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フェアリーテイル541話ネタバレ確定【希望の魔法】最新感想予想

   

フェアリーテイル541話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新フェアリーテイル541話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

ゼレフが生み出した黒魔法まとめはこちら
マカロフの強さと人物像 徹底考察はこちら

 

前回、消滅したと思っていたアクノロギアが

時の狭間の力を喰い、復活!

そして消えたナツがアクノロギアの目の前に現れて・・・!?

前回、540話のネタバレはこちら

今回、前回アクノロギアに連れ去られた

ナツ、ウェンディ達の居場所が明らかに!

それはアクノロギアの精神の世界でした。

生身の体の人間が精神世界に行けるの!?という疑問は置いておいて

それとは別に現実世界には肉体(竜)の方のアクノロギアが健在らしく、

なんだかむづかしいお話担ってきちゃいましたね(苦笑)!

ソラノ
「肉体と精神?
全然意味わかんないゾ
エリックもそこにいるの?」

リーダス
「こういうコト・・・ウィ」

マグノリアにアクノロギア(肉体)
時の狭間にアクノロギア(精神)

カグラ
「つまりこの世界の
絶望的状況は
変わらんという事か」

シャルル
「絶望なんかじゃない!!
ウェンディもきっと戦ってる!!
私達も戦わなきゃ!!」

これはどちらかを倒しても意味がない、ということなのでしょうか・・・?

もしくは有り余りすぎる時の狭間の力を

なんとか調和させようと精神世界でアクノロギアはもがいているわけですが

精神世界の中でナツ達に負けてしまうと

時の狭間の力に負けて

本体の方も破滅してしまうとか・・・!?

と、いうのはありそうですね♪

本体をどうにかすることは

エルザや復活したばかりのマカロフには厳しいと思うので

中から外を断つ!作戦かもしれません。

しかしナツ、そして復活したドラゴンスレイヤー達が

集まっても

元々強いのに、

さらに今、強大な力をつけてしまった

アクノロギアに勝てる勝算は0だと思います!

そして気になるアクノロギアのこの言葉・・・。

ナツ
「竜(ドラゴン)狩りだ!!」

一同
「おおっ!!」

アクノロギア
「教えてやらねば
ならぬか・・・

なぜ我が竜王と
呼ばれるのか」

竜王、ですからね!

ドラゴンスレイヤーをやっつけることなんて

容易いのではないでしょうか?

しかし念には念を?で集められたナツ達。

何かを恐れている・・・?

こんなに強ければここまですることはないんじゃないか?と

思うので

こんなアクノロギアにも何か弱点があるのかもしれませんね♪

その鍵を握るのはナツの隠れた力なのか、

はたまたまたここでもルーシィが何か力を発揮するのか!?

最終回まであと6話!

もう少し、続いてもいいよ〜〜と思いながら(笑)

次回更新を待ちましょう!

そんなフェアリーテイル541話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

フェアリーテイル ネタバレ 541話 最新 確定あらすじ『希望の魔法』

FTメモリーズ⑭
「悪魔達と闇ギルド・
 冥府の門(タルタロス)
 との死闘!!

 グレイ父・シルバーとの
 二度目の別れ・・・

 ナツ父なる竜(ドラゴン)・
 イグニールとの再会と別れ・・・

 そしてゼレフとの
 最終決戦に繋がるENDの書の
 ”正体”が明らかに!!

 悲しき絆が明日を
 照らしました・・・」

『ファイナルカウントダウン
 残り5話!!』

_________________

「この日の為に、戦ってきた!
この日の為に生き抜いてきた!!
命を燃やす滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)7人
今・・・竜狩りの刻!!」

アクノロギアと
ナツ、スティング、ローグ、
ガジル、ウェンディ、コブラ、
ラクサスが対峙している

一同
「行くぞォ!!」

ナツ達が一斉に
アクノロギアへと向かう

その時、
魔法を唱える
ウェンディ

ウェンディ
「全能力上昇付加!!
(エンチャント)

”神の騎士”!!
(デウスエクエス)」

エンチャントが発動する

スティング
「おお!!
こりゃあすげえ!!」

ローグ
「力がみなぎる」

ガジル
「ウチのチビをなめんなョ
ギヒッ」

アクノロギアに
ガジルが技を放っていく

ガジル
「”鉄竜剣”!!」

アクノロギアの胸部に
当たる鉄竜剣

しかし無傷のアクノロギア

ガジル
「!!」

_________________

ガジルの横を通り
アクノロギアに向かう
スティング、ローグ

スティング
「おぉお!!」

ローグ
「はぁあっ!」

アクノロギアが
腕を横に振るう

スティング
「!」

ローグ
「!」

2人は腕を振るった衝撃で
吹っ飛ばされる

スティング
「なぁ!」

ローグ
「うぁ!」

コブラ
「毒竜の・・・」

ラクサス
「雷竜の・・・」

アクノロギアが
技を放とうとする2人に
手を向ける

衝撃波で2人は
吹き飛ばされる

ラクサス
「ぐぉ!」

コブラ
「がっ!」

ナツ
「ラクサス!!
コブラ!!」

コブラ
(コイツ・・・心の声が・・・
聴こえねえ)

ウェンディ
「ナツさん!よけて!!」

ナツ
「!」

その時、
ナツにアクノロギアが
衝撃派を飛ばしてくる

ナツ
「あぐっ!」

両腕で何とかガードし
ナツは防ぎきる

一同はアクノロギアの方を見る

アクノロギア
「なぜ我が竜王と
呼ばれるか

この世界で
一番強いからに
決まっておろう」

_________________

”マグノリア”

一同がアクノロギアの対処について
話し合っている

ポーリュシカ
「結論から言おう

滅竜魔導士
(ドラゴンスレイヤー)達が
時の狭間にいる以上、

我々に竜(ドラゴン)を倒す
手段はない」

ウォーレン
「だ・・・だよな」

マックス
「そんな~」

エルザ
「だが・・・
戦わぬ訳にはいかん」

グレイ
「倒せないにしても、
動きを封じる事くらいは
出来ねえかな」

ジュビア
「そうです!!
グレイ様の氷で
凍らせてしまえば・・・」

エルザ
「奴には魔法
そのものが効かん」

エルフマン
「魔導士しかいねえこの状況で
魔法が効かねえとか・・・」

ミラ
「剣とか物理的なものは
効くのかしら」

レーサー
「聖なる剣で
竜(ドラゴン)退治が
出来れば苦労しねえわな」

ホットアイ
「おとぎ話には
よくありますデスネ」

ミッドナイト
「やってみる価値は
あるか・・・」

エルザ
「いや・・・剣は効かん
滅竜の力を付加した
剣じゃなければ」

シャルル
「ウェンディが
いてくれたら」

ドロイ
「くそ・・・」

ジェット
「手づまりかよ・・・」

ルーシィが考え込んでいる

レビィ
「どうしたの、ルーちゃん」

ルーシィ
「・・・1つだけ・・・
手があるかもしれない」

ルーシィの言葉に
一同は目を見開き驚く

_________________

その時、マグノリアの近くの荒野で
大きな爆発が起こる

一同
「!」

その爆発の主は
アクノロギアだった

マカオ
「来たーっ!!」

ワカバ
「アクノロギアだー!!」

荒野を爆発させながら
マグノリアへと
アクノロギアが迫る

ギルダーツ
「見境なしに
攻撃してやがる!!」

一同
「マズイぞ!!
離れろ!!」

カナ
「ルーシィ!!
策って何なのさ!!」

ルーシィ
「何人か先行して
ハルジオンの港へ向かって!!
大きな船を準備するの!!」

一同
「船!?何で・・・あ!!」

ルーファス
「滅竜魔導士
(ドラゴンスレイヤー)の弱点!!」

オルガ
「アクノロギアを
船に乗せようって事か」

ソラノ
「けど・・・そんな作戦、
一時的に奴が”おえ~”て
なるだけだゾ」

そうこうしている間に
マグノリアの街にも
爆発が飛んでくる

一同
「うあ!なあ!」

ルーシィ
「その一瞬のスキに・・・
あの魔法が使えれば・・・」

ウォーレン
「魔法は効かねえんだろ!?」

ルーシィ
「1つだけ
効くかもしれない
魔法がある

レビィちゃんとフリードは
あたしについてきて!!

ギルドの図書館で
その魔法を探す!」

フリード
「!」

レビィ
「うん」

ルーシィ
「皆に追いつけるように
ハッピー達も!」

ハッピー
「あい」

_________________

ルーシィ
「後の皆は先行して
ハルジオンへ向かう組と・・・

危険だけどアクノロギアを
ハルジオンに誘導する組に
分かれて欲しい!

それと・・・ハルジオンには
出来だけ多くの

フェアリーテイルメンバーに
集まってほしい!」

ミネルバ
「そういう事なら誘導は
妾達引き受けるが・・・」

ユキノ
「その魔法って
何なのですか?
ルーシィ様」

ルーシィ
「たった1つ、アクノロギアでも
壊せなかった絆の魔法」

マカロフ
「!」

カナ
「初代の・・・」

ビックスロー
「オレ達を天狼島で救った・・・」

エバーグリーン
「あの・・・絶対防御魔法」

ルーシィ
「フェアリーテイル 三大魔法の1つ
”妖精の球(フェアリスフィア)”」

一同
「しかしあれは防御魔法・・・
確かに奴では
破壊できなかったが・・・」

一同はハッとする

一同
「!!」

エルザ
「・・・まさか」

ミラ
「アクノロギアを
フェアリースフィアの中に」

リサーナ
「閉じ込めるつもり!?」

ラキ
「そんな事できる訳・・・」

ルーシィ
「やるしかない
一か八か、
最後の賭けだよ」

_________________

”時の狭間”

アクノロギアと
ナツ達が対峙している

アクノロギア
「今・・・まさに・・・
時の狭間の外では

我が肉体が世界を
滅せようとしている」

ナツ
「あ?」

アクノロギア
「我は全てを破壊し、
終末を告げる」

右拳を握るアクノロギア

ナツ
「お前は何がしてえんだ」

アクノロギア
「破壊、それだけだ」

一同は目を見開く

アクノロギア
「クハハハハハハ!!

ナツ
「そんな事のために・・・
お前に破壊されるほど
この世界は弱くねえぞ」

_________________

”グレイ達サイド”

ナレーション
「ハルジオンの港」

グレイ、ジュビアはメストと
ハルジオンの港へ転移してくる
港にいるリオン達

リオン
「グレイ!!ジュビア!!」

シェリア
「あ!ワープする人」

グレイ
「お前もっと一気に
運べねえのか?」

メスト
「無茶言うなよ」

ジュビア
「この距離では2人くらいが
精一杯なんです

ジュビアとグレイ様
”2人”くらいが」

リオン
「戦いは終わったと
聞いたが・・・」

グレイ
「まだだ、ここに
アクノロギアが来る」

リオン
「!!」

ジュビア
「船を!!大きな船を
準備して下さい!!」

_________________

”エルザ達サイド”

ハルジオンへと
エルザ、ミラ、リサーナ達が急ぐ

エルザ
「頼むぞ、ミネルバ達!!」

_________________

”ミネルヴァ達サイド”

アクノロギアと
ミネルヴァ、ユキノ達が対峙する

ミッドナイト
「こいつが・・・」

ミネルバ
「さて・・・どうやって
誘導したものか」

オルガ
「な・・・何だよこの魔力・・・」

ルーファス
「き・・・記憶にない力・・・」

ユキノ
「それでもやらなきゃ!!」

レクター
「もちろんですともー」

フロッシュ
「フローもそーもう」

_________________

”ルーシィ達サイド”

ギルドでルーシィ達は
本を漁っている

レビィ
「違う!!
これじゃない!!」

フリード
「こっちにもなさそうだ」

リリー
「マスター、
本当に本はあるのか」

マカロフ
「初代からは
”ある”と聞いておる」

ハッピー
「じゃあきっとあるよ!!
もっとよく探そう!!」

シャルル
「そうね!!」

ルーシィ
「必ず見つけなきゃ!!
フェアリースフィアの
発動方法を!!」

「戦う理由がある・・・守りたいものがある・・・
だから、諦めない・・・だから、信じてる・・・
勝利の光を!!微笑みの明日を!!」

”フェアリーテイル 542話 ネタバレ
『本能』へ続く”

 

 

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~フェアリーテイル542話ネタバレ確定画バレ感想予想に続く~

 

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