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フェアリーテイル531話ネタバレ確定【天馬 vs 黒竜】最新感想予想

   

フェアリーテイル531話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新フェアリーテイル531話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

ゼレフが生み出した黒魔法まとめはこちら
マカロフの強さと人物像 徹底考察はこちら

 

前回、予想通りアンナが登場し、

アンナはエルザ達に

アクノロギアを倒す唯一の方法があると話し始め・・・!?

今回、扉(エクリプス)が開いた時の状況が描かれ、

アクノロギアを倒す唯一の方法が

アンナから語られました。

アンナ
「そう・・・この時代に
あるべきではない魔力・・・
というべきかしら・・・

私は調査に行ったの

そして見つけてしまったわ
時の狭間を」

背景には
飛空艇を追いかける
アクノロギアの描写
大きくガタガタと船が揺れる

______________

アンナ
「時の狭間にアクノロギアを
入れてしまえば
二度と出てこれないはずよ」

ジェラール
「そうすれば、この世界から
アクノロギアを消せる!」

アンナ
「そうだ」

その時、一夜が現れて
映像で説明しだす

一夜
「作戦は至ってシンプル!!」

エルザ
「!!」

一夜
「我々は時の狭間を迂回し
アクノロギアを待ち構える

追尾してきたアクノロギアは
時の狭間に触れ・・・

消滅メェーン!!」

しかし一方、ゼレフは・・・

ゼレフ
過去や未来へ
行くのではない

もう一度、僕をやり直す
時間をリセットするのさ

不死身になる前の自分に
戻るんだ

______________

ナツ
「それが・・・お前の・・・
本当の・・・目的か・・・」

ゼレフ
誰もキズつかない!!
君も人間に戻れるぞ!!
アクノロギアも殺せる!!

これ以上ない
ハッピーエンド
じゃないかっ!!」

ナツ
「お前はな・・・!!
オレ達は・・・皆は
どうなるんだよ!!」

ゼレフ
さあ?だってここはもう
僕の世界じゃないから

なんて勝手な〜!

このゼレフの姿をアンナも知っているのでしょうか!?

ゼレフは不死身でなかった頃に戻り、

最初からやり直すということなのでしょうか?

そうすると”今”のナツは生まれていないでしょうし、

消滅するのかもしれないのですが

『君も人間に戻れる』ということはどういうことなのか?

しかしメイビスはメイビスでゼレフを倒す方法の為に

どこかに走っています。

もしかすると

メイビスが考えているのは

メイビスの力でゼレフを時の狭間に閉じ込めようとしている!?

だとすると

ゼレフ、メイビス、アンナ達、アクノロギアが

一斉に”時の狭間”の場所に集まることになるのでは!?

と、予想しています♪

そうなると

今、バラバラになっている場面が

ひとつの場所に集まり、

色々上手くいきそうな感じがします♪

そしておそらく次回明かされるののでは!?と思われる

『ENDの書』の中身!

開くと一体どうなるのか!?

もしかしてナツの力が増幅するとか!?

有り得ますね〜♪

さて、次回『ENDの書』を開くルーシィ達はどうなるのか!?

そしてゼレフVSナツの戦いは!?

この予想通りになることを期待しつつ、

また次回までお楽しみに♪!

そんなフェアリーテイル531話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

フェアリーテイル ネタバレ 531話 最新 確定あらすじ『天馬 vs 黒竜』

表紙「ナツ」
誓いの炎は消えない!!


________________

扉絵カラー
「ナツ達」

「約束な
あと100年一緒だぞ」

 

「魔竜(アクノロギア)の殲滅へ・・・
死と脊中わせの”罠(トラップ)”!!」

 

飛空艇を追ってくる
アクノロギア

イブ
「このまま目的地まで
ついてきてくれるかな」

レイ
「べ・・・別に付いて来て欲しくて
煽ってる訳じゃ・・・」

ジェニー
「脱ごうかしら」

ヒビキ
「僕の計算では
お色気作戦は無効だよ」

______________

アンナにウェンディが言う

ウェンディ
「アンナ先生」

アンナ
「ウェンディ」

ウェンディ
「私・・・その・・・あまりよく
思い出せなくて・・・」

アンナ
「仕方ないわ、
ナツ達も私の事は
覚えてないでしょう

きっと幼い体でエクリプスを
通った代償かもしれないわ」

ウェンディ
「思い出したいのに・・・
私・・・」

アンナ
「その気持ちだけで十分、
いずれ思い出すわ

物事には順序というものが
あるの」

ウェンディとアンナの様子を
見つめているエルザ

ジェラール
「そんな顔をするな

あの女の話・・・
そもそもあの女自体

どこまで信用していいのか
分からんが・・・

現状・・・
この作戦にかけるしか

アクノロギアを
倒せる可能性はないんだ」

エルザ
「信用はしているさ
信じなければ
何事もなされない」

ジェラール
「そこはお前の良い所であり、
弱点でもあるな」

一夜がその時、呼びに来る

一夜
「アンナさん!!
指定の座標に
近づいてきましたぞ!!」

アンナ
「!!皆始めるわよ!!」

_______________

イブ達が機械を操作している

イヴ
「ヒビキ、
計算に間違いはないね?」

ヒビキ
「当たり前さ」

レン
「時の狭間に触れたら
オレ達だって
終わりなんだからな」!

ジェニー
「本当に私達の船を
ギリギリで通過させるの~!?

時の狭間っての
目に見えないんでしょォ!!」

レン
「危ねえ橋だが渡るしかねぇ!!」

ヒビキ
「僕の計算を信じて!!」

イブ
「時の狭間まで後400m!
300・・・!200・・・!100・・・!」

アンナ
「皆・・・何かに掴まって!!」

一夜
「バレルロォール!!
メェーン!!」

一気に速度を上げて飛空艇が
アクノロギアを遠ざける


_____________

飛空艇は
アクノロギアを
引き離した隙に

時の狭間を
迂回し通過していく

イヴ
「時の狭間通過!!
船体に異常なし!!」

ヒビキ
「よし!!
船体を水平に!!」

レン
「後はアクノロギアが
あそこを通過すれば・・・!」

アンナ
「時の狭間に触れて・・・
消える!!」

飛空艇をアクノロギアは
まっすぐに追ってくる
時の狭間はその直線上に

次の瞬間、
時の狭間に触れるアクノロギア
直後、ピカッと閃光が光る

アクノロギア
「!!」

一同
「当たった!!」

しかし次の瞬間、
時の狭間を通り抜け
飛空艇にしがみついている
アクノロギア
 

エルザ
「な!!」

イブ
「バカな!!」

一夜
「時の狭間を・・・!」

アンナ
「飛び越えてきたの!?」

一同
「どうなっているんだ!!

奴は確かに時の狭間に
触れただろォ!!

マズいぞ!!
船に取り付かれた!!」

アンナ
「こんな事ありえないわ!!
狭間を視認できる状態に戻して」

時の狭間を視認出来る状態に戻す
そしてアンナは目の前の光景に驚く

アンナ
「そんな・・・」

エルザ
「何が起きているんだ!?」

アンナ
「時の狭間が・・・閉じている」

 

”ナツ&ゼレフサイド”

ゼレフ
「僕は時の狭間を見つけた
それは”時の魔力”で
溢れていた」

ゼレフの魔力が
絡みついており動けないナツ
ナツ
「ぐっ!」

ゼレフ
「そして”時の魔力”は
全て僕のものだ

今、”時の狭間”は
封印している

ネオ・エクスプレスを
終えるまで」

”エルザ達サイド”

飛空艇に
しがみついている
アクノロギア

イブ
「このままじゃマズイ!
アクノロギアに船が
破壊される!」

一同
「うわああああ!!」

アンナは時の狭間が
閉じていたのが解せない様子

アンナ
「なぜ・・・
何が起こったの?(汗」

エルザ
「とにかく別の手を
考えるんだ!!」

ジェラール
「時間はあまり
なさそうだが・・・」
飛空艇を
海面に擦り付け始める
アクノロギア

一同
「うわああああ!!」

エルザ
「一夜!!
ドラゴンスレイヤー搭乗用の
ラクリマを壊せ!!」

一夜
「え?」

エルザ
「奴もドラゴンスレイヤーだ!!
船にしがみつけなくなる!!」

一夜
「なるほどォーう!!」

飛空艇にあるラクリマを
破壊する一夜

その瞬間、
酔い始めるウェンディ

エルザ
「すまない、ウェンディ・・・」

ウェンディ
「だ・・・大丈・・・うぷ・・・」

アクノロギアも酔い出す

アクノロギア
「ゴア!」

飛空艇から離れる
アクノロギア

ヒビキ
「よし!!一旦離したぞ!!」

飛空艇は一気に発進し
アクノロギアから離れる

ジェラール
「これからどうする・・・」

アンナ
「時の狭間をこじ開けるわ
なんとしても
アクノロギアを倒す!!」
 

”ルーシィ達サイド”

広場に座り
ルーシィ、グレイ、ハッピーは
ENDの書を開く

ルーシィ&グレイ&ハッピー
「・・・」


すると中から溢れ出る文字

グレイ
「文字が・・・」

ハッピー
「溢れ出てきた!!」

ルーシィ
「凄い量・・・」

グレイ
「これが全部・・・
ナツの情報・・・なのか・・・」

ルーシィ
「ナツの・・・」

その時、一同は何かに気付く

ハッピー
「!?」

ルーシィ
「これ・・・もしかして・・・」

 

”ナツ vs ゼレフサイド”

ゼレフの魔力を
振りほどこうとするが
ナツは全く動けない

ナツ
「ぐっ!あっ!ぐあっ!」

ゼレフ
「君では僕を止められない」

その時、
ギルドにメイビスが
到着する

メイビス
「私が止めます、ゼレフ」

 

ゼレフ
「!!メイビス・・・」

ゼレフは一瞬驚くが
すぐに微笑する

ゼレフ
「今、ネオ・エクスプレスの
準備が全て整った」

その時、体に
力を入れはじめるナツ

ナツ
「ああああああああ!」

ゼレフ
「!!」

メイビス
「ナツ・・・」

ナツはゼレフの絡みついた魔力を
燃やして消滅させる

ナツ
「下がってろよ、初代」

メイビス
「!」


ナツ
「丁度、燃えてきた所だ」

顔が竜の鱗で覆われていくナツ

ゼレフ
「竜(ドラゴン)の力」

 

「悪魔(ゼレフ)が紡ぎしカタストロフィ・・・
抗うは炎竜(ナツ)の燃えたぎる魂!!
次号、激アツ!表紙&巻頭カラー!一挙2話!!」

 

_____________

”真島のひとり言”

① ここ数年で一番忙しい
感じになりました

おかしいなぁ
大好きなゲームも映画も
控えめにしてるんだけど

② マガジン”マーベル”マンガ賞の
選考終わりました

力作揃いで原作愛に
溢れた作品が多かったです

③ ゲームファンには”YU-NO”の
リメイクを遊んで欲しい

もうリメイクされる事は無いと
思っていた作品

この時代にプレイできるなんて
幸せ過ぎる!

 

”フェアリーテイル 532話 ネタバレ
『愛はもう見えない』に続く”

 


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 - FAIRY TAIL