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ダイヤのA act2 71話ネタバレ確定【沢村の大活躍!落ち込む降谷は!?】最新感想予想

   

ダイヤのA act271話の確定ネタバレ予想と最新あらすじ情報を随時配信していきます。

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最新 ダイヤのA act271話確定ネタバレ情報を感想予想の後に追記しました!

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前回、御幸すら空振り三振にしてしまうチーム白竜!

青道ピンチか・・・!?と思われましたが!?

一転!今回はどんどんノリに乗る沢村の活躍のおかげで

白竜を押さえるどころか観客席まで魅了しちゃいました♪

盛り上がる観客席

観客
「おお・・・美馬を
ストレートで押し切った!?」

「白竜の機動力を封じる
ピッチング!」

「この回も無失点!」

やったね沢村!!

そして相手チーム、白竜の美馬にも目をつけられる始末♡

沢村を見つめる美馬
バッターボックスに立ち
美馬が御幸に話しかける

美馬
「盗塁阻止はキャッチャー
一人の手柄じゃない

ピッチャーの協力があってこそ

キャッチャー思いの
できた後輩だな

お前が仕込んでいるのか?」

御幸もこっそり得意げです♪

ノリまくる沢村!

このまま押し切れるか!?というところに

冴えない表情の青年が1人・・・。

自分と沢村とを比べて落ち込んでいるんでしょうが、

まだまだ落ち込んでいる暇があったら

特訓しろ!!と言うでしょうね・・・監督なら・・・。(苦笑)

ここで刺激し合って

降谷も覚醒してほしいところ!

がんばれ降谷!

とりあえず今まだ試合中だぞーー!!(集中して〜〜!(苦笑)

と、いうわけで、この流れ、活かしきれ青道!!

 

そんな ダイヤのA act2 71話ネタバレは、

以下更新済みです!!!

 

ダイヤのA act2 ネタバレ 71話 最新 確定あらすじ『空回り』

「ダイヤのA The RADIO」は文化放送にて
毎週木曜日21:30〜22:00大好評オンエア中!!

強豪・白龍を相手に4回裏で1点リード。
追加点が、待たれるーーー。

白龍との攻防戦は続く

白龍の球を打つ青道3年
しかしキャッチされアウト

青道の進め方に疑問を持つ
白龍キャッチャー

白龍キャッチャー
(あのコースを
フェアゾーンに飛ばすか・・・

しかも傾向として
外のスライダーには
反応薄い・・・

そういう指示なのか?)

そこに降谷の打席が回ってくる
白龍ピッチャーを見据える降谷

白龍ピッチャーも降谷を見据える

白龍ピッチャー
「・・・」

その瞬間、ミットに球が入る
一瞬で決める
白龍ピッチャー

審判
「ストライーク!!」

降谷は動けない
挑発的な表情の白龍ピッチャー
周囲が歓声に包まれる


降谷は気を取り直し
肩にバットを置き
ピッチャーに集中する

降谷
(胃の奥が熱くなるような
全身の血が湧き立つような

強い相手との勝負でしか
味わえないこの緊張感・・・)

バットを強く握る降谷
ピッチャー投げた!

降谷は球を見据える
高まっていく鼓動


降谷
(やっぱりそこに立っていたい)

降谷打った!

球は高く上がっていく
走る白龍守備陣
降谷も走る

降谷
(僕がそのマウンドにーー)


球はフェンス直撃

走る降谷

観客&青道メンバー
「うお!フェンス直撃ーーー!!
3ついったーーーー!!
いやいやそれは無謀だろ!
死・・・」


いいところまで行くもアウト!

審判
「スリーアウトチェンジ!!」

降谷
「・・・」

沢村が降谷にヤジを飛ばす

沢村
「相手チームになに感化されてるんだ!
この暴走欲しがり野郎!!」


高島も動揺の表情で監督に話しかける

高島
「今の判断・・・
どこか空回りしてしまっていますね
降谷君・・・(汗」

無言の監督
どこか怒りの表情にも見える監督

まだ沢村の怒りは収まらず
降谷を叱り続けている

沢村
「己の足を過信しすぎだ!」

そんな降谷に優しく声をかける由井

由井
「切り替えて」

その時、無言だった監督が声を放つ

監督
「麻生!この回から守備につけ!」


麻生
「おっしゃあいくぞ
野郎ども!!
レフトは俺に任せとけ!」

青道メンバー
「おお!凄い小物感だ」

監督の一声に沢村、由井は驚き
御幸の表情は見えないまま

立ち尽くす降谷


監督が背中を向けたまま
降谷に言う

監督
「初回以降
攻めあぐねていた投手から得た
大きなチャンス

相手の守備力
肩の強さを考えれば
無理をする意味がわからない」

降谷
「・・・」

監督
「日々磨き上げて
来たであろう走塁技術に
的確な状況判断

白龍の走塁は
お前のような
一か八かの博打とは違う」


監督
「栄光に近道なし
積極性を履き違えた傲慢なプレーを
チームは必要としていない」

マウンドでは青道メンバー達が
プレイを続けている


麻生
「レフトに長打打てる
打ち方してなかったからな・・・
伊達にベンチで試合見てねーぞ!!」

青道メンバー
「ナイス!麻生センパイ
なっ!代わったところに飛ぶよな
な!」

_______________

沢村が投げる
曲がる球


白龍の打者が当てるも
由井取る、投げる

白龍監督
「外に7 内に4
変化球2
初速と終速の差
回転軸の違い
僅かな変化あり」


観客達
「おいおい足使うどころか
塁にも出れなくなってきたじゃねーか

テンポ良いよな、あの投手
うるせーけど」

沢村
「群馬のみなさーん!
彼か小湊春市
どうぞよろしく!」

小湊
「やめて!」

由井
「出た!謎のアピール」

青道メンバー
「サームラ
早く戻ってこい!」


その様子を降谷はずっと見ていた

___________________

青道の攻撃

審判
「ボール」

白龍キャッチャー
(やっぱりスライダーに
手を出す気配がない・・・)


白龍キャッチャー
(ならゾーンに集め
カウントを取りにいっても・・・)

白龍ピッチャーが投げる
打手手前で球が曲がる

審判
「ストライーク!!」

青道メンバー
「金丸ー
もっと腰!!腰で打つ!」


御幸
「配給代わってきましたね
スライダーは狙い球にない
そう思ってくれたかな?
あのバッテリー」

監督
「頃合いだな
次の回からスライダーに
狙いを定めるぞ」

「チームで生み出したチャンス、
最後は個の力で得点を奪え!!
次号は作者取材の為、休載させていただきます。」

 

 


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