の子達の前に降り立つ女神

女の子
「天使?」

女神は次の瞬間、剣を
人々に振り下ろす

すると人々は一瞬で
白ルフになってしまう

空中を漂う白ルフ達

”聖宮~内部~”

ウーゴ達は
急に昼から夜になり驚く

ウーゴ
「夜になってる・・・!?
まさか・・・

”世界をルフに還す魔法”が
発動した?」

ウーゴは冷や汗をかく

アラジン
「そんなはずないよ

だって
シンドバッドおじさんが

魔法を止めてくれた
はずじゃないか・・・」

振り返るアラジン
しかしシンドバッドの姿が無い


アルバの姿も無い様子

アラジン
「あれっ?おじさん?
さっきまで居たのに・・・」

アリババ
「どこへ消えたんだよ?」

ウーゴ
「・・・(汗」

その時、
そこへ白龍とジュダルがやってくる

ジュダル
「おいおい、どーいう事だよ
アリババ、アラジン!?」

白龍
「不自然な速さで太陽が
一気に沈んで
しまったんです」

アリババ
「白龍!ジュダル!」

ジュダル
「まさか、バカ殿が
トチくるって
早まったのか?」

アリババ
「いや、そうじゃねーはず
なんだけど・・・」

ウーゴ
「・・・(汗」

ウーゴは考えている

ジュダル
「バカ殿どこ行ったの?
なんで一気に
夜になってんだよ?」

ウーゴ
「今、再び誰かが
”聖宮”のシステムを
操作している・・・」

アリババ達
「誰かが操作・・・!?」

白龍
「一体誰がだ?」

アリババ
「”聖宮”を操作できる奴が
シンドバッドさん以外にも
いるのか?ウーゴくん」

ウーゴ
「いいや、そんな奴は
絶対にいない!!

今、この”聖宮”の主は
シンドバッドだ!!

1つの世界に神は1人だ!

神の他に神が
存在するはずが・・・」

ウーゴがその時、ハッとする

アラジン
「ウーゴくん・・・?」

ウーゴ
「・・・でも、シンドバッドの
更に上位の神ならば・・・?」

アラジン
「えっ?」

次の瞬間、天井がゴゴゴゴと
崩れて穴が開く

ジュダル
「な、なんだぁ!?」

ウーゴ
「これは・・・俺が
”順番を入れ替えた”
時と同じ・・・!?」

その時、巨大な両腕が
崩れた天井から伸びてくる
そしてその両腕がウーゴを掴む

地面へと
ウーゴを掴んだ人物が
降りてくる
その人物は・・・ダビデだった

一同
「ダビデ・・・!!」

ウーゴ
「お前がやったのか?」

ダビデは笑みを浮かべる

ウーゴ
「どうやって?」

ダビデ
「ウラルトゥ―ゴよ

方法は君が
教えてくれたじゃないか
”神の序列を入れ替える魔法”だよ」

ウーゴ
「・・・(汗」

ダビデ
「聖宮の主の座を
シンドバッドから奪い返し、

”世界をルフに還す魔法”を
再始動させた・・・

神の序列を
入れ替える魔法式・・・

素晴らしい
魔法理論なのだよ!

私では決して
構築できなかった・・・

だが既に君が構築した
ならば私にもできる

ありがとう!!
ウラルトゥ―ゴ!!」

ウーゴは
ダビデの手の中で
驚愕する

ウーゴは
ガクガクと震えながら言う

ウーゴ
「おっ・・・俺が・・・!?」

ダビデ
「違うよ・・・
シンドバッドだ!」

ウーゴ
「!?」

ダビデは上を見上げる

ダビデ
「私はね・・・
シンドバッドの事を・・・

私の神様かもしれないと
思った時もあったよ・・・」

ウーゴ
「・・・!?」

ダビデ
「だが彼は言った
”計画は中断だ”と

神々と戦い続けるのでは
なかったのか?

私に見た事もない景色を
見せてくれると
約束したのに・・・

立ち止まるものは
石ころだ

進み続ける者の
布石でしかない

なぁんだ・・・
私が彼の布石かと
思ったのに・・・

やっぱりシンドバッドが
私の布石だったようだよ

”世界の全てをルフに還す魔法”を
私が完遂させる!!」

ダビデは笑みを浮かべる

”世界各地”

黒い格子が世界各地に出現する
人々はそれを見て驚く

次の瞬間、大量の女神達が
黒い格子から現れる

”聖宮”

ダビデ
「”大いなる流れ”は
逆流した!!

私は永遠に
止まらないよ!!」

ウーゴは
ダビデの発言に
驚愕している

その時、アラジン達の方から
光が発せられる

ウーゴは
アラジン達の方を振り返る

ウーゴ
「!!」

戦闘モードになる
アラジン、アリババ、
白龍、ジュダル

アリババ達
「じゃあ、俺達が
お前をブッ潰す!!」

 

「運命は、逆流した。世界は、崩壊の方向へ進む
しかし、絶対に止める絶対必見の次号へっ!!」

 

 

”マギ 352話 ネタバレに続く”

 

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